あ、こんばんは。

ちょっとイライラがあったので、発散書きなぐりー。


先日仕事で外を移動中の事、


車道に見慣れぬキカイを発見、拾いました。


物珍しい機械…と思ったら携帯電話でした。
情報端末になっているようで、とっても重要なものでは?と思い、連絡をして、渡してあげようと思ったんです。


ちなみにこの会社、某京都に本社のある、宅配では全国で3本に入るのかな?つい先日民営化された赤いところではなく、TOKIOが宣伝している緑色でもない、青いところですね!



困っているんじゃないかと思い、多少時間もあったので書いてあった連絡先に自分の電話で連絡したおいら。


敵『ありがとうございます、○○コールセンターです!』

オイラ『あ、そちらの携帯電話を拾得したので連絡したんですが』

敵『あ、そうですか。じゃ、担当に替わります』

この時点でもかなり腹立たしかったんですが、所詮バイトに腹立てても…と我慢。

2分…3分……5分過ぎた頃またバイトのねーちゃん。

敵『携帯電話ってどんなの?』


オイラ『は?』
敵『だからどんな形か教えてほしいんですけど』

ごめんなさい、あまりの上から目線にここでプチ切れました。

オイラ『もう少し口の聞き方勉強して下さい!あなたとは友達でもないです。』

敵『あ、はぁ…』
オイラ『むかっむかっむかっ
敵『じゃあ上司と替わります』


あまりにもお粗末すぎる対応に電話切ってそのまま帰ろうかと思いましたよ。ええ。


で、上司の方?2分程経過の後、やっと出てきました…が……


この上司の対応もお粗末過ぎて、すんごいです!マジ笑えないんですが、我慢しました。


中略しますが、落とし主に連絡してすぐ行かせます。と言うので名前と電話番号、今いる場所を説明。


すると…


敵『そうじゃなく、あなたの住所。住んでいるところです。』


オイラ『は?』


敵『持っていかれたら困るので』

オイラ『だから待っていると言っていませんか?すぐに連絡取れて、ここに来れるんでしょ?』

敵『はい』

オイラ『なら何故必要なんですか?』

敵『確認する規則なんです。』

オイラ『親切心で今保管して、すぐに渡そうと言っているんだから必要ないでしょ?』

敵『保管先を確認する必要が…』

オイラ『今すぐ取りに来るならいらないでしょ?来る迄待っていると言ってませんか?』


敵『…うちも端末を持っていかれると困るので』


ここまで泥棒扱いされて素直に対応出来るほど人間出来てませんわ。
完璧にキレました。


オイラ『判りました、泥棒扱いされてまでこの端末を届ける必要も感じませんので、落ちていた場所に戻しておきます。ご自分達で勝手に探して下さい!』
と、電話を切りました。


結局この電話は偶々所属営業所から電話があったので、そこから直ぐに連絡を取ってもらい、無事に渡せました。


でも…



善意の人間をここまで気分悪くさせるって一体どういう事ですかねぇ。