お母さんに電話でビリーの話したら厳しい意見をもらった。
そのときは悲しかったけど、やっぱりもっともだと思った。
お母さんは私を責めてるんぢゃないって、
愛情があるから言ってくれるんだって思ったら…
電話中に久々に号泣。今までのためてた分も一気にふきでた。
(今真剣な話だから言いたくないけど、
私が泣いてるのに母はトイレに行きたくて②仕方なくて
声まで苦しそうだったよ…早く行ってきてくれよ。。笑)
お母さんはいつも私の味方だ。
私が困ると、助けるというよりはむしろ道を示してくれる。
強制するんでもなく私にとって最善の道を示してくれる。
決して全てはやってくれない。最後はいつも私自身なんだ。
留学だってさせてくれた。
あまり得意ぢゃないPCでメール送って励ましてくれる。
1番泣かされたのは1番最初に渡米するときにくれた手紙。
普通に、頑張ってとか体に気をつけてとか書いてあって、最後に
「でもね。どうしても我慢できなかったり、嫌になったりしたら
帰ってきていいんだよ。いつでも待ってるからね。」
今読んでも泣けるわ。無論、当時は号泣。ひそかにね。
日本で読んでも多分何てことないけど
アメリカで読むと何でこうも違って受け取れるんだろう。
元3のみんながくれた寄せ書きも、今も机の前にたてかけてます。
本当に精神的に弱ったときに見てる。皆本当にありがとうね!!!
あと詩乃は多分覚えてないと思われるけど(笑)、
詩乃がくれた「おまもり」って手紙にも泣かされたよ。
今はもうさすがに慣れたし日本が恋しくて泣くことはないけど
違うことで精神的に弱ったときにパワーの源にしてます。
私のパワーの源は家族と友達です☆
今辛い時期だけど、がんばらなきゃ。