重い風邪でダウンした時などに、体を劇的に復活させてくれる点滴。
最近は病気の治療ではなく、疲労回復や美容を目的に自費診療で
打つ人が増えているらしい。点滴だけを専門に行うスペースを
設ける病院もあり、人気という。
産経ニュースより
「週に1回、『いつもの』とやってくる人もいます」と看護師さん。
まさにバーやカフェ感覚。
別の店舗には同時にフットマッサージを受けられる店もある。
これで、待合室で他の病気(風邪など)をうつされる心配はなくなる
わけですね。
記事と一緒に写真が載っていました、点滴をしている空間(姿・部屋)
ではないですね。
これまでの病院のベットとは気分が違いうと思います。
心も一緒に癒される空間になってますね。
竹林の近くを通りかかったので、パチリ

私は結構、この雰囲気は好きですね。
~たけのこ の栽培方法~
冬期に、たけのこ畑一面に、稲藁が敷き詰められ(敷わら)、
その上に保水力のある赤土を重ねて(置土)、
布団のようにふわふわした土の中で育てられる
表面が土で覆われるので、雨も土の中に良くしみ込み、竹の
地下茎の水分補給が充分に行われる
土の下に敷いた藁(わら)の間には空気が含まれ、水はけも
良く、稲藁が腐り肥料になっている
柔らかい土の中を伸びてくるので、肉質も柔らかく育つ。
この場所でも敷わらがされてましたね。

竹は成長力が強く、ピークの時は1日で1m以上成長する。竹林
の近くにある民家の中に竹が侵入する(竹の子が生える)被害
もある。地下茎が地面を広く覆うことからがけ崩れには強いが、
逆に強風、地滑り、病気などには弱く、放置された竹林で地滑り
の発生が多いという研究もある。
Wikipediaより
手入れしてないとこんなん 手入れしてある竹林
になっちゃうんですね
はこんなに美しいですよ

ここから本題ですが、
竹を使って何かできないですかね。伐採された竹が端のほうに集められて
るんですよね、それを使うのかはわからないですけどね・・・。
竹のコップ(ジョッキ)は有名ですよね。半分に切れば完成ですもんね。
これからは、お花見などで使うのもいいんじゃないですか?
紙コップ・缶で飲むよりも竹ジョッキで飲んだほうが、雰囲気が良くなりますしね。
直径15cm以上の竹も生えていました。どんぶりに使えそうでしたよ。
まだまだ利用価値・方法はありますね。
直径15cmぐらいの竹もあるんですよ、



