こんにちは。
お久しぶりです。ぼのたです。
最近撮ったお気に入りの写真ということで
最近といいつつよさげな写真が見つかったのが1ヶ月前というやつでした……
1枚目が、タヌキとキツネのガチャガチャをやった時に出てきたクマちゃんですね
最近撮ったお気に入りの写真、見せて!
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お酒の失敗エピソード、教えて
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こんにちは、ぼのたです。
覚えてる方がおいでか、先ほどの冒頭のお話の続きになります。
簡単に言いますと、バイトの上司の一人がザ体育会系な人で、すっっっっっっごく厳しい人なんですが、そのことをバイトの人に共感してもらい、よく頑張ってるねとほめてもらえたという話です。
体育会系と書きましたが、運動部の延長といえば想像しやすいかなと思います。
先輩の言うことが絶対で、後輩はそれに従うものという感じなんですが、まぁ自分も中高と文科系運動部といわれる吹奏楽部に在籍してましたし、女子と男子という違いこそあれど、運動的な体制やノリには耐性があるので、それが別にきついとかではないんですが、そのとある上司がとにかく厳しいというかきつい方なんですよねぇ。
どちらかといえば、軍隊的といったほうが近くて、「できないことはやるな、迷惑だ」といった感じの人なんですね。
仕事を教えるということがなく、ついてこれないなら置いていくという意味合いで軍隊的という表現をさせていただきました。
入ったころは、「トイレ行くな」みたいな、今だったらパワハラとして騒がれるんじゃないかみたいなこともありましたし、初めてするミスでも関係なく怒号が飛ぶような感じだったんですよね。
かつ、その方独自の仕事のルールみたいなのもあり、それができてないとキレられ、言われた通りできたからといっても特に何でもない、当たり前だといったスタンスだったんですね(だったといいましたが、べつに今でもそうです)
なので、ほめられたという経験はなく、できて当たり前、できないのはお前が無能だから。無能なお前はできることだけやっててくれ、変に手出しされると迷惑だ。
とまぁこんな感じですね。
それで、この話のもっと詳細なエピソードを交えて、お昼の人と話す機会が今日ありまして、そのとき言われたのが
「よくそれで続けてきたね、偉いね」
と言ってもらえたんです。
いやぁ、うれしかったですね。
まず共感してもらえたことだけでも感動なのに、それをほめてもらえたことが本当に救いで。
罵声を浴びてもほめられることなんてなかったものですから、このときはじめて
「あぁ、自分は間違ってなかったんだなぁ、自分の感じたことはごく自然なことなんだなぁ」
と実感することができました。
本当はこういう悪口みたいなことを書くのはやらないようにしてたんですが、一つの転機ということで書かせていただきました。
もう少しバイト頑張れそうですm(_ _ )m
先ほどに引き続き、自己満にお付き合いいただいて申し訳ありません💦
それでは終わります。
最後まで読んでいただきありがとうございましたm(_ _ )m
p.s. こんなこと書きましたが、気楽にバイトに向き合ってるので大丈夫です。
どうせいつかやめるんだからというスタンスで程よく気を抜いて真面目に頑張ってます。
こんにちは。
今日少し心が軽くなる出来事を経験しました、ぼのたです。
バイトの話なんですが、書くと長くなるので割愛。
このあと別に書こうと思ってます。
内容的には、「あぁ、自分間違ってなかったんだなぁ」というような感じです。
さてさて、本題ですが。
8日のイベントで感じたことのもろもろです。
今更感が満載ですが、書きたかったなぁっと思ってた内容なので書かせていただきたいなと。
さてと。
まずですね、知ってる人は少ないと思いますが、このグリッドマンという作品は、円谷プロさんの30周年を記念した作品なんですね。
なので、かなり力が入ってたんですが、土曜の夕方という時間が当時は子供がテレビを見てる時間じゃなかったようで、いまいち知名度があがらず、結果視聴率が低い状態で終わってしまった残念な作品なのです。
土曜の夕方というと個人的には平成ウルトラマンの時間という認識だったので、正直意外でしたが、どうやらそのようですね(グリッドマンがやってた頃は1歳ぐらいなので実際どうだったのかよくわかりません)
何を言いたいかというとですね、このグリッドマンが平成ウルトラマンの初代にあたるのです。
もちろん、厳密にはウルトラマンとは似て非なる存在なのですが、そういうことではなく、この作品の経験を生かして後の平成ウルトラマンが作られたんですね。言ってみれば、試作品的な立ち位置なのです。
それを感じさせるお話を聞くことができたのがファンとしてうれしかったのと、改めてこの作品が平成ウルトラマンの元祖なんだなぁと再確認できたのが良かったなぁ。
という、内容の薄いことなんですが、すみません💦
ちなみに、その話というのは、オープニングでその回のハイライトを入れるというのが平成ウルトラマンにも受け継がれてきたという話や、グリッドマンに携わったスタッフの方々がそのまま平成ウルトラマンの制作スタッフとして続いていったという話です。
当時の裏話などと混じって話されてったので、もしかしたらほかにもそういった話があったかもしれませんが、確かこの2つだったと記憶してます。
あとは、オープニングに、小さなグリッドマンが映っているらしいというお話が衝撃でした。
子供時代からビデオに録画したものを何度も見ていましたし、DVDボックスを手に入れてからや新しくDVDが出てからも何度も見てたので、そんな秘密が隠されてたなんて驚きでした。
らしいというのは、監督も当時CGのスタッフの方から教えてもらったことは覚えてたものの、肝心の場所は忘れておられたようなので、実際どこにいるのかはわかってないのです(時間ができた時にじっくり探そうと思います)
まぁ25年ぐらい前ですからね、忘れてしまってもおかしくはないですよね。
あとは、雨宮監督も再放送組だったという話を聞けて、ちょっと安心したことですかね。
自分も実際見てたのは1995年の夏休みにやっていた再放送を見てた人なので、正直リアルタイムとはズレてることに引け目のようなものを感じていたんですが、雨宮監督の話で、やっぱりそういう人たちもいるんだなと、ちょっと自信を持てました。
それぐらいですかね。
ほとんど身のない話を長文でずらずらとすみません💦
これでスッキリです(´ω`)
えー、みなさまお付き合いいただきありがとうございます。
このあたりで終わりたいと思います。
自己満な内容でしたが、最後まで読んでいただきありがとうございましたm(_ _ )m