まいくぼの前向きブログ('ω') -25ページ目

まいくぼの前向きブログ('ω')

日々感じたことを書いてます

笑い方が変な人、周りにいる?ブログネタ:笑い方が変な人、周りにいる? 参加中

こんばんは。

本日TOEICのテスト終わりに秋葉原のほこてんを初めて見て、けっこうな感動を覚えました、Pikagon です。

会場が秋葉原だったので、帰りに寄ってみました。

信号も止まるんですねぇ、当たり前ですけど。
いつも車が通ってる大きな車道を、堂々と歩けるのはちょっとした衝撃でした(笑)
いい経験した感( ´ ▽ ` )

あと、気になってた竜軒にも寄ってみました。
TOEICが15時30分に終わりに、そのあと遅めの昼食を求め行きました。

ランチタイムをちょうど過ぎたあたりだったようで、お店のご主人いわく、一息ついた頃だったよう。

昔ながらの醤油ラーメンって感じでとても美味しかったです( ´ ▽ ` )
少ししょっぱいような気もしましたが、まぁそれは個人の好き好きですね。
なにより、ご主人が気さく過ぎました(笑)

また行きたいですねぇ( ´ ▽ ` )



さて、笑い方変な人いるかということですが、
多分自分がそのおかしな人だと思うんですね(・_・;;)
おそらく自覚があるから、自他共に認めるパターンかと。

まぁ具体的に何がおかしいかはわかりませんけど、おかしい、という事実のみ認識しております(--)ゝ

とりあえず、ツボは若干ずれてますね、はい。
あと、普通に手叩きます。


まあ人間として全体的に変わってるので、何もおかしなことはないでしょう。
可能な限りはマイノリティ、がモットーですので。




あぁ、それと、周りにいるといえば、高校の後輩に、けっこうツボが浅めな子がいて、その子がたまに、笑いすぎてほぼ無音になることはありますね。
「カッカッカ」って音が聞こえるので、カッカッカタイムって命名されてました。


おそらく、探せば周りにいくらでもいます。
類は友を呼ぶ。

違うかな?まあいいや。



はい、ではこんな感じです(・ω・)


今回はいつもより短めですね。


それでは終わります。

最後まで読んでいただいた方、ありがとうございます。
こんばんは、22日に劇場に行き、昨日握手会会場に行ってきました、Pikagonです。


22日は、姉がファミリーチケットに当選しまして、その恩恵を受けました。
昨日は、姉に連れられ、会場に。なお、自分は握手しに行ってません。

いや、深い意味はありません。ただ単に支払いを忘れただけです。
というのも、当選形式なんですけど、当たった後、支払方法を指定しないとキャンセル扱いになってしまうんですよ。
ちなみに、支払忘れたの2回目です…(確信犯色)

もちろん、意図的ではなく、うっかりです。

正直、代引きにしてくれればいいのになぁとか思うんですけどねぇ。



まぁいいや。
サザエさんの時間に速報が入りましたが、AKB48のメンバーが男の人に切り付けられたみたいですね。
傷害事件が握手会で起こったのは初めてじゃないのでしょうか?
しかも、被害者はファンではなくメンバー!

いやぁ、驚きました。
スタッフ1人も含め、3人が被害にあったようですが、全員命に別条はないとのこと。
それでも、メンバーの1人は、まだ手術の真っ最中とのことですから、被害が小さいとは言えませんね。


こんなことがあったわけですから、当分握手会はないですね。
開かれるはずだった握手会の券の対応はどうするのでしょう?
今までなら、だいたい振替でしたが、今回に関しては握手会の開催の存続の危機なので、もしかしたら返金とかなのですかね?

でも、あくまでCDの付録的扱いでしょうから、返金はないかな?


ちょっと例がない分、予測できませんね。


あとは、2週間後の総選挙の開催ですが、さっきテレビでCMが流れたので、やりそうですね。
今年もありがたいことに当たったから、良かったです。


総選挙がやるとなると、握手会が開催されることになればこのシングルの握手会でしょうねぇ。
まぁやるとしても、今までみたいにはいかなそうですねぇ。
少なくとも、出入り制限や持ち物検査はするでしょうねぇ。

もう券なしでは入れなくなるのかなぁ…





こんな感じです。


いやぁ、今までで一番ファンらしいこと書けたなぁ。
正直、22日の劇場行ったんですけど、もちろん自分的にはすごい楽しかったですよ。楽しかったんですけど…なんか普通のファンとずれているというか、一番印象に残ったの照明の動きなんですよね…
もちろん、自分個人の問題です、メンバーは関係ありません。関係ありませんからね、ファンのみなさん。

はい、でまぁ、その俊敏な動きに感動しまして、
「あぁ、やっぱり自分男の子だなぁ」なんて思ってたわけですよ。
また、淡々と作業をこなす姿をみて、「文句も言わず偉いなぁ、健気だなぁ」とか思いまして…

Kさんの動画の影響ですかね(笑)


といった感じで、ファンらしくないファンなので、ちょっと今回の記事はいい出来だなって。
あ、ファンとしてですよ?文法的意味ではないですからね?



はい、では終わります。

いつも読んでくださる方、また、最後まで読んでいただいたすべての方、ありがとうございますm(_ _)m




こんばんは。

「理系学生のブログ」で検索上位に行きたいなぁ、って思い始めました、Pikagonです。

この前調べたときは4位だったんですけどねぇ、毎日変わるんですよねぇ、はい。
改めて実感しました(-ω-`;)


あ、でも「Pikagon」では1位でしたよ(・∀・)/
やりましたね♪
まぁ、ただ単に競合が低かっただけだと思うんですけどねぇ。
でもそれでもうれしいですよ(*´∀`*)



さて、本題ですが。
本日(もう昨日)ですが、世界ふしぎ発見でインドのマハラジャについてやってまして、それをちょうど見てたんですけど。
みなさんはマハラジャの意味はご存知ですか?

自分は全く知りませんでした
松平健さんの「マツケン・マハラジャ」を連想して、勝手にダンスの種類かと思ってたんですけど、全然違いました…


で、マハラジャの意味なんですが、
「マハ」が「偉大な」、という意味で、「ラジャ」が「王」、という意味なんだそうです。
だから直訳すると、マハラジャ=偉大な王ってことですね。


全然違いましたね、見当違いもいいところでした。
でも、「マツケン・サンバ」、「マツケン・サンバⅡ」の後に来たらふつうダンスだと思いませんか?
ねぇ?


話戻りましょう。
マハラジャは、まだインドが独立する前に様々な地域に分かれてた頃、それらの地域を治めていた人物です。なので複数いらっしゃいます(厳密には「いらっしゃいました」か…)

王様なので、徴税ももちろんありましたが、東インド会社を設立してからは貿易による収入もすごいので、かなりのセレブでした。

ただ、その財力を独り占めするのではなく、きちんと市民(で表現あってるかな?)に還元してまして。番組では雨季のときに水をためておくための巨大な井戸を作ったところが紹介されてました。もちろん、公共のものです。
なんだか一つの遺跡じゃないかぐらい大きかったですねぇ。
まぁ、井戸のなかに?涼むための建物も建てちゃうので、そのあたりはやはり王だな、とは思いましたが、でも気持ちのいいかた達ですよね。


なにより、自分が心に残ったのは、唯一まだ生きていらっしゃる、当時のマハラジャだった人物で、ちょっと名前はちゃんと憶えてないですけど(すみません心に残ったならちゃんと覚えとけって話ですよね)
その方は4歳の時にマハラジャになったようで、イギリスに行って戻って来た(そのとき確か23歳)ときには憲法改正後だったので、幼いころはわかりませんが、政治的なことはできずに終わってしまったようですね。
ご本人も、せっかくイギリスで学んだことを生かせると思ったのにと、非常に悔しかったことを語っていらっしゃいましたが、自分がその方が素晴らしい方だと感じたのは、それでもなにかしたいという気持ちがあったことですね。
その方は、今は使われなくなった井戸や貯水池をもう一度整備しなおして、また使えるようにして、インドの地域の水不足を解消したり、病院や学校を建てたりと、本当にみんなの役にたつ功績を残していらっしゃいました。
もちろんその方だけでなく、マハラジャの子孫の方々は、同じように人々のために尽力なされてて、「あぁ、この方たちは本当の王だな」って感じさせられました。


なんだか、王様というとヨーロッパの王のイメージが強かったので、傲慢で、民に反逆されるようなイメージが強かったですが、マハラジャはそうでなく、人々に好かれる王だなって思いました。しかも自分の名声のためでなく、人々の生活のために動いているので、こういう人間にならなければなと痛感させられました。


はい、ちょっと王に対するイメージが変わりました。
王政でも、その王が王たる器であるなら、悪くないのかもしれませんねぇ。


ではこんなところで終わりたいと思います。

まいどまいど、中身の薄い長文ですが、読んでいただけて本当にありがたいですm(_ _)m
これからもよろしくお願いします。


では、終わります。


こんにちは。

とあるきっかけで「Pikagon」という単語を検索エンジンで検索かけたところ、かなり多くの人がこの単語使ってるんだな…と軽い衝撃を受けました、Pikagonです。


けっこう思いつきやすい名前なんですかね?(・・;;)
まぁピカチュウが世界で通じるほど有名なのだから、そう思えば不思議なことはないのか。

おそらく、大体の方はポリゴンで書いたピカチュウって意味だと思うんですけど、まぁそこに関してはわかりません(--)


あ、ちなみに。
GoogleとYahoo!で調べたら、このブログが1番に出てきました\(^O^)/
 やったね♪
これも皆様のおかげですm(_ _)m
ただ、bingだと引っ掛かりもしませんでした…
こちらはサーバーにないんですね(・ω・`;;)



さて、そんな話は置いときまして、ここ最近、集団的自衛権について安倍総理が熱く演説していたので、それに関して思ったことを書いてみようかと。


とりあえず、現在での憲法の解釈では、まず、同盟国?が攻撃を受けているのに対しては自衛権はないというようです。
まぁ当然と言ってしまえば当然なんですかね。ただ、これが日本近辺でこの攻撃が行われたとしても無理なようですね。だから例えば日本海で北朝鮮がアメリカの軍艦に攻撃を仕掛けたとしても自衛隊は動けないようです。
でもこれは領海内ならいいのかな?そのあたりよくわかってなくてすみません

それと、もう一つが、攻撃を受けている他国から日本人を逃がす場合でも、例えば船で日本に戻ってくるときでも、その船が攻撃を受けない限り自衛隊は動けないそうです。
これはちょっと意外でした。日本人の安全のためでありかつ武力的な出動でないこのような状況でも動けないんですね。
震災の時に救出活動を行うので、てっきりそういうニュアンスなのかと思ってたら、そうでもないようです。
(自分が見たニュースでは国連の人間なども同席していた場合だったので、もしかしたら日本人だけならいいのかな?)


前者に関しては「戦争をする国になるだろ!」という観点から、なんとも言えませんが、後者に関してはいいのではないのだろうかと思いますけどね。

うーん、自衛隊が武力を行使できるからこんな複雑な話になっているんですよね、きっと。
でもねぇ、自衛隊は必要だと自分は思います。だって、日本が戦争をしないからって、他国が戦争をやめるわけではないわけですし、「戦争をしない」というのはあくまで日本の宣言したことであり、それで他国が日本を襲わないわけではないですからねぇ。

本当は、すべての揉め事が話合いだったりでまとまればいいんですけどねぇ、そうは当分なりそうな予感はしませんしね。


とりあえず様子見でしょうね。
あとは、この問題が解決するまで、中国が変に力を蓄えないことですね。
中国やりたい放題ですからねぇ。

一応、領土だったり領海は国連なりで決められているんでしょうけど、なにか証拠があるのかって言ったら厳密なものはなさそうですしね。
中国の感じからすると、敵なしの戦力を手に入れたら全世界 敵に回すぐらいの勢いありますからね。

それまでにははっきりさせとかないと、日本本土まで戦火が来ることになりそうだと自分は思ってます。


はい、まとまってないとは思いますが、この辺で終わりたいと思います。


最後まで読んでいただきありがとうございます。


こんにちは、Pikagon です。

身の回りの世間話は今回は割愛します。

最近小保方さんの話題が盛り上がってますね。
その影響か、最近は実験ノートの書き方もかなり細かく注意されるようになりましたかね。


とまあそんなことは置いときまして、皆様ご存知の通り(?)、私は少数派を好む傾向があるので、世論とは反対の意見を書いてみようかなと思います。
といっても、別に小保方さんを支持するわけでもないですけどね。
一人の研究者として、論文の内容を把握してないのはありえないと思うので(--)

ただ、研究に関しては真摯に取り組んでいたと思いますし、STAP細胞も自分はあると思います。少なくとも、幹細胞が作成されたという結果が正しいのであればあとは過程の問題ですからね。それが見つけ出されれば完璧なわけですよ。
まあ結果をすり替えてなければですけどね、もちろん。


失敗が続いてたら、もしかしたらやったかもしれないですね。メディアで見た印象としては、あまり理系な印象は受けなかったので。

と申しますのも、多分あの方は、一般的な方に理解される方の理系だと思うのですよ、私が思うに。

で、自分が思い描くような理系人っていうのは、ドラマ「ガリレオ」の湯川学先生のような人なんですよ。あの理系ヲタクとか理系バカみたいな、あんな感じです(悪い言い方しかしてないですね...)

もちろん、小保方さんよりの方ですごい功績を残している方も多々いらっしゃると思いますが、やはり湯川学先生サイドの方のほうがやはり実績を残していらっしゃる方は多いのかなって。

偏見ですけどね。



というのも、研究の世界ってほとんど失敗ばかりなんですよ。その中の人握りが成功になっただけで、成功ばかりの研究なんてありえないわけです。だから、湯川学先生みたいに、失敗をデータとして、成功への礎として置換できるような人でなければやっていけない世界だと思うんです。
(そのあたり、過去の失敗にとらわれるような自分は向いてないのかなぁ(´-`).。oO)


まあそんな感じです。

なんか結局バッシングになってるorz


はい、マスメディアの落とし穴ですよね。


ちなみにマスメディア=マスコミのことです。


それで、マスメディアからの情報というのは、極論を言ってしまえば、自分達に都合のいい情報しか載せません。
そりゃそうです、だってあの方たちだって趣味でやっているわけでないんですから、仕事なんですから。


雑誌なら売れなければいけないし、CMだったら広告した商品が売れるようにしなければいけないですし、テレビのニュース番組だって、CMを見せるために視聴率とらなければいけないわけですから(NHKはその辺の事情はちょっと違いますけどね)


全てに共通するのは、「見た人にどう思わせたいか」ですね。



で、小保方さんの話に戻ると。
STAP細胞を発見したと騒がれていたころは、「小保方さんってこんなにすごい人なんですよ」と言わんばかりに、「大学院時代もこんな優秀でした」とか「あの方もお墨付き」といった感じで報道してたように思えます。例えば、仮に大学生や院生時代にコピペレポート疑惑があってそのことを知っていたとしても、それは報道しなかったでしょう。なぜなら、「都合の悪い情報だからです。」

反対に、今このように世間から批判を受けていれば、さっきのコピペ疑惑はどんどん出てきますよね。なぜなら、今はそれが「都合のいい情報」なのですから。




と、こんな感じです。
肝心な部分の内容はあっさりしてしまったように思いますが、こんな感じです。


でまあなんでこんなこと書いたのかと申しますと、別に小保方さんへの批判が嫌なのでもなく、STAP細胞が存在しないものと言われていることでもなく。
ただ単に、マスメディアに振り回されている世間に腹がたつからです。


振り回されている現状からもわかるように、けっこうそのことに気づいていない人が多いんですよね。あたかも「マスメディアからの情報=その問題の本質全て」みたいに思っている人が、本当に多いですよね。

もっというと、そもそもマスメディアが仕入れた情報でさへ100%じゃないことがほとんどなんですよ。例えば仕入れた情報が本質の80%くらいだったとして、良いこと悪いことが半々だとすれば、わたし達の元に戻すとどく情報っていうのはだいたい40%。この場合、わたし達は本質の半分でさへ知らないわけです。
その半分にも満たない情報に振り回されるなんて、馬鹿なことだとは思いませんか?



という私怨が今回のブログを書いたきっかけです。
平成生まれ特有の生意気さが惜しみなく出ていたブログだったことでしょう。すみませんm(_ _)m



と、こんな感じですかね。
ただ、自分のブログ読んでくださる方は多分振り回されている人達じゃないと思うんですよね。

だから、この記事ほぼ無意味です。でも書きました。
なぜか、ネタがないから。



はい、終始まとまりがありませんでしたが、この辺で終わりたいと思います。


最後まで読んでいただきありがとうございます。