先日NFTの詐欺の目的がわからないと記事をあげましたが
その後最初に音信不通となった相手から連絡がありました。
詐欺とは思わずに価格変更を要求されたので1万円のを5000円にしようかと提案したら
150万にしてくれないと転売で儲けが出ないよと言われたので
まぁ確かに転売目的ならそういうこともあるかと
話しに乗りました。
問題は出品にはお金がかからないけど
価格変更にはガス代と呼ばれるものがかかります。
500円ちょいかな
付けてる値段変わるのかもしれませんがよく分かりません。
まぁその時に頭をよぎりましたが
ホントかウソかわからないしなぁ
という事で勉強代でいいかと。
で、価格変更したからチェックして伝えると
「LinkのURLを送ってくれ」
という訳の分からない指示が来ます。
向こうはスクショでこちらのNFTサイトを付けてるので意味不明だけど
なんかあるのかな?
と無知故にとりあえず送ります。
で買うよの連絡の後に
「エラーが起こったけどそっちのせいだからヘルプセンターにメールを送れ」
と来ます。メアドが付いててxxxxx@gmail.com
はい、このパターン💀
どこの世界にgmailをドメインに使うヘルプセンターがあるんでしょうか?
バカなのもいい加減にしろと。
とりあえず自分で送れといってもメールしろだけ
メールするからお前のIDやコレクション送れといっても
なくてもメール出来るとだけ。
そりゃ、返信内容をあなたが書くんだからどうでもいいでしょうよ。
メールもらってないけど
「アカウントの保証料で1%とか5%とか知らんけど何処かに払え」
って内容が届くはずです。
なんか今回は頭きたので
とりあえずopenseaサイトに注意喚起せいって本物のヘルプセンターに連絡。
海外の詐欺に関する通報ページに連絡
相手にはFu○k youって送りたいけど
メールしたよとだけ連絡したら
スクショを見せろって今連絡ありました。
詐欺サイトに連絡したスクショを見せようかな。
本物のヘルプセンターか、どっちもスクショしてないな😅
インスタにこいつとのやり取りスクショを載せて注意喚起したろかな。。
まぁ前回ホントの手口とか知りたいと思ったので
現実化されましたという事です。
対策も考えました。
NFTは購入者を指定できるようなので(たぶん)
相手のIDとコレクションを聞きましょう。
opensea.を見せて
それだと取引出来ないって言ってるやつは
まぁ無視でいいでしょう。
opensea.見せて買うよと言って消えたヤツは
たぶん「どうしたの?」
って送るとエラーが出たって返事が来るんでしょう。
まぁ勉強になりました…
↓詐欺してるのはクリストファーです😤
ついでにこいつらのフォロワー見ると実態なさそうなのばっかです。
もうわかったのでそろそろ本物の大富豪さん連絡お待ちしてます。
バイオレットフレイムで焼き付くしましょう
要望あれば新作もサイトに載せます😁


