エセ事務所担 ジャニオタがゆるくうざく綴ってみる。 -17ページ目

エセ事務所担 ジャニオタがゆるくうざく綴ってみる。

事務所担というほどいろんなグループみんな知ってるわけじゃない。
だけど基本的にジャニーズが好き。
ミーハーと感じる人もいるかも。

だけど日々の気持ちの忘却録として、気まぐれに始めてみました。

2010年、KAT-TUNを好きになって、最初のコンサートツアー開始。

確か、さいたまスーパーアリーナで公開リハーサルがあって。

私の、hyphenとしての初コンサート。
この時は突然チケットが手に入って、平気で一人で参戦しちゃいました。

楽しかった。驚くほど。

部屋着ですか!?という服装で、衣装か何かを引きずって、マイクを持って裸足でステージにテトテト歩いてきた竜也さんを忘れられません(笑)



そして。
本番直前に発表された、赤西さんの脱退。

仁亀信者です、と名乗っていた私にとって、これほどの衝撃はなかった。

当時、例の聖担の友達とは少し疎遠になっていたんだけど、ショックで泣きながら電話をして、話を聞いてもらいました。

hyphenとして生で仁亀を見られる日は来ないのか。
そうなのか。

と、単純には考えられず。
ただただショックだった。

当の友人は、付かず離れずどうなるかわからないなら、脱退でいいって言ってたな。

その後、コンサートにはもちろん参戦して。
泣いた。

5人を見て泣いて。
PROMISE SONGで泣いて。
PROMISE SONGで泣く5人を見てまた泣いて。 

亀梨さんが一生懸命「KAT-TUNでいることが僕たちの幸せ」と、何度も何度も言っていたことが、ずっと、頭から離れなかった。



東京ドームのコンサートは3日間だったかな。

ジャニーズに興味ないけど行ってみたい、といった友人と
のちにアラシックになった(当時はアラシックでもhyphenでもない、でもKAT-TUNにはがんばって欲しいと言っていた)姉と
職場のhyphen仲間(中丸担)と
それぞれ参戦。


泣いて泣いて、笑って、泣いたなー…