私の師匠さんなら、あのメンバーが師匠のところにいたら、どうするだろ?

、、。

多分、全ての問題は、なかったと思う。

悪質な事をする人には、ちゃんと、言葉で諭すだろうし、その理由も、きちんと述べるだろう。

褒めちぎって、正当化もさせない。

誰かを貶め、誰かを上げたりもしない。

言いずらい事は、生徒に言わせない。

彼が言うだろうね。

かと言って、排除もしない。


無理強いも、しない。

 

 

(てか、師匠のところには、あの手のスピの人は行かないだろうし、師匠も受付ないかも知れない。

私みたいに、スピにいて、師匠のところに、行く人は、ほぼいないらしい。)

ただ、彼は彼の道を、必死で進んでる。

私は 彼がいるから大丈夫だと思ったりする。

立ち往生しても。休んでも、彼は排除しない。

待っていてくれると思う。

能力を振りかざしたりしないし、理路整然と、話すだろうね。

生きる道を話すと思う。希望を。

おだてたり前世を褒めたりもしない。

未来を決めない。



けど、師匠は、こう言うの。

いつか、皆で、(肉体がなくなった時)叡知学院で、会おうぜ。

素敵でしょ?(^-^)




 

 



もし、私が、あのアセッションスピで、チヤホヤされて、上昇ブログに行っていて、凄い前世貰って

排除される人を、見たらどうだっただろう?

何かオカシイと、考えたろうか?

いや。

もしかしたら、彼らと同じように、安心していたろうか?

いや、多分、もっと変な奴になっていて、アセッションした高次元なのに、社会は、わからないと、言っていたかも、知れない?もっとスピにのめり込んだかも知れない。

占師とかに、なったかも知れない。

上から目線の、裸の王様だったかも知れない。

取り返しがつかなく、なってしまったかも知れない?

分からない。

けど、今は、他人を魂で、差別したり、排除したりする場所の、グループには、入らない。

彼らと、同罪になりたくはない。

一時の安心で、未来を、失いたくない。


彼らに、私の絵は、描けないのに。


部屋が水晶だらけだったかも。


と、すれば、私は運命論者ではなく、

意識重視の方だったのかも知れない。


あそこから、何を学んだか?

良くなろうと、悪くなろうが、


私の人生は、私のもの。獣だろうが、神が悲しむ人間だろうが、、私のもの。

 

 

 

スピ野郎のもんじゃない。