さて、今回は「粂中盆地開発記」の第三回目なのですが、
今回は、様原地区よりも南側を開発していきます。
まず、こちらが現在の全体マップなのですが、
様原市(町)というのは、
↑この赤い部分になります。
その中でも特に、
(↑赤い線が「粂中線」。)
この粂中線の南側を完成させようと思います。
《本編》
こちらが今回の成果です。(この画像は最後の方にも載せてます。)
(↑ゲーム内の季節が秋になったので全体的に茶色に...)
粂中線の南側の線路が完成している事が分かります。
今回は一応、5駅配置したんですけど、駅の配置は変わるかもしれません。
以下がその5駅です。
今回は、単線非電化路線という事で、航空写真はこんな感じになっています。
また、線路以外の所で言えば、川も作り、仮称も決まりました。
これが今回新しく作った「岩井川」です。
この川は断崖絶壁の所を流れる川を想定しています。
粂中線(南側)は、この岩井川と平行するように作られています。
粂中線(南側)と岩井川の合流地点は、こんな感じになってます。
この風景が個人的に気に入っています。
あっ、言い忘れてましたけど、
家や畑は最後に配置するので、一時は更地の状態が続きます。
また、川の本流の方の仮称も決定しました。
こちらは、粂中盆地の中央を流れる川です。
◎まとめ
今回はこんな所でしょうか。
うp主は、10月になってから多忙なので、
「A列車」の時間があまりとれてません。
なので、今後は過去マップの紹介がメインになるかもしれません。
◎次回予告
- 粂中開発記「第4回」
- 過去マップの紹介








