脱獄後、i-FunBoxを利用してiPhoneのファイル表示

1.ロック解除のスライダーをキャラクタデザインに変更する
iconファイルのDirectory:System//Library/PrivateFrameworks/TelephonyUI.Framework
ファイル名:bottombarknobgray@2x~iphone.png
⇒スライディングする選手のiconに変更する。


2.ボールをキラキラ光らせて流すicon
iconファイルのDirectory:System//Library/PrivateFramework/TelephonyUI.Framework
ファイル名:bottombarlocktextmask@2x.png
⇒ボールのイラストを埋める。ボール位置は、中心より少し上


3.スライドバーのコントラストを消す
iconファイルのDirectory:System//Library/PrivateFramework/TelephonyUI.Framework
ファイル名: BarBottomLock@2x~iphone.png

⇒ほぼ、無地透明にする。


4.ロック解除の文字を■に変更する
変更するファイルのDirectory:System/Library/CoreService/SpringBoard
ファイル名:SpringBoard.strings
⇒1,2行目のロック解除の文字を
"AWAY_LOCK_LABEL" = "■■■■■■■■■";

"AWAY_LOCK_LABEL_SHORT" = "■■■■■■■■■";
に変更する。


5.カメラの位置にアイコンを入れ替えてキャッチャーを配置する
変更するファイルのDirectory:System/Library/CoreService/SpringBoard
変更するファイル名:CameraGrabber@2x~iphone.png
⇒キャッチャーの”阿部ちゃん”のiconに入れ替える


*この方法は、WinterBoardを使わず直接
iconを変更するため、元の上記のiconはファイル名に_oldを付けて
bottombarknobgray@2x~iphone_old.png の様に)必ず残すこと。
*各iconのグラフィックの変更は、GIMP2あるいはAdbe製品にて
 加工する。
*脱獄を伴うため、変更は自身の責任にて行ってください。
 (何かあっても責任は負えません:多分ファイル名を間違わなければ
  何もおこらない)
*上記記載はios5.1.1に基づくものです。
*ファイル名に間違いはないはずですが、上記の記載に誤りがあっても
 責任は負えません。確認しながら試される方はやって下さい。