どうも、こんばんは。


先日の台風の際、地元消防団より出動要請があり。


普段、道路のはず!な場所において、胸まで浸かる

’淡水浴?’を行ったひょんです。


今週末も、また泳ぐのかな・・・・ (´-ω-`)モウサムイヨ






そんな前置きはともかく、古来人類?は様々な

食材を口にし、時に命を落とし、時に腹痛に耐え、

「食える・食えない」を判断して来たと思っています。





そんな、大げさではないかもしれませんが、


今回、人類が遭遇する食材がこれ!!

(↓)


塵は積もる!(願望込み)-20131023_010624.jpg



説明文には、こうあります。


*****************

『母乳分泌促進ブレンド』


内容

・ラズベリーリーフ

・ネトル

・ローズヒップ

・etc ・・・

(特許?があるといけないので、割愛)


*****************



まぁ ・・・・


家の嫁がお世話になった産婦人科の院長が独自で

ブレンドした『ハーブティー』って訳です。



家の嫁は、長女の時から毎日飲んでおります。






愛飲者の嫁、いわく ・・・・・






『おっ○いが、カンカンやで!ヽ( ̄▽ ̄)ノ』






 ・・・・ いや・・・ カンカン・・・言われても・・ ( -Q-)y^^^^






って事で、論より証拠。



同ログを作成する1時間前に飲んでみました。










【現状】

特に何も変化が見られません。





 ・・・・ 終了 ・・・・??






とりあえず、何か変化があるかもしれないので、

暫く嫁と一緒に飲み続けてみようと思います。

(ビタミンも豊富っぽいので)





『次女は俺が育てた!!!』

と、胸張って言える様、頑張ります。

(どんな意味かは、自分でも不明。出るわけないですがw)



そう遠くない未来、

嫁『パパ、バカだったよね~ ( ´艸`)』

と、娘に言っている姿もちらつきますが・・・ 。




良く良く見ると、飲み方の注意書きに

「乳腺炎の方やしこりのある方はご注意下さい」

と、ある。




このログを最後に更新が無くなり、何かのきっかけで

自分の訃報を耳にした際、


『ひょん、やっちまったな・・・・ヽ( ̄▽ ̄)ノ』


と、笑って頂ければ本望。




自分が行った行動により、

また一歩前に進むのだから!!ww






つづく?

(変化があったら)

人類は

先月までの勢いがすっかり衰えてしまったひょんです。


あっという間に前回更新から一週間経過。



寝不足により、肩で息をしかけてましたが、今は壇蜜に






『ハァハァ ・・・ してる?』


塵は積もる!(願望込み)


と、言われれば、



ワシ『ゼェーゼェー してます・・・ (-_-|||)』


と、胸張って言えるほどに自分は成長?しました。






そんな前置きはともかく、二週間も前の話ですが

関西へと移動の際、これを読んでました。



塵は積もる!(願望込み)



ドラマの2話目を見た際、『あぁ、原作あるんだぁ~』と思い、

「書店に足を運んだら買おう」と思っていたものの、

結局最終回まで購入する事は無く・・・・。




所々、見逃している回があったので、

「DVDが発売されるのも、もう少し先だろう」

と思い、小説を読んでみる事に。




話の内容はドラマでほぼ見た通りの内容なのは当然。

(一部、ドラマと設定が違う箇所はある)



最後で同小説の面白さを’新野 剛志’という方が書いている。


**************************

【本文引用】

いわれなき罪(責任)を背負わされ、周囲から白眼視され、

小突き回されながらも、濡れ衣を自らの手で晴らしていく、

というのはひとつの定型で、あるがちともいえるが、ありがち

なのは、このパターンが面白いに決まっているからだ。

**************************



なるほど、確かに。




一方的に窮地に追い込まれる半沢が、最後の場面では

綺麗サッパリ視聴者のハラハラを解決してくれていた。



これはこれで非常に面白いし、スッキリする展開。




個人的には『LIAR GAME(ライアーゲーム)』の様に、

心理的駆け引きの上で解決する方が好きだけれども。





また、同氏はこの様な事も書いてある。

****************

’池井戸 潤’は人間を描いている。

****************




定型的なパターンの中で悪役を演じる人達。



最後に主人公に打ち負かされるパターンは多々あるが、

こと、半沢直樹ではその悪役を憎み切れない部分が

描かれていたと思う。




大和田しかり、岸川(大和田と一緒にいた人)や浅野。




半沢を追い詰める様は、視聴者のハラワタを煮え繰り返す

事をしていた訳だが、会社を出れば一人の夫/父親像が

描かれている。




悪い事をしている人にも家庭があり、色々なしがらみもある。

(尚更悪い事はダメじゃん・・って、意見はあるだろうが)



それが描かれていた様に思う。

(自分の解釈です)




小説では、より細かく一人一人の背景や心情が細かく描かれ

ている。当然、映像と文章の表現方法の違いだと思うが。





で、今はこっち。


塵は積もる!(願望込み)


第一部は、関西から戻る前に読み終えたけど、こっちに関しては

二週間経った今も、まだ半分程。


第三部は発売済だし、第四部も連載中 ・・・・。



あ ・・・いや・・・ 更新間隔が空く言い訳・・・


かもww




おしまい。




























やっと、今の生活リズムが見えてきた様な気がする今日この頃。

(次女の成長で、直ぐ変わると思うが・・・・)

今年の夏、師が引退を表明しました。




長年の活躍を称え、「お疲れ様でした」

という言葉を贈らせて頂きたい。




『師』と呼ぶにはあまりにビックな方ではあるが、

小生から少し紹介をさせて頂く。





プロフは以下。


誕生 :1959年5月1日(54歳)


牡牛座、A型
サイズ・T180 B95 W76 H96 体重68
出身・秋田県秋田市

[資格]
◆珠算2級 ◆英検2級 ◆簿記3級
◆情報処理2級
◆柔道初段 ◆合気道初段
◆JAF四輪国内A級ライセンス
◆日本プロ麻雀連盟4段





師の名前は ・・・・











【加藤 鷹】 

塵は積もる!(願望込み)


小生が思うに、プロフ画像で写る公の画像で、

’ピースサイン’ではなく、この指の形をした

写真を出しても’全くおとがめ無し!’と、

なるのは世界中探しても、師だけだと思う。




老若男女問わず、知っている人は知っている。





何の師匠なの?』

と、聞かれても

『さぁ~?』

としか言いません。





でも、何故に「師」と仰ぐのかといいますと ・・・・







実は、会った事があるからです。





「会った」と言うにはおこがましい内容かもしれませんが、

エピソードを紹介させて頂きます。






遡る事、18年前。



小生が体育大学系の予備校に通い、東京に住んでいた頃。



予備校の仲間達(5-6人)と共に、代々木公園周辺を

歩いていると、突然仲間が



「あれ、加藤 鷹じゃね?」



一同、仲間が指す人を凝視。



「本当だ!」



本人へと駆け寄り、挨拶をする。



屈強な体育会系の男共が取り囲む姿は、今で言う

’オヤジ狩り’の様相に、他人にの目には写っただろう。




いきなり取り囲んだ上、その右手を上空へと押し上げ、



「うぉぉ~! この手だぁ~!!」



と、皆で崇め奉る。(あがめたてまつる)






その様は、こんな感じか。




塵は積もる!(願望込み)




・・・ 屈強な男共 ・・・という意味では合っているかも

しれないが、ここまで爽やかでは無かった気がする。








しいて言うなら ・・・




この刻(↓)の ・・・


塵は積もる!(願望込み)


こんな感じ(↓)に近かったような ・・・


塵は積もる!(願望込み)
@ベルセルク




阿鼻叫喚だった事は間違い無い。







でも、師は・・・・・



【ゴッドハンド】



ですからね。 

(正確には’ゴールデンフィンガー’らしいが)








そんな状況下でも、笑顔で答えてくれ、一人一人に

握手をしてくれた。




小生と握手した後、

師「君、手~大きいね」



の、言葉を頂戴する。



レジェンドから、手の事に関して評価頂けるなんて ・・・



不躾な野郎共の行動に対し、笑顔で接してくれただけでなく、

その気さくな人柄と、器の大きさに、更にファンとなった。



自分も、当時の師と同じ年齢となる。



男として負けぬ様、日々精進したい。




おしまい。