「追憶のダイヤモンド」

 

歌手: いれいす

配信/発売日:2024/12/01
作詞:まらしぃ
作曲:まらしぃ

 

りうら:赤色  -hotoke-:水色   初兎:

ないこ:ピンク    if:青色    悠佑:黄色

全員:白か黒

 

 

 

 

辿り着いた頂だとしても
見上げれば星が呼んでいるんだ
思いついたわがままだとしても
くしゃくしゃになるまで歌えばいいんだ


ワクワク 飛び出した声も
泣く泣く 手放した空も
目眩む 刹那のストーリー
Shiny Dice 次のステージで

 

一億の夢が眠る 眩い銀河系から
あなたが 見つけてくれた奇跡
それだけで僕ら 夢を見れる
何億何兆通りの 確率なんか超えたら
飛び出した 誓いの残像が
信じた色 光輝く
ダイヤモンド

 

静かな朝に差し込んだ光
夢の続きは心の中に秘めていたい
光のカケラ集め繋げ 未来
目の前の景色、夢みたいだよ
困難に立ち向かうように前へ
進んだ道は僕らを照らしてる
強く、美しく、輝いてる


そう心に”今”を刻んでる

止められない 止まらない
熱く込み上げるのは
そこにいる あなたが

取り切れず 取りこぼす
指をすり抜けるなら
ここにいる 僕らが




アンコールを掻き鳴らして
歌を繋ごう ダイヤモンド

 

1億の夢と眠る
尊い銀河系から
あなたと出会えたことが奇跡
それだけで僕ら
夢起こせる

 

何億何兆通りの 確率なんか超えたら
欲張りな 世界が一瞬なら
信じた色 光輝く
ダイヤモンド

ダイヤモンド

 

 

 

感謝胸に 喋り続ける
声枯れても

喋り続ける

24時間喋り続ける

3週間で

150時間

 

配信始まって気づいたんだ

チャレンジ内容鬼畜すぎたこと

叫びすぎて言葉も出ない

双子組とアソビ大全
 

“叫びすぎ”とか“草”だとか

誰かが甲羅を当てる

けれどキレてない 大人だから

 

凸待ちして気づいたよ

意外とみんな暇じゃない

結局最後は Ah

VOISINGに 救われる
 

ネタ尽きても

喉枯れても

24時間 ホラゲしたよ

限界など

あるわけない

そう思って後悔した

 

お前だけは許しはしない

あとお前たちも許しはしない

歌う曲が増えてく度に

本当の声どこへ消えた

 

“変わった”とか“違う”とか

枯れた声ではあるけど

大切なものは変わってないのに
 

「後で行く」の言葉よりも

「今行く」の言葉の方が好き

誰も来ないとさ ほら

友達いないみたい
 

絵は下手くそ

エペ下手くそ

どこぱしかない 100質雑

もう見たくない

怖いシーン

トラウマだよ 二度とやらない

 

ありがとう ありがとう

歌を聞いてくれて
 

ありがとう だけれど

余計なこと言うな
 

ありがとう ありがとう

コラボしてくれて

 

アクセル

ブレーキ

涙か止まらない
 

理屈じゃない

記憶の中

ただ恐怖が 消えないんだ
 

キーボード叩け

睡魔に勝て

この瞬間(AM10:00) 無限に長い

 

声尽きても 喉焼けても

声尽きても 喉焼けても

声尽きても 喉焼けても

150時間

走り切るよ

りうら:赤色  -hotoke-:水色   初兎:

ないこ:ピンク    if:青色    悠佑:黄色

全員:白か黒

 

 

 

 

 

感謝胸に 歩き続ける
道が出来た

誇れる証

君がくれた奇跡の種で

夢が出来た

咲かせようか

 

いつも本気 ずっとそうだった

大切なこと忘れやしない

その誓いは 誇りに変わり

誠心誠意 思い紡ぐ
 

くだらないとか 無駄だとか

誰かがノイズを鳴らす

 

見てくれてる人がいる

胸を張って歩けてる

Ah

永遠に結ばれる
 

声尽きても

喉焼けても

君と笑う為に叫べ

共に行こう

共に見よう

心躍る夢の続き

 

声一つを無駄にはしない

愛一つも無駄にはしない

守るものが増えてく度に

力になる 立ち上がれる

 

変わったとか 違うとか

誰かがノイズを鳴らす


 

「信じて」の言葉よりも

切り裂く 未来を魅せる

初めての景色を
 

この灯火

嵐くれど

強く光り輝きだす

見失わない

手は離さない

変わらないよ 約束だよ

 

ありがとう ありがとう


 

ありがとう ありがとう


 

ありがとう ありがとう

 

()

()

涙が止まらない
 

記録じゃない

記憶の中

刻み込まれ消えないんだ
 

こぶしあげろ

本気見せろ

この瞬間忘れやしない

 

声尽きても 喉焼けても

君と笑う為に叫べ

共に行こう

共に見よう

心躍る

夢の続き

皆さんこんにちは!

 

皆さんは異世界に行ったら欲しい物ってありますか?

 

とある小説の主人公は神様の手違いで死んでしまい、

 

スマホ片手に異世界で人助けをしながらほのぼの旅をするお話です!

 

それが「異世界はスマートフォンとともに。」です。

 

 

 

 

これは私のお気に入りで6巻まで持っているので今回は1巻だけということで

 

レビューを書いていこうと思います。

 

最近レビューや歌詞割りばっかですが許してください☆

 

この小説は最初に書いた通り神様の手違いで死んでしまった少年が

 

スマホを片手に人助けをしながらのんびり異世界ライフを楽しむ物語です!
 

日本にあった知識を生かして快適に過ごしていきます。

 

0からスタートした生活はいつの間にか仲間が増え

 

生活するお金なども十分に溜まっていき

 

主人公の持ち前の幸運で世界の国の国王様と接触!?

 

そんな主人公の異世界ライフを覗いてみませんか?

 

ということで小説「異世界はスマートフォンとともに。」第1巻のレビューでした!

 

ぜひ読んでみてくださいね☆

りうら:赤色  -hotoke-:水色   初兎:

ないこ:ピンク    if:青色    悠佑:黄色

全員:白か黒

 

 

 

 

歌詞

 

 

どんな暗い夜からも守るよ

君の未来を

 

変わらない空 いつもの足跡

地図ひらけば道は曲がりくねってた

どんな過去も 進むことができた理由《わけ》は

たった一つ君を守るためさ

 

輝いた月のかけらも

作られた偽りの心

抜け出せない迷路みたいな日々も

間違いじゃなかった 今もそう思ってる

 

どんなに遠く離れていても

君との日々を紡ぎ繋げたい

どんな暗い夜からも守るよ

君の未来を

 

いつもの街 にぎわう雑踏

眼を開けば真っ直ぐな眼差し

どんな未来 進むことが出来る理由《わけ》は

たった一つ君を守るためさ

 

吹き荒れる嵐の夜も

照り付ける日差しの日々も

差し出したその手を放すことは

ないと誓った思いは今も変わらない

 

どれだけ時が流れたって

かけがえのない宝物で

何に変えても受け取って欲しいんだ

僕の未来を

 

道を歩けば躓くこと 止まることもある

同じ歩幅で歩こう ずっとそばにいる

 

何度日が暮れて明けても

君との未来諦めない

何度迷っても前に進むよ

君と未来を

 

どんなに遠く離れていても

君との日々を紡ぎ繋げたい

どんな暗い夜からも守るよ

君の未来を