そうだ、OTAKUになろう


オタクではなく、OTAKUになろう


コドナのOTAKUに


そう思った日であった。
書こうと思っていたことも


すぐに忘れる


思いついても


すぐに忘れる


メモしようとしても


すぐに忘れる
これは、フラッシュモブか?

ハロウィンか?

いや、違った...


という 悲惨な話



自分の考えやプランがこの現状で

通用するか、試してみたい気もする
ゼロになって

空っぽになって

無になって

幼くなって

成長してなくて したくなくって

してると思ってて

でも、このままで

あの頃のままで

いいかなって
一つ一つの出来事がピースになり

そのピースは単体でもデザインとして成り立ち

全体としても一枚の年表絵巻として意味があるような

パズルみたいな構図を構想しているが

最終的な完成図が思い浮かばない始末
これからは 久しぶりに 言葉で表現してみようと

思ったから ブログに書いてみた

続くのか どうか とりあえず 書くように

こころ心掛ける NEXT STAGE へ



寅壱 × KenKen Collaboration Knickerbockers arrived.

にやにや…



むむむ…



あれあれ?

Design? or Failure?


Oh,well!

This will be Must iTem!

へへへ

Vamos!


醜態晒すまでの秒読み

形無しジパング

届かない声

東京というよりむしろそれは日本

鬼さんこちら 手の鳴る方へ

ホームが最もアウェイ感

今からが...



自由の領域とか

手法とか

尊厳とか

言葉の存在理由とか