K.Will日本コンサート、最終日の大阪公演行ってきました。
しっかり活力もらいました!ありがとう!
感動の嵐でセットリストはよく覚えていません。ミアネ。
やっぱり生演奏はいいね。


楽器の生音で聴くと数百倍素晴らしいです。
生バンド、生コーラス、そして生Will。(笑)
楽しい夢のような時間はあっという間で、ライヴ中はとても濃密な時間を過ごせました。
Primary曲を続けて2曲やったのは嬉しかった。
「ニガピリョヘ」のバラードアレンジもとてもよかったよ。
今回はダンサーがメンズだったのがこれまたよかったね。

きっと好評だったはず。(笑)
相変わらず、途中で流れた映像がおもしろく、MCにも笑わされました。煜
ライヴならではの歌中のフェイクが効いてて、わたし的にはとても聴き応えがあった。
「僕の歌は、タイトル曲が一番いまいちなんです。(笑)」と言っていたけど、うーん、確かに(笑)アルバム曲の方がよかったりはK.Willの場合はよくあるね。
バラード曲を改めてじっくり聴いたら、一曲一曲の作り込みにもこだわりを感じることができるし、ちゃんと歌に気持ちを込めてあるんだよね。
しかも本当にいい曲が多い。似たような曲が多いと若干思うけど、それはミスチルだってサザンだって、ユーミンだってコブクロだって、誰だって一緒だよね。(笑)
どうしてもそうなるよね。
バラード歌手なのに、踊らされたり、POPな歌を歌わされるのは、正直なところ本人は嫌みたいだけど…、POPな曲は相変わらず人気ですね。(笑)
K.Willのダンスかわいくてけっこう好き。

しっとりバラードをじっくり聴かせつつ、ときどきR&Bがチラチラってのが、私がK.Willの好きなところ。(笑)
韓国語の独学を数年前にやめてしまって、だいぶ忘れてしまいましたが、歌詞の意味もわからずK-POPを聴いているわけですが、言葉じゃなく、伝わるものが歌にはあると確信した。
K.Willの歌声には、人を魅了する力があるんですよね。
マライヤやブライアン・マックナイト、ボーイズ・トゥ・メンなど、海外の有名歌手のように、K.Willは歌の実力が半端ないんですよね!淲安心して聴けるという…。
例えば、JYJジュンスみたいな。すなわち安定感です。
海外歌手の真似じゃんと言われるかもしれないけど、本人がその歌手たちの歌が好きで好きで影響されてできた、決して真似じゃない産物なんだと私は信じたい。
人の心に訴えかけるメロディ、天性の歌声、(歌詞もなんだけど意味がわからないので…)、すべてを併せ持つのがK.Willです。
前も言ったかもしれないけど、K.Willがデビューしたときは正直人気が出るかどうかとても心配で、人気が出なくても実力派だから私の中で密かに応援していました。
それが今はこの人気!( ; ゜Д゜)
曲にも恵まれ、大ヒット歌手へ。
人気上昇に連れて、だんだん遠くへ行ってしまうような気がする、そんなヒョンス兄さんにちょっぴり寂しさを感じつつ、これからも応援していきたいと思います。
サランヘ~

喉を大切に、忙しいから体にも気を付けて、これからも素晴らしい歌声を聞かせ続けてほしいですね。