
その中でもHPBさんとの話は今日までの企業交渉の中でだいぶ現実的なものでした。
HPBはtpsのハードウェアチップを自社開発している所です。
競合会社らもDapps化を進めている企業増えてきてはいるがおそらくETHベースが現状。
わが社も含めて今後の課題はDapps化に当たって最低tpsは5000はないと未来はない。
上記の画像でもあるように
BTC.7
ETH.25
お…おわこん( -_-)
HPBさんのハードウェアチップを使えばtpsは350000
すでにローンチされてるDappsgameを見ましたが現状のリリースされてるソーシャルゲームと見比べても動きともに遜色ない物でした。
日本で去年8月だったかな?にリリースしたマイクリプトヒーローズ(ETHベース)
年末には業界初のCMを放送して日本国内の業界ではとても話題になってます。
弊社としても先を走ってる競合会社として分析を行いましたが…ファミコンレベル!
こんなんでやっていけるの???
と売上の調査をしましたが1350万/週!!!
ふぁ…ファミコンレベルで1350万!!!って聞いたらトランザクションフィーなのでそのまま粗利だそうです…
ちょっと1ETH突っ込んで(当時相場13000円)プレイしたものの…
ひどいポチゲー( ̄。 ̄;)
わが社リリースのゲームもですが…はわわ
コレはあくまでもマイクリプトヒーローズさんをディスってるのでは無くてやはりETHベースの限界と言ったところでしょうか!
ファミコンレベルの物を開発したのでは無くてそれ以上な物が現実的に出来ないと言うこと。
だとしてもマイクリプトヒーローズは業界のパイオニアとして目標としてる中でブロックチェーン業界はまだまだ認知も理解もされない現状でもこのレベルの物がしっかりと収益化してるのはビジネスモデルとしてとても参考にさせてもらってます。
そこを踏まえて我が社のパイプを使って数々のゲームを(他社も含む)Dapps化をしていけば未来しかない!!!!
と言うのが今回のプロジェクトの走り出しで上海に来てました😊
HPBさん含めて中国企業のスピード感にはものすごい刺激を受けました。
今後のプロジェクト進行度にBボタンを実装できそうです(^-^)