虹のかけらを探して -70ページ目

虹のかけらを探して

人生におけるかけがえのないもの。探していこう「虹のかけら」をひとつずつ。
2011年神奈川の大学の医学部に編入学。
お医者になるべくお勉強中☆

ちょっと遅くなったんですが、【ツブゾロッタフィルム】メンバーによるfilmo 案件新作×2の発表で~す音譜


そして実は今回は皆様にお願いがありますビックリマーク


なんと今回の案件、1次審査を経てグランプリを獲得すると賞金100万円ハワイ旅行がもらえるのですクラッカー


そしてその1次審査では一般投票も考慮されるので、ぜひ皆様の清き1票をいただきたいのです!!


ということでお忙しいところ恐縮ですが、もし見て気にいっていただければ投票ページよりご投票いただければ大変幸いですニコニコ

※ちなみにどちらか1作品しか投票できないのでどちらか気にいった作品にご投票ください。投票期間は6/19(木)までです。


どうぞよろしくお願いします!!



▼『甘ぁいキスと、痛ぁいビンタ』

投票はこちらから>>>http://filmo.tv/movie/info/?apply_id=4142


▼『デザートと友人』

投票はこちらから>>>http://filmo.tv/movie/info/?apply_id=4148



★★(星ふたつむっ

 080615_インディ


やっぱりダメでした…

当分この手のアドベンチャー系は控えようと思います。 少なくても気張って、先行オールナイトで行くほどじゃないですね・・・


「最後の聖戦」から19年。 カーチェイスやクライマックスでも多様されるCGは時の流れと“映像技術”の進歩を感じさせました。

その一方で映画としての根幹をなす“脚本”には残念ながらなんら感動を覚えなかったというのが正直な感想です。


確かにインディ・ジョーンズは映画至上に残る名作ですが、それゆえに多くの作品のオマージュとなりました。 「最後の聖戦」の3年後、5年後ならいざ知らず、あまりにも時が経ち過ぎたのでしょう。 日本でもロードショーで流されまくりましたし、いい意味でも悪い意味でもある観点からは目が慣れたオーディエンスにはちょっと物足りないことでしょう。


スピルバーグ、ハリソン・フォード、ジョージ・ルーカスの内、誰か一人でも違っていればまた違う結果になっていた気もします。


けどまぁお決まりのハラハラドキドキ感はさすがスピルバーグといったところ。 過度な期待をしない程度に観に行くのがちょうどいいと思います。

 『インディ・ジョーンズ / クリスタル・スカルの王国』 : 

 http://www.indianajones.jp/top.html