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虹のかけらを探して

人生におけるかけがえのないもの。探していこう「虹のかけら」をひとつずつ。
2011年神奈川の大学の医学部に編入学。
お医者になるべくお勉強中☆


週末、高校時代の友人がオーガイナイズしているタイトル不明のイベント
(池袋@ADDICT )に遊びに行ってきました。夜の街



箱はそれほど大きくなく、お客もパラパラだったけど、
大学時代のサークルの友人にも久々に会えたし楽しかった♪



SHOWの内容は


 ①ソロの女の子による沖縄三線の弾き語り
 ②ダンスの先輩3人のSHOW

  (ちなみに僕も簡単な曲作りのお手伝いをしました♪)
 ③高校時代の友人のバンドによるライブ
 ④ダンスのソロバトル



ちなみに今回のお目当ては③!

高校時代はどうしようもないやつだったけど、
今は真剣にプロを目指してるようです。得意げ



近々作りたいって思ってる動画があるんだけど、
いい曲があればBGMとして使わせて欲しいな~、
っと思って観に行きました。



初めてそいつが生で歌ってるのを聞いたんだけど・・・


うまいじゃん!!ロケット


かっこいいじゃん!!恋の矢


カラオケすら一緒に行ったことがなかったらちょっと予想GUYガチャピンでした!


その後、久しぶりにバカ話しをしたりで盛り上がりました。


その動画も実現できれば、ぜひ紹介したいと思ってます♪


★★★☆☆ (★3つ♪)
幸せのちから  

※子役(ウィル・スミスの実子)がかわいいラブラブ


悲しみも喜びも伝わる振れ幅が大きい。
やはり、この物語が「真実」だったということに何よりも感動を覚える。しょぼん


幸運が幸運を呼んでの結果的な成功だとしても、
その最初の幸運を呼び込んだのは誰でもない、彼の情熱だってこと。
けど・・・


不幸の始まりを呼び込んだのもまた彼の情熱!!爆弾


軽くしっとりとした幸せに触れたい方にお勧めです。



そして、主演男優についてちょびっと。


ウィル・スミスという人間は僕にとって、とても不思議な性格の役者に映る。
特に印象に残っている彼の作品を挙げろといわれると、ちょっと出てこない。
『MIB』も『マイアミ』も残念ながら僕の中では特筆すべき作品とは言い難い。
けれど、なぜか全て決していやな作品ではなかった。
ましてや演技が下手とか役がはまっていなかったと思ったこともない。


けれど、インタビューなどに答える彼をテレビで見ると、
日本人でもこれほど好感覚えたのは唐沢敏明と伊藤英明くらいだ!
とういくらいに彼の人間性に惹かれる。



『人間』として超一流。そうありたいと思う今日この頃です♪ にひひ