虹のかけらを探して -130ページ目

虹のかけらを探して

人生におけるかけがえのないもの。探していこう「虹のかけら」をひとつずつ。
2011年神奈川の大学の医学部に編入学。
お医者になるべくお勉強中☆

★★★★ (★4つニコニコ♪)

ハッピー フィート
※こいつが踊るんです音譜


やるじゃねーかー、

アメリカンアニメーション!!

アニメといえばジャパニメーションと世界に響くほどの日本の十八番芸ねぶた扇子
日本のアニメに勝るものなどこの世のどこにも存在しない!!
と、まったくアニメ業界に精通してない私はそう勝手に信じ込んでいました。


 否(いなっ)!!


そこはさすが映画の国アメリカ、アカデミー賞アメリカ長編アニメーション映画賞に輝いた作品映画
とにかく、初めて劇場で予告を観た時からやられました銃ペンギン



かわいい!! (●´ω`●)ゞラブラブ



子供のデブペンギンがラップするところなんてホント愛くるしくってどうしょうもないんですドキドキ
あと、途中から出てくるアデリーペンギンのヒスパニック英語国旗
もーこれもまたホントにどうしようもなく笑えるんですラブラブ
これを書いている今でも思い出してニヤニヤしてます (≧▽≦)


※こいつやばい↓

ハッピー フィート③


ホントは吹き替えで観たかったんですけど、字幕で全然楽しめました音譜
逆に字幕の方が良かったかも。


それに、ただかわいくて面白いだけじゃなくて、物語りの終盤は結構いろいろ考えさせられました。
環境保護とか信念を貫くことの大切さとか、子供だけじゃなくて大人にとっても大切なことですよね (o^-')b
(ペンギンの背中にくっつけられた発信機の生々しさにはちょっと萎えましたけど・・・叫び


気軽に見れますし、お勧めですニコニコ


『ハッピー フィート』 : http://wwws.warnerbros.co.jp/happyfeet/

★★☆☆☆ (★2つ♪シラー
バッテリー
※主演の林遣都君。読みわかりません&わかい・・・


年末年始くらいは狂ったように劇場に足を運んでいましたが、最近はあまり時間がとれず久々の映画館でした映画


元々こうゆう、子供たちが成長していく、みたいな青臭い映画(「ぼくらの七日間戦争」とか)船は結構好きな方なんですが、残念ながらなんだかちょっと物足りませんでした得意げ


ありふれた設定と少年達の「いかにも演技してます!」っていう 演技のせいかな~、なんだかのめり込めませんでした。 (。・ω・)ノ゙


けど、ラストの天海祐希さんには感動しょぼん

やっぱ愛だね、愛音譜


あと、エンドロールも◎。 (*^-^)b
最近ああいう手法がはやってるけど、映画の余韻に浸れるし、どんどんやるべきだと思う。 広島という設定や少年野球や親子愛・兄弟愛というテーマ、さわやかさとノスタルジーが心地よい映画でしたニコニコ



追伸 
劇場は新宿に新しくできた「新宿バルト9」。
新しくて、広くて、きれいで、スクリーン大きくて、観やすくて、

しかも空いてて(笑)、最高でしたグッド!

夜中もやってるし、今後ぜひ活用していきたい劇場です音譜

新宿バルト9

※スクリーン



「バッテリー」 : http://www.bt-movie.jp/
新宿バルド9 : http://wald9.com/20070319.html


★★★★★ (★5つ♪クラッカー
こうじ結婚式①

※新郎新婦ドキドキ(写真は2次会なのでちょっとラフ)

先週末、友達の結婚式で京都に行ってきたクラッカー
場所は京都ブライトンホテル ほてる


ボクはもともと名古屋の出身で、今回は中学・高校の同級生。
新婦とは今回初めて会ったが、新郎の会社の同期とのこと。
いわゆるオフィスラブってやつですねラブラブ


日曜日には雪が降るほどの寒波だったけど雪
土曜日までは快晴晴れ
初夏のような日差しの中、真っ白なチャペルでの式がとても素敵だった結婚


新郎がなかなかのお金持ちってことで披露宴も豪華ナイフとフォークキラキラ
新郎の親族はほとんどが岐阜なんだけど、なんとはとバス一台を借り切って来てましたロケット!!


高校も1年目で転校したから、その時の友達と会うのはそれぞれの結婚式くらいだけど、祝いの席での再会ってことで、いつもみんなに会うのが本当に楽しくてしょーがないニコニコ
ボクが祝われることは当分なさそうですが・・・ (。・ω・)ノ゙


とにかくホントにお似合いの二人が幸せそうで、もともとあまり結婚願望が強くないんですが、この日ばかりはとっても結婚したくなったボクなのでした~わんわん


こうじ結婚式②

※披露宴の様子(真ん中に福男が!?) 



京都ブライトンホテル : http://www.brightonhotels.co.jp/kyoto/