真っ暗な心の闇に住む ひとりのai がそっと静かに囁き呟くことばたち…
幼かった頃は
夜中の0時を回ると
日付が変わることが
不思議だった
何かが
一瞬にして
変わるのだろうと
思っていた…
自分を追いつめて
生きても
自分がつらいだけ
解ってるけれど
他に生き方が
みつからない…