声誰かの声が聞こえる過去に引き摺り戻される頭の中から身体中に響く声誰の?ね 誰の?誰の声だっけ…?引き摺り戻される瞬間はずっとそんな事を考えて…気付けば過去に生きようとしてる僕がいる…ダレノコエダッケ... イヤナキオクノナカデ イキテルアヤツ モウナマエモオモイダセナイ...
軽はずみそんな風なつもりは一切なかったとしても人間ってのは捉え方ひとつでどうにでもなるんだから知ったかぶり はしたくないあたしの目指す目標はいろんな物を含んでて全てはきっかけに過ぎなくて…簡単な事ではないけれどあたし自身の手のひらを広げて見る限りハッキリしてるみたいなら頑張らなきゃ って今は 思う…これから先はどうなるかわからないけどそう 思う...