英国のオーディション番組『ブリテンズ・ゴット・タレント(Britain's Got Talent)』の審査員であり、世界的な音楽プロデューサーであるサイモン・コーウェル氏が手掛けた新人ボーイズグループが、デビューを前に論争の中心に立たされている。


サイモンはONE Directionのプロデュースでも知られてる人だね


OneDirectionは可愛かったし 上手かった

17日(現地時間)、エクスプレス・トリビューンなどの海外メディアによると、サイモン・コーウェル氏の新たな音楽プロジェクトであるボーイズグループ「December 10(ディセンバーテン)」がBTS(防弾少年団)に言及した発言をめぐり、世界のファンから激しい反発を受けている。

December 10は、英国およびアイルランド全域で行われたオーディションを経て選ばれたクルーズ(Cruz)、ダニー(Danny)、ジョシュ(Josh)、ショーン(Sean)、ニコラス(Nicolas)、ジョン(John)、ヘンドリック(Hendrik)の7人組で構成されている。メンバーの年齢は16歳から19歳で、ユニバーサル・ミュージックと契約を結び、近日中にミュージックビデオ(MV)の公開を控えている


16から19か...まだお子様だねニコニコ
あっちの子は生意気だからな〜

問題の発端は、ドキュメンタリーの最終エピソードで、あるメンバーが「BTSが5分でウェンブリー・スタジアムを完売させることができるなら、僕たちは5分で冥王星さえも完売させることができる」と発言した場面が、ソーシャルメディアを通じて拡散したことだった。このメンバーはさらに「僕は本気だ。彼らはくだらない」と付け加えた。


え?なんだって?

よく知りもしないのに w

あなた達がキンダーの頃から彼らは活動してるんだよ 。どんなしんどい思いして今まで来たのか

ここまでやってきたのか知らないやつに

くだらないなんて言われたくないよね。


僕ちゃんは黙ってな〜👉🏻💛


UKなんてどうせそのうち

狂って

酒浸りになるイメージしかない (私の偏見です)


このエピソードが公開されると、BTSのファンダムであるARMY(アーミー)を中心に、海外から批判が相次いだ。X(旧ツイッター)などのソーシャルメディアには、「デビュー前にすでに終わった」「BTSに言及する資格もない」「心からの謝罪がなければ支持できない」「音楽キャリアが始まる前に崩壊した」「なぜ最も愛されているボーイズグループに手を出すのか。自らキャリアに別れを告げたようなものだ」などの批判的な投稿が相次いだ。


アミが1番怖い のも知らないなんてモグリだな

まったくㅋㅋㅋ


まあ、やってみなさいよ
どれだけのものか 見ててあげる

上手く行けば良いけど👏🏻
ダメなら面白いよね笑     性格悪いんです私( ᐛ )アハ



ビジュからもう負けてんじゃん
1人も可愛くないぞ(私の好みじゃないわ〜)