高須克弥氏 aespaの紅白出場に「紅白歌合戦は愉快に年を越すイベントではないのですか?」見たい人は観たら良い番組なだけです。
原子爆弾の「きのこ雲」を思わせるスタンドライト 思わせる...ココがポイント
勝手にそう思った人が拡散したに過ぎません
実際販売サイトには原爆キノコ雲と言うような表現はなかったのに 騒動になってから二次販売サイト等で付け足されました

この事に便乗した嫌韓がまた騒いでいる
と言ういつもの騒動です
① 実際に使われていた商品説明の傾向
問題になったランプについて、販売当初の説明文や表記は概ね次のような内容でした。
- マッシュルーム型ランプ
- クラウド(雲)デザイン
- アンビエントライト/ムードランプ
- インテリア照明
- アートピース的デザイン
👉 「原爆」「核」「キノコ雲」などの言葉は一切なし
これは、
- 公式販売サイト
- 海外インテリアショップ
- ECサイト(画像・商品名)
いずれを見ても共通しています。
つまり
販売者側が“原爆を想定して売っていた”という証拠はありません。
② もともと存在する「似たデザイン」
この形のランプ、実は aespa以前から普通にあります。
海外インテリア界隈では
- マッシュルームランプ
- クラウドランプ
- スカルプチュア(彫刻)ランプ
として 何年も前から流通しています。
特徴:
- 上が丸く、下が細い
- ぼんやり広がる光
- 有機的・抽象的な形
👉 これは
1960〜70年代のミッドセンチュリーデザインの流れでもあり、
核や戦争とは無関係な文脈です。
③ 「原爆キノコ雲」という表現はどこから来た?
これは 完全に後付けです。
流れを時系列で書くと:
- ニンニンさんがランプを使っている写真・動画が出る
- 一部の人が
「形がキノコ雲に見える」
とSNSで投稿 - その言葉が拡散
- 「そう言われるとそう見える」という人が増える
- 意図・説明・背景を確認しないまま炎上
👉 重要なのは
「見える」という感想と、「意図して作られた」は全く別という点です。
④ ニンニンさん・事務所・メーカーの立場
- ニンニンさん
→ デザイン性のあるランプを使っていただけ - 事務所(SM)
→ 原爆を意図したという発言なし - メーカー
→ 核・戦争モチーフの商品説明なし
つまり
誰一人「原爆を連想して使った/売った」とは言っていない
⑤ まとめ(ここが一番大事)
✔ 販売サイトに「原爆キノコ雲」という記載は最初から存在しない
✔ 商品は元々 抽象的なインテリア照明
✔ 原爆連想は 第三者の主観的解釈が拡散した結果
✔ 意図・事実・公式説明とは切り離して考えるべき案件
なので、
「最初から原爆ランプだった」
「分かっていて使った」
という主張は、事実として成り立ちません。
私は別にaespaもニンニンさんも擁護するつもりもないし どうでもいいんです
が。こんなふうに馬鹿が集まって
署名したり 国会で取り上げたり
人として恥ずかしいことをやるので
いたたまれません。
目を覚ませよ〜
ちゃんと調べろ〜
いい加減分別ある大人になれ〜
もううるさい
ウザイ(´゚ω゚`)
ニンニンさん体調が悪いってニュースも聞きました。
寄って集って彼女を叩く面白いですかね?
アタシはソンシギョンの方が嫌いだよ