フローリスト 2010年 11月号 [雑誌]/著者不明

¥860
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お花にもっと気持ちを寄せようラブラブ!
と思ってから今回初めて購入がま口財布
表紙はイングリッシュローズ系のバラ。
花だけでなくてとげのついた茎も見せるところが素敵。
やはり棘も含めて、バラ。
深い色の花びらの多いバラは、華やかだけれどいかにも「作られた」という感じがなくていい。
斬新なのに落ち着く。

ブーケ2使っている花材ブーケ2
バラ“ジャルダン・パフューメ”
バラ“ロワイヤル”
バラ“ホワイトメディランド”ステム
クレマチス“エトワールローズ”
アジサイ
フレキシーグラス
フジバカマ
ビバーナム・ティナス

特集の「あの花屋さんが愛される理由。」はとても面白く読んだ。
特に気になったのが、青山にある「ル・ベスベ」。行ってみたい!

もうひとつ目を引いたのは、花工房胡桃の手掛けた鎮魂の花。
こんなに素敵な花たちに囲まれてオクラレタイ...天使



自由が丘のHACドラッグの1Fにある花屋さんラブラブ

photo:01




ハーブやシクラメンなどの鉢物とハロウィンハロウィンのオーナメント、コットン等が
お店の外に沢山並んでいる。
お値段がとってもお手頃でいいのだけれど、自由が丘の繁華街のど真ん中ということもあり
お買いもの目当てで遠くから来ている人にとっては買うにはちょっと現実的ではないかも。
地元の人にはいいかもしれない。

店内には切花の少し置いてあるが、わりと基本を押さえた感じで冒険はしていなかったメモ。