2019年7月27日

 

今日は僕の誕生日です。

何回目?野暮なことを聞きなさんな!

気分は常に若いし、好きな人もいっぱい(笑)いるし、まだまだ精神的には若いつもり。

ただ体は正直なものだなあとも思うこと多々あり。

秘書とか相棒とか、道連れがないとダメになりつつあるようです。

 

さて昨夜は、?才最期の夜であるのに、

家族に見放されて「一人でご夕食を」と宣告され、ついこの間行ったばかりの名店へ相棒と。

 

ヒラマサ、アジの刺身、そしてこの前食べて味が忘れられない鳥取の岩牡蠣も。

 

 

 

 

さらに、こいつは相棒に味見をさせて感動させるべきと考えてカンパチのカマの塩焼き。

絶品中の絶品、間違いなし。

 

 

さらにシシャモの雄一尾、雌一尾。

 

 

仕上げは例によって茶そば。

しかし、相棒はお茶漬けも所望されました。

 

以上が僕の?才最後の夜で、明日からまた新しいスタートということになります。

 

なんとか、あと2年間で人生最後の勝負をしてみたいので、協力を求めました。

まあ、前向きな返事をもらえたようで、酔いにまかせて夢を語り始めました。

彼もまた酔いが回ってか、いささかおしゃべりで、話が前進ですが、

酔いがさめても、この状態を維持してほしいと願うばかり。

 

夢とは、まず彼もチャレンジしてみたいという異色メダカの増殖事業。

続いて、業種はまだはっきりしませんが、海外での新事業の展開。

そのために、できれば海外で長く生活できる条件を整えたいと思います。

 

さらに僕の心の中に密かに、未知の地への旅の機会を増やすこと。

野性的な旅をすることなどなどの夢も膨らんでいます。

先日のスウェーデン体験が大きなきっかけに違いありません。

 

そうそう、大きなテントも買ってしまったのです。

 

さあ、明日からまた心機一転でチャレンジ街道ばく進開始・・・・うまくいくかなあ?

 

とりあえず、お盆明けにマニラに行って、新事業の可能性を探りたいと思います。

 

お互い大いに語り、酔っ払い、フラフラながらも自転車で帰路につき、

握手をして別れました。

 

節目の夜を彼と存分に話し、おいしいお酒を飲めたことは幸せなことに違いありませんが、

これをいかに持続させるか・・・・むつかしいかもですね(笑)

 

夢の一つを書き忘れました。

それは、日本を脱出して、とある国のとある街で、メイドさんに世話になりながら、一人で住むこと。

きれい好きなメイドさんが条件で、もちろん美人で、できれば35歳以下。

 

僕は部屋は散らかしていますが、基本的にきれいなのが好きで、

先日訪ねたある家の完璧なまでのきれいさに感動を覚えて、断捨離術を教授してほしいと思いました。

 

メイドの条件は、だらしない女、台所に洗い物をためて平気な女、不潔が平気な女、

ベラベラよくしゃべるうるさい女、教養がない女、クラシック音楽を聴かない女、よく寝る女、

心が貧しくてケチな女、こそこそ隠し事が多い女、

だらしなく不潔なのに、色事だけは好きな盛りのついた猫のような女、こういうのは絶対にダメ。

まあ、このような女が好きな男性はいないでしょうが、中には汚いのが好きなのもいるとか。

 

僕は、上記条件をみたしているなら、女でなくても、Ladyboy でも問題ありません。

ただし、「美」が絶対条件で、「醜」、「臭」、「汚」は絶対に堪忍です。

ひかえおろう、無礼者! はははは。