まず、感想として…
FF14は死んだキャラを再登場させるのが大好きですね
ゼノスといい、アルバートといい…
ガワが同じで中身が違うのもあるけど、あんまり好きじゃないんだよね
・ヒカセンが関わったのはあくまでも、第9世界の一部分であるリビングメモリーだけ
・元々のスフェーンは死んでおり、魂の情報となっている
・ヒカセン達が倒したスフェーンはスフェーンの情報を元に第9世界の人達にとって望まれる形に造られたスフェーン
…であれば、まぁスフェーンの情報のバックアップさえあればいつでも再生可能ですよね
大元の組織は放置してるし、そこにとって都合の良い様に再生しますよね
それにしてもNewスフェーンはヤバいやつだなと思っちゃうよね
エオルゼアでは肉体に生命力と魂の2種類のエーテルが宿って人は生きているらしい
説明文的には肉体=生命力エーテルらしいんだけど…
このスフェーンのいう新しいシステムは完全に肉体を捨て去り、生命力エーテルとは別のエーテルで肉体を作ってそこに魂エーテルを入れる…という事になるのかな?
ちょっと理屈が分からないですね
最後に出てきたやつは倒した方のスフェーンなんだろうな
…何故復活してきたしw




