多分私は最低だ

そしてそれは私の特技で

そして私は今それがないと生きていけなくて

でもきっとそれに代わるものが出来たら

捨ててしまうわけで

つまり私はわがままなのです

そして
私は最低なのだ

でもさみしいの

助けて欲しいの

だから

私はいつも弱いの
きっとだれも私の胸の苦しみはわからないし
わかってもほしくない

そして

あの人には

分かって欲しいと思う

わがままだ

わがままだ

そして彼にとって私は悪魔だ