こんにちは、
お立ち寄りいただき、ありがとうございます
今回は、IPO(新規公開株)に関する記事です。
ホープ、アトラエ、農業研究所、AWSホールディングスへの申込し来週の抽選を待つばかりですが、その先のトライにも課題が見えてきました。
いままでは、主幹事への申込、SBI証券への資金の投入、穴場証券会社の開拓しか頭になかったのですが、過去のIPOを分析していく中で少し考え方が変わってきた部分があります。
マネックス証券の抽選配分枚数が突出している
過去のデータを分析する限りでは、マネックス証券は平幹事での参加ですが、抽選配分に割当られる単元数が、主幹事に次ぐ枚数になっています。
つまり、平幹事を担当する証券会社の中では、ダントツで当選確率が高いのです。
が・・・・、
マネックス証券は、1口座につき、1申込しかできません。
そこで、考えたのが、未成年口座の開設です。
管理人には、まだ小さい子供が2人います。とても投資をする年齢ではありませんが、未成年口座は、親権者が主体となり取引することが許されます。
マネックス証券に、未成年口座を2口座(2人分)開設することにしました。
ホープには間に合いませんでしたが、バーチャレクス・コンサルティングでは活躍してくれることを期待しています。
今後の、IPO予定、申込状況、当落選結果を公開していきます。
詳細はこちら → IPO予想割当と申込予定
詳細はこちら → 指数の考え方
↓管理人は急いで金融機関の整備を始めました。
過去のIPO(新規公開株)に関する記事はこちら
管理人は、世界経済への投資が、投資スタイル。
個別株式は全くの素人の管理人が、利益を出せるか?
節約感覚で一から検証してみます。
IPO(新規公開株)関連の記事はこちら
新規公開株(IPO)の申込を効率的に行うには?抽選割当数(想定数)と指数
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