白目王の白目誌 -3ページ目

少年ハート

口ずさむ メロディーが 思い出させてくれる(Back in the Days
メモリーは どれも輝いてばかりいる(So
You gotta remember
 今も 夢のかけらを手に
あの頃のように 光はなつ 少年のハート

将来の夢の欄に書いた あの頃の俺から何年経った?
現実と理想の狭間揺らいだ 情熱の炎も消えかかった
ちょっと待った!ちょ、ちょっと待った!!勝負はこれからさ張った!張った!
諦めた時点でゲームオーバー 現状をこの手で切り開こうか

覚えていますか?昔は確か かすかな希望に全力を出した
明日のために生きていました その気持ちどっか忘れてないか?
青春に期限なんてない 探究心に年齢は関係ないと思うよ
だってそうだろ? We wanna make the dream come true!
つまり

咲かそう 咲かそう 咲かそう 情熱の花を咲かそう
咲かそう 咲かそう 咲かそう

口ずさむ メロディーが 思い出させてくれる(Back in the Days
メモリーは どれも輝いてばかりいる(So
You gotta remember
 今も 夢のかけらを手に
あの頃のように 光はなつ 少年のハート

「いつかきっときっときっと俺も」って
ボーっとしてると きっとで終わるぞ
無邪気な勇気ふりしぼって@童心の熱を呼びおこせ
少年から青年to the中年 未だ目下 何かに夢中で
輝いている方がそう、格好いいじゃん like チャレンジャーだ Yeah!!

「子供から大人はどっから?」なんて考えてる 俺どっちだ??
いつからか社会の殻の中 閉じ籠って小さくまとまってないか?
鏡の中のお前に問う まだまだ こんなもんじゃないだろう
夢の形は変化していても 輝けるはずなのさ いつでも

探そう 探そう 探そう 夢のかけらを探そう
探そう 探そう 探そう

口ずさむ メロディーが 思い出させてくれる(Back in the Days
メモリーは どれも輝いてばかりいる(So
You gotta remember
 今も 夢のかけらを手に
あの頃のように 光はなつ 少年のハート

何をしたらいい? 何ができるこの僕に?
やりたい事が わからない
I believe there's never too late
始めるのにきっと遅いはない
可能性はそうさ 無限大
明日を変えてく力はそう キミ次第
だから探そう 咲かそう 情熱の花を咲かそう

口ずさむ メロディーが 思い出させてくれる(Back in the Days
メモリーは どれも輝いてばかりいる(So
You gotta remember
 今も 夢のかけらを手に
あの頃のように 光はなつ 少年のハート
口ずさむ メロディーが 思い出させてくれる(Back in the Days
メモリーは どれも輝いてばかりいる(So
You gotta remember
 今も 夢のかけらを手に
あの頃のように 光はなつ 少年のハート

VISTA

作詞: 松本素生 作曲: 松本素生

何度も日をくぐりぬけた
このハートは
きっと答えを知ってる
いまぼくらを
つなぐ世界はひとつだろう

始まりのフレーズに
からだ全部をあずけて
軌道に乗ったストーリー

ありのままのポーズで
思い切って踏み切ったら
真っ青な空

遥かな景色の
その向こうでも
ぼくら巡り会って
離れてく

そうだよ
何度も日をくぐりぬけた
このハートは
いま さらに駆け出して
ぼくときみを
つなぐ世界を目指すだろう

飛び立つそのときまで
きみを景色に重ねてた
違う世界に生きていると思ってた

何が起こっても
バランスとるんだよ
下降するのは 少し怖くても
心は間違っていないから

そうだよ
何度も日をくぐりぬけた
このハートの
傷を隠す気はない
最後のときが訪れるまで
願うだろう
いま さらに駆け出して

あぁ いくつもの
違う世界が開いてく
きっと答えは持ってる
あぁ その高度で
見える世界はひとつだろう?

@贈る言葉

暮れなずむ町の
光と影の中
去りゆくあなたへ
贈る言葉

悲しみこらえて
ほほえむよりも
涙かれるまで
泣くほうがいい
人は悲しみが
多いほど
人には優しく
できるのだから
さよならだけでは
さびしすぎるから
愛するあなたへ
贈る言葉

夕暮れの風に
途切れたけれど
終りまで聞いて
贈る言葉

信じられぬと
嘆くよりも
人を信じて
傷つくほうがいい
求めないで
優しさなんか
臆病者の
言いわけだから
はじめて愛した
あなたのために
飾りもつけずに
贈る言葉

これから始まる
暮らしの中で
だれかがあなたを
愛するでしょう
だけど私ほど
あなたのことを
深く愛した
ヤツはいない
遠ざかる影が
人混みに消えた
もうとどかない
贈る言葉
もうとどかない
贈る言葉