少年ハート
口ずさむ メロディーが 思い出させてくれる(Back in the Days)
メモリーは どれも輝いてばかりいる(So)
You gotta remember 今も 夢のかけらを手に
あの頃のように 光はなつ 少年のハート
“将来の夢”の欄に書いた あの頃の俺から何年経った?
現実と理想の狭間揺らいだ 情熱の炎も消えかかった
ちょっと待った!ちょ、ちょっと待った!!勝負はこれからさ張った!張った!
諦めた時点でゲームオーバー 現状をこの手で切り開こうか
覚えていますか?昔は確か かすかな希望に全力を出した
明日のために生きていました その気持ちどっか忘れてないか?
青春に期限なんてない 探究心に年齢は関係ないと思うよ
だってそうだろ? We wanna make the dream come true!
つまり…
咲かそう 咲かそう 咲かそう 情熱の花を咲かそう
咲かそう 咲かそう 咲かそう…
口ずさむ メロディーが 思い出させてくれる(Back in the Days)
メモリーは どれも輝いてばかりいる(So)
You gotta remember 今も 夢のかけらを手に
あの頃のように 光はなつ 少年のハート
「いつかきっときっときっと俺も…」って
ボーっとしてると きっとで終わるぞ
無邪気な勇気ふりしぼって@童心の熱を呼びおこせ
少年から青年to the中年 未だ目下 何かに夢中で
輝いている方がそう、格好いいじゃん like チャレンジャーだ Yeah!!
「子供から大人はどっから?」なんて考えてる 俺どっちだ??
いつからか社会の殻の中 閉じ籠って小さくまとまってないか?
鏡の中のお前に問う “まだまだ こんなもんじゃないだろう”
夢の形は変化していても 輝けるはずなのさ いつでも
探そう 探そう 探そう 夢のかけらを探そう
探そう 探そう 探そう
口ずさむ メロディーが 思い出させてくれる(Back in the Days)
メモリーは どれも輝いてばかりいる(So)
You gotta remember 今も 夢のかけらを手に
あの頃のように 光はなつ 少年のハート
何をしたらいい? 何ができるこの僕に?
やりたい事が わからない
I believe there's never too late
始めるのにきっと遅いはない
可能性はそうさ 無限大
明日を変えてく力はそう キミ次第
だから探そう 咲かそう 情熱の花を咲かそう
口ずさむ メロディーが 思い出させてくれる(Back in the Days)
メモリーは どれも輝いてばかりいる(So)
You gotta remember 今も 夢のかけらを手に
あの頃のように 光はなつ 少年のハート
口ずさむ メロディーが 思い出させてくれる(Back in the Days)
メモリーは どれも輝いてばかりいる(So)
You gotta remember 今も 夢のかけらを手に
あの頃のように 光はなつ 少年のハート
VISTA
何度も日々をくぐりぬけた
このハートは
きっと答えを知ってる
いまぼくらを
つなぐ世界はひとつだろう
始まりのフレーズに
からだ全部をあずけて
軌道に乗ったストーリー
ありのままのポーズで
思い切って踏み切ったら
真っ青な空
遥かな景色の
その向こうでも
ぼくら巡り会って
離れてく
そうだよ
何度も日々をくぐりぬけた
このハートは
いま さらに駆け出して
ぼくときみを
つなぐ世界を目指すだろう
飛び立つそのときまで
きみを景色に重ねてた
違う世界に生きていると思ってた
何が起こっても
バランスとるんだよ
下降するのは 少し怖くても
心は間違っていないから
そうだよ
何度も日々をくぐりぬけた
このハートの
傷を隠す気はない
最後のときが訪れるまで
願うだろう
いま さらに駆け出して
あぁ いくつもの
違う世界が開いてく
きっと答えは持ってる
あぁ その高度で
見える世界はひとつだろう?
@贈る言葉
暮れなずむ町の
光と影の中
去りゆくあなたへ
贈る言葉
悲しみこらえて
ほほえむよりも
涙かれるまで
泣くほうがいい
人は悲しみが
多いほど
人には優しく
できるのだから
さよならだけでは
さびしすぎるから
愛するあなたへ
贈る言葉
夕暮れの風に
途切れたけれど
終りまで聞いて
贈る言葉
信じられぬと
嘆くよりも
人を信じて
傷つくほうがいい
求めないで
優しさなんか
臆病者の
言いわけだから
はじめて愛した
あなたのために
飾りもつけずに
贈る言葉
これから始まる
暮らしの中で
だれかがあなたを
愛するでしょう
だけど私ほど
あなたのことを
深く愛した
ヤツはいない
遠ざかる影が
人混みに消えた
もうとどかない
贈る言葉
もうとどかない
贈る言葉