グンちゃん、これ↓のCFに出るんですねキラキラ

知らなかった~(笑)


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「ソウルマッコリ」新発売

― 微炭酸タイプの缶入りマッコリが新登場 ―

サントリー酒類(株)は、微炭酸タイプの缶入りマッコリ「ソウルマッコリ 350ml缶」を3月22日(火)から全国で新発売します。
マッコリは、やさしい甘みとすっきりした飲みやすい味わいが特長の、韓国伝統のお酒です。近年、料飲店を中心に女性や若者の支持を集め、日本国内における2010年マッコリ総市場も、対前年2倍超となる160万ケース規模※1にまで伸長し、今後も拡大を続けていくと推定しています。
※1 当社推定(700ml×12本換算)
今回、この伸長市場において新たな価値を提案するべく、微炭酸タイプの缶入りマッコリを新たに発売するものです。新商品「ソウルマッコリ 350ml缶」は、当社が韓国マッコリ市場最大手のソウル濁酒製造協会(本社:韓国・ソウル、代表理事:(イ ドンス))と(株)ロッテ酒類BG※2(本社:韓国・ソウル、代表理事:金 榮奎(キム ヨンギュ))と共同で開発した日本オリジナルの商品です。日本人の嗜好に合わせ、炭酸入りで爽快な味わいに仕上げました。なお、ソウル濁酒製造協会傘下のソウル長寿(株)が韓国の自社工場で製造を行い、(株)ロッテ酒類BGが輸入元となり、当社が日本国内で販売します。
※2 (株)ロッテ酒類BGは、当社が日本国内で販売する韓国焼酎「鏡月」ブランドの製造元です。
●味わいの特長
マッコリの特長である乳酸由来のやさしい甘みとともに、独自技術を活用し、日本人の嗜好にも合う、“生マッコリ”※3のような微炭酸のすっきりとした爽快な口当たりを実現しました。マッコリを初めて飲む方にも、親しみやすい口当たりです。
※3 生マッコリ:発酵由来の炭酸含有による爽快な味わいで、韓国では主流のマッコリです。賞味期限が短く品質管理が難しいことから、日本ではあまり流通していないのが現状です。
●パッケージについて
グラスに注がれたマッコリを中央にデザインするとともに、「やわらか微炭酸」の文字を大きく表記することで、中味の特長を分かりやすく表現しました。
●広告展開について
新発売に合わせて、TV-CMやインターネットによるプロモーション活動を展開し、「ソウルマッコリ」の世界観をアピールしていきます。

※サントリーホームページより。

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あのね、生マッコリ、美味しいの(笑)!!

loungeHの時、ファンダムの方と韓国料理のお店で食事会したんですが。

その時、生マッコリ飲んだんですよ。

お酒苦手な私も飲めた!!

マッコリダイエットが韓国で流行ってるみたいですが…私は無理だ(笑)あせる

これも生マッコリみたいな、ってことなんで、飲みやすいかもね音符


こりゃ飲んでみるしかない!!
グンソクHolic☆~チョウメ イ マウムロ ノルル サランヘ~-11011-1.jpg
取れました…

取れたけどさ…

なぜ???

テンション上がんねーあせる

う~む…

途中で帰って来なきゃいけないから?


ん~…


グンちゃん、5月は日本にいるんだねニコニコあせる

行きたい!!

でも決算期だからなぁ…DASH!




↓こちらは、KJnetより。

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人気急上昇中の韓流スター チャン・グンソクが実力派女優キム・ハヌルを迎えて
臨む最新作映画<きみはペット> いよいよ制作開始!

★韓流次世代トップスター、チャン・グンソクとキム・ハヌルとの出会い!
★‘今’を生きる女性のファンタジーを満たす新しいキャラクターの登場!
★新たな男女の付き合い方を追求した新鮮なラブコメディー映画<きみはペット>!

日本、韓国はもとより、アジア各国で高い人気と知名度を誇るコミック作品<きみはペット>(小川彌生原作/講談社刊、韓国語版は鶴山文化社より出版)の韓国版映画の制作が決定しました。
(制作:プロダクションルーデンス/ KJ-net 監督:キム・ビョンゴン プロデューサー:イ・ソンフン
配給:ロッテエンターテインメント)

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韓国のネットユーザーたちのあいだで爆発的な関心を呼び‘仮想キャスティング案’にまで話題が及んだ映画<きみはペット>の主人公にキム・ハヌルとチャン・グンソクがキャスティングされ、現在、制作に向けて作業が進められています。

日本では 2003 年に TBS の連続ドラマとして放送され、主役には連続ドラマ初出演の小雪と嵐の松本潤が抜擢され話題を呼んだ作品でもあります

キム・ハヌル演じるヒロイン‘チ・ウニ’ (原作:巌谷澄麗)は、美貌と豊かな才能で万人の羨望を買ってはいるものの、対人関係が苦手、恋愛に対しても不器用なことで人知れず悩んでいる女性。〈途中省略〉

一方、チャン・グンソクが演じる‘カン・イノ’ (原作:合田武志/モモ)はクラシックバレエの期待の星として常に多くの女性から寵愛を受けてきた繊細な感性の持ち主。そんなカン・イノが図々しさと愛嬌を振りまきながらある日、‘チ・ウニ’の家にペットとして同居することになります。

完璧を目指すあまりストレスを受け、強迫観念に囚われる‘ご主人’チ・ウニと、彼女をあるがまま理解し受け止めようとするイケメン‘ペット’カン・イノ。

‘主人とペット’という二人の関係はお互いの心に癒しを与え、内面の成長をもたらし、そして余裕を取り戻していく-そんなストーリーラインです。

<きみはペット>はまさに現代女性のファンタジーを描いた作品であります。

映画では観客が共感を呼ぶ男女間の新しい関係の姿が、次から次へと展開されていきます。

今まで様々なジャンルの映画やドラマに出演し幅広い演技力を披露してきたキム・ハヌルは、都会的で洗練されたイメージが魅力の女優。映画出演に際し彼女は、20 代、30 代の女性客が共感し憧れる新しいチ・ウニの姿を演じることへの意気込みと、この映画に懸ける期待を表明しています。

一方、早くから<きみはペット>への出演を熱望してきたチャン・グンソクは‘カン・イノ’を演じるためにすでに多くの時間を費やしてきました。カン・イノは多くの女性たちが夢見る理想の男性像に近い人物。20 代
男性の健康で明るい姿と成熟した内面を様々な形で見せてくれるでしょう。

多様な演技経験を背景に常に進化を追い求める女優キム・ハヌルと、すでに韓流次世代トップスターの地位を固め、強いカリスマ性を発揮しているチャン・グンソク。二人の息の合った演技が期待される映画<きみはペット>。キム・ハヌルとチャン・グンソクが‘主人’と‘ペット’として繰り広げる軽快で爽快なストーリーは、すでに多くの映画ファンと関係者の期待を呼び起こしています。

さらに<きみはペット>への期待と関心が、日本をはじめアジア各国のファンの間にまで広がり、韓国市場だけでなくアジア市場を席巻するラブコメディーとして定着することが展望されています。

映画<きみはペット>はキム・ハヌルが現在撮影中の映画<ブラインド>の撮影が終了する 5 月から本格的なロケに入り、今年下半期に韓国で公開される予定です。

<きみはペット>の日本ロケ地として決まった茨城県では、県内の有数企業が参画して茨城県ロケ支援委員会が設立され、茨城県庁もこのロケへの支援を行う予定です。

茨城県でのロケは来る 5 月から県内各所で行われることになっており、クランクインに先立って来る 3月 3 日、<きみはペット>制作発表会がチャン・グンソク、キム・ハヌルら主演俳優、監督、関係者の出席のもと、茨城空港内に特設ステージを設け、公開で行われる予定になっています。

なお、報道関係各位には後日、詳細をお知らせいたします。



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↑ですって~ラブラブ

すみれちゃんはイェスルさんだと、韓国の新聞に出てたのに、実は全然違いましたね(笑)

まぁ、モモソクに期待しましょうドキドキ
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