こんばんは、営業キャリアコンサルタントの中嶋英樹です。


 本日の日経新聞の19面に“ガンダム45年、米中で新起動”という記事が掲載されました。


もう45年も経つんですね。


当時は、日本サンライズという会社が制作していました。

ヒットしなくて、途中で打ち切られました。

そんなガンダムが再放送で人気に火が着く、プラモデルのヒットに繋がりました。


小学5年生の頃Zガンダム、翌年ZZガンダムが放送されるなどして、ガンダム人気を不動のものとしていきました。


若者をファンとして取り込もうと、SEEDシリーズ、OOシリーズをヒットさせて、今後のガンダム人気も盤石なものにしました。


そのガンダムがダイバーシティも取り入れた“シン・ガンダム”というべき作品が“GQuuuuuuX”です。

この作品の面白いところは、オリジナルのガンダムに出でくる天パの彼が出てこない、マスクの男がガンダムを奪取してしまった1年戦争とその後を描いているところです。

前作“水星の魔女”に続き、主人公は女性!


45年が経ち、リデザインされたガンダム人気は今後も続くことでしょう!


ではでは