こんばんは、営業キャリアコンサルタントの中嶋英樹です。
本日の日経新聞の1面に“不確実性の刃米国も削る”という記事が掲載されました。
それでも偉大なるアメリカになるという青写真があるのでしょう!
多数の大統領令!中には違憲ではないかとの批判もあります。
それでも、トランプ大統領には関係ありません。
相互関税で、ドル安に陥ろうとも、自国でインフレが起ころうとも関係ありません。
結果的に偉大なるアメリカになればそれでよしなのです。
それがトランプ政権なのです。
それが今のアメリカなのです。
あと3年半余り、たえましょう!
ではでは
