やっぱりアナタは

優しい

素直で

そういうアナタがすき。





君を愛しくて壊しそうで
狂おしくて

サヨナラが言えない

だから離れないで離さないで
約束を交わしたから




ため息は雪を溶かす

変わらないまま消えないで
愛はこぼれそうで崩れそうで掴めなくてただ誰かを願う


優しさと儚さが問う
砂時計君を試す衝動に




満たされれば変わってしまう その嘘と真実が過剰すぎたわけ。




ずっと見ていたい。

なんでもいいよ。

ただ、目の前の物だけじゃ
足りない。