社会人として、先生として

社会人として、先生として

塾勤務一年目の僕が、社会人として、先生として日々感じた事をつらつらと…。忘備録代わりとしても活用したいなと。

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社会人初の華金!
そりゃ飲みますよー
という事で、今日は内容が支離滅裂でもご勘弁を\(^o^)/



社会人生活も一週間を過ぎました。

規則正しい生活も徐々に体に染みついてきた今日この頃。

大学院の研究室時代は終電か始発で帰って、起きたら研究室行くみたいな生活送ってましたからね。



この一週間、社会人としての基礎を詰め込みました。
マナー研修にも参加しました。


そこで感じた事。




圧倒的な敬語の使えなさ。



一応、テストとして敬語の問題が出されれば答えられるんです。一応ね。


ただそれが、実際喋ろうと思っても全く出てこない。

電話対応や来客対応のロープレでは言葉が詰まる始末。


実際ビジネスシーンだけでなく、一般生活においても適切な敬語が使えないというのはかなりの不利。

日本は礼儀を重んじる文化。そんな日本で礼儀がなってない人はどういう印象を与えるのか。

例えば両親に紹介する結婚相手が礼儀のなってない人だったら?
大事な取引先の担当者が礼儀のなってない人だったら?




今日会社の先輩と喋る機会があって、肝に命じておかなければならないと思った言葉がありました。


「君たちは常に試されてる」

これは上司にだけではありません。今後担任として関わるであろう生徒。ご両親。

結婚相手の両親や、友人からも。


そういった信頼に足る人物になりたいですね。




人としてのBOPはなるべく早く身につけよう\(^o^)/