こんにちは
( ゚∀゚)人(゚∀゚ )
今日は昭和の時代
女の子の大好き
だった遊びのひとつ
紙の着せ替え人形
を想いだし
遥か昔の記憶を元に
記して見ます。
画像はネットから
お借りしました。
紙の着せ替え人形は
楽しかったです。
(●´∀`●)∩
当時の
紙製のきせかえ人形は、
ショウワノート
(ジャポニカ学習帳は有名)
セイカノートの裏表紙になっている事が殆どでした。
裏表紙には、きせかえ人形とその洋服、小物などが描かれていて、ハサミで丁寧に切り取って遊ぶのです。
私はお菓子の
空き箱に人形を
コツコツと
集めて貯めてました。
また自分で人形から
型を取り紙に服を
書いて色鉛筆で塗り
切り取りして
着せていたことも
ありました。
文房具屋で
学校で使う
国語のノートや
落書き帳を
買うときに
裏表紙を見ては
着せ替えの
デザインを
選んでノートを
買うのに
ワクワク
😃💕して
ました。
と、言っても
ほとんど、
同じデザイン
でしたし
ノートを使い
切らないと
着替えが
できないので、
早くノートを
終わらせ
新しいノートを
買う日が来る
のが楽しみでした。
あと、小学舘から
毎月発売
される月刊雑誌
昭和40年代頃の学年本
(小学○年生)の付録に
付録として付いていることが
ありました。
紙の着せ替えと、侮れない
のです。![]()
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ど田舎に住む自分が
見たことがない
都会の女の子洋服の
デザインの素敵さに目を
奪われました。
ボロ服を着てる私には
憧れの世界です。
うらやましくて
堪らなかったのです。
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今、紙の着せ替え人形
に人気があると
聴きました。
🤔🤔🤔🤔🤔
確か、こんな感じでした。
値段も高く
贅沢品でしたから
与えられる筈もなく
うらやまかったです。
幸せあふれる輝いた顔こそが、人相でいう大吉。この幸せな気持ちが、ささいなことで揺るがないことがほんとうに大切。顔にも、思いにも、言葉にも、幸せをいつも全身で表している人に、幸運の女神は幸せをいっぱい運んできてくれるのです。【斎藤一人】
— 斎藤一人さん言葉・名言・格言bot (@SaitoHitori4bot) 2022年10月12日
幸せとは「もの」じゃないの。幸せとは感じることなんだよ。【斎藤一人】
— 斎藤一人さん言葉・名言・格言bot (@SaitoHitori4bot) 2022年9月23日

只今の黒部ダム☀️
— 黒部ダム観光情報(関電アメニックスくろよん観光事業部) (@KurobedamK) 2022年10月26日
快晴の空に冠雪の立山連峰が映えています✨ pic.twitter.com/4efRz4PEuf









