【現地情報】
— 【公式】立山黒部アルペンルート (@tateyamagirl) 2022年11月3日
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とは、
私たちが実は、
一人では生きられないこと、
たくさんの〈おかげ〉を受けて生きていることを忘れない心の表れなのです。
見えないものへの感謝なのです。
(下記の文章は
2022年7月22日の
いっぷくからの
ありがとうから
引用させて
いただきました。🙏)
この「お陰さま」の心は、
日本人固有の意識のようで、
英語に正しく翻訳することができないのだそうです。
敢えて言うなら
・Luckily 「ラッキーなことに」
・Fortunately 「幸運なことに」
しかないそうです。
でも、私たちがこの言葉を使う時、
そんな薄っぺらい意味では使っていません。
温かで、敬虔な、
見えない物、神さま、先祖、周りの方がたに
深い感謝の気持ちを含んでいます。
借りた傘も 雨が上がれば邪魔になる
— 仏の教えwords of wisdom (@namutyan) 2022年11月3日
金を持てば 古びた女房が邪魔になる
所帯を持てば 親さえも邪魔になる
衣食住は昔に比べりゃ天国だが
上を見て不平不満に明け暮れ
隣を見て愚痴ばかり
どうして自分を見つめないのか
静かに考えてみるがよい
一体自分とは何なのか
親のおかげ
— 仏の教えwords of wisdom (@namutyan) 2022年11月3日
先生のおかげ
世間様のおかげの固まりが自分ではないか
つまらぬ自我妄執を捨てて
得手勝手を慎んだら
世の中はきっと明るくなるだろう
「俺が」、「俺が」を捨てて
「おかげさまで」、「おかげさまで」と暮らしたい
『おかげさま』 上所重助
ネットを検索し一部
引用しました。🙏
宇宙の仕組み、
神さまの存在、
お互いさまで
生きていること
に気づくこと。
助け合うこと、
互いを尊重すること、
傲慢にならないこと。
全ての全てに
真心をこめて、優しく接すること。
このこと以上に、
私たちが生まれてきた意味において、
大切なことは無いのかもしれませんね。
余談ですが
『おかげさま』とは
意味合いが違い
ますが、
富山弁で
『まいどはや
きのどくちゃ』
と言う方言が
あります。
『いつもありがとう』の意味です。富山弁で挨拶に使われる「まいどはや」は、この用法では「いつも」の意味になります。「きのどく」は「ありがとう」の意味で、一般的な「気の毒」とは意味が違います。
温かみを感じる
言葉だと
想うのです。
方言を聴いて
笑う人もいる
けれど
馬鹿にしない
で欲しい。
なんて
温かみがあり
美しいのだろうか
と感じるのです。
義理と人情のない世の中って、ホントに、つまんない。貧乏するのは恥ずかしいことじゃない。だけど、自分が貧乏したときに助けてくれた人のことを忘れちゃったら、恥ずかしいよね。苦労するのは恥ずかしいことじゃないよ。恥ずかしいのは、苦労したときに助けてくれた人のことを忘れちゃうことだよ。
— 斎藤一人さん言葉・名言・格言bot (@SaitoHitori4bot) 2022年10月26日
自分が幸せになるって大変なんだよ。けれど、その苦労が山ほどある中でも幸せと思い、機嫌よく生きられる。ああ楽しいねとか、こんにちはとか、明るく生きている人は必ずいいほうの道へ行くよ。【斎藤一人】
— 斎藤一人さん言葉・名言・格言bot (@SaitoHitori4bot) 2022年10月12日






