おはようございます
— 仏の教えwords of wisdom (@namutyan) 2022年11月5日
「山茶始開つばきはじめてひらく」
七十二候が立冬の初候に変わり、山茶花 (さざんか) の花が咲き始める頃となりました。この山茶 (つばき) とは、"椿つばき" でなく、ツバキ科の「山茶花」のことを指しています。
山茶花という漢字は「山に生え花を咲かせる茶の木」#おはよう
山茶花も椿もよく似た花を咲かせますが、この時期に先駆けて咲くのは山茶花で、木へんに春の椿は、12月~4月にかけて花を咲かせます。
— 仏の教えwords of wisdom (@namutyan) 2022年11月5日
また、山茶花は花びらが一枚一枚散りますが、椿は散らずに花ごとぽとりと落ちるという違いがあります。

人間というものは不思議なものだ
同じような出来事でも、ある人はそれを「喜ばしいこと」として受け取り、ある人はそれを「不幸なこと」として受け取る。
人間は百人いれば百通りの受け取り方があり、そこに不幸や幸福が見え隠れする。
つまり不幸も幸福も感じ方次第なのである。
1.不満を持つ(Dissatisfaction) ☞ 2.不快に思う (Discomfort) ☞ 3.病気になる (Disease)☞ 4. 不能になる(Disable) ☞ 5.死 (Death)
まず、なにかいやなことが起きると、それに対して不満を持ち、そういう状態に不快感を感じる。
これがいわゆるストレスだ。
サナザロの5Dの反対を考えてみると、こうなる。
不満や不平の反対は、
感謝。
不快の反対は、
快や愉快、上機嫌。
病気の反対は、
健康。
不能の反対は、
可能。
死の反対は、
生であり、
生きること。
すると…
1.感謝☞ 2.上機嫌☞ 3.健康☞ 4.可能(楽勝・できる)☞ 5.(あざやかに・生き生きと)生きる
つまり、
感謝の心を持ち、
何事に対しても
感謝する習慣を
つけること。
すると、毎日気分がよくなり、上機嫌に過ごすことができる。
結果、健康になり、何事にも積極性が出て、やる気が充満してくる。
そして、
可能性を信じ、チャレンジすることが苦ではなくなる。
そうなると、あざやかに、朗らかに生きること
きることができる。
毎日を…
朗らかに生きることができる人でありたい。
《ブッダの言葉》
— 仏の教えwords of wisdom (@namutyan) 2022年11月6日
病気をすると、元気が最高
お腹がすくと、満腹が最高
喧嘩をすると、仲直りが最高
涅槃は最高の安楽、充実感が最高
『ダンマパダ』
いつでもどこでも、いますぐ幸福になる方法、常に幸福感を味わえる方法はあります。それは簡単なことです。つまり、どんなことでも感謝することを自分の中に、まわりに探して見つけることです。
— 美輪明宏 幸せのヒント (@MIwasama_BOT) 2022年10月30日
不幸も幸福も
感じ方次第
🤔🤔🤔🤔
時には躓き転び
道に迷って
迷子になって
辛くなる日も
あるけど
感謝の気持ちを
忘れない。
どんな小さな
事でも良いから
楽しくなる
ことを見つけ
ワクワク😃💕
朗らかで
生きたい
ものです。
笑おう
癒されよう。
🤣🤣🤣🤣
犯人はだーれだ? pic.twitter.com/WNhBgbUdcq
— 癒される動物 (@cutest_animal1) 2022年11月3日
何もかも忘れられる✨pic.twitter.com/f65p9KM2I2
— 癒される動物 (@cutest_animal1) 2022年11月6日






