こんにちは!
( ゚∀゚)人(゚∀゚ )
ありがとう
ございます。
無事に抜糸が
終わりました。
糸を抜く時に
良い人ですが
口の悪い
医者が糸切り鋏と
ピンセットを持ち
『😖💥痛いぞー』
と脅して来ました。
😝😝😝😝
あれ~っ
憎ったらしい🤣🤣
『やだ🥶やめてよ』
😤😤😤😤と
負けずに
言い返しました。
😂😂😂😂
スルリと糸が
抜けて痛みが
まるで
ありませんでした。
明日から
普通に生活
できます。
まだ少し痛みが
残りますが
頑張ってくれた
左手の薬指に
感謝です。
ありがとう!
通院の送り
迎えをしてくれた
娘に感謝
励まして
くださった皆様に
感謝致します。
無事に終わり
ましたが、
また
他の指が変に
なったら
どうしょう😱
など他の指への
心配もあります。
足も😖💥
痛むのですが
骨が脆くて
手術が難しい
らしいです。
どうなるのか
不安ですが
考えると負の
感情に負けそう
になります。
とりあえずは
今回の事が
無事に終えた
事に感謝して
無理せずに
身体の様子を
観察したいと
思います。
ありがとう
ございました。
🙇🙇🙇🙇🙇
海鮮鍋と肉野菜鍋、どっちが好き?
▼本日限定!ブログスタンプ
息子が同居して
いた頃は
食べる、食べるで
食欲旺盛🍚🍚
でした。
冬になると
毎年、
親戚から畑で
採れた白菜を
たくさん
もらいます。
白菜を使い簡単で
ボリュームありの
『白菜豚肉重ね鍋』を
良く作っていました。
お借りしました。
今は色んな
鍋物のスープ
があります。
どれも美味しそう
🤤🤤🤤🤤
子供の頃は鍋の
おだしを取る為に
家では
干鱈
魚、肉、野菜など
を売る個人の
お店があり
店主は元板前で
市場で色んな魚を
仕入れてました。
また
漁師からも
もらいました。
今は高くて
買えない、アンコウ
カワハギ、鱈
縞鯛に幻魚
幻魚とは
『ゲンギョ』は『幻の魚』と書いて『幻魚(ゲンギョ)』と呼ばれています。 『ゲンギョ』は俗名で和名は『ノロゲンゲ』です。 水深200メートルから1500メートルほどの所に棲息する深海魚で、大きさはだいたいですが20センチ程です
中には最大40センチ程の大きさになるものもいます。
ぬるぬるの魚で調理する時に
掴むと手が滑り包丁が入らずに
まな板から滑り落ち着します。
煮ると表面の滑りが剥がれて
片栗粉のように透明でドロリと
した塊がでます。
コラーゲンが豊富で
ドロリが美味だと人気が
あるらしいのですが
私はドロリとした
塊が苦手です。
身は白身です。)
トーフに
畑で採れた野菜を
大鍋にどっさり
入れて煮て
食べさせて
もらっていました。
7人家族だった
からです。
まるで
鍋物と言うより
ごった煮みたい
でした。
昔は肉より
魚が安く鍋物は
いつも海鮮もの
ばかりでした。
年寄りが干鱈や
昆布が好きで
いつも家に置いて
あり、それを
千切っては
しゃぶって
いました。
お菓子買うより
安いからだと
思います。
私も弟も
おやつ替わりに
良く食べさせ
られていました。
口に入れ噛むと
味もあり
美味ですが、
でも干物だから
塩辛いのです。
喉が渇きます。
鍋に入れたら
良い出し汁が
でます。
当時は
祖父母 を見て
年寄りなのに
良く固い物を
食べてるものだ
と思いました。
祖父母にしたら
おしゃぶり昆布
の替わりなの
でしょう。
今は
高級品になって
います。
思えば、安くて
いつも食べさせて
られていた魚が
今では
高くなりました。
また手に
入りずらい魚も
あります。
安くて、
当たり前に
いつも食卓に
並び、
また魚か🤔
嫌だ、
嫌だ、
肉が食べたいと
子供ながらに
😩うんざりして
いましたが
今、思えば贅沢な
物を食べさせて
もらっていたの
だと懐かしく
思います。
毎日
家族同士の喧嘩が
絶えない
とんでもない
なんでもありで
腹が立ち
泣かされて来た
破天荒な家族
でしたが
贅沢は
できなかった
けど、
想い出すと
毎日、喧嘩する
家族の姿を
見ながら泣かされ
精神を病む程に
酷い人達でしたが
それでも
毎日、三食を
食べさせて
貰えたことに
感謝します。
今あることに感謝し出せば、幸せになれるし、今あることに不平不満を言い出して「もっと、もっと」と言えば不幸になるし。幸せとは感謝する心だよね。感謝の心がなければ、いつまでたっても不幸なんだよ。【斎藤一人】
— 斎藤一人さん言葉・名言・格言bot (@SaitoHitori4bot) 2022年10月22日
最後の最後に咲けばいいんです。最後の最後に綺麗に咲けばいいんです。今咲けないからってそこまで落ち込まないのです。自分の人生はまだまだこれからです。いつどんな形で咲けるかなんて絶対にわかりません。自分の花はいつか絶対咲くと信じて生きるのです。最後の最後まで絶対に諦めないのです。
— ゆーすけ (@yusuke_shiozawa) 2022年11月6日







