こんにちは
( ゚∀゚)人(゚∀゚ )
いつも
ありがとう
ございます。
今日の1枚です。🤳
癒されて優しい
気持ちになります。
《和顔愛語わげんあいご》
— 仏の教えwords of wisdom (@namutyan) 2022年12月6日
笑顔は、化粧に勝り
思いやりの言葉は、相手に届きます
何がなくとも誰にでもできる布施です
あなたも まずにっこりpic.twitter.com/x2WAFKSVtR
とにかく何でもいいから
— 斎藤一人さん【毎日更新♪】 (@HitoriSaito) 2022年12月6日
常に楽しいことを考えてればいいんだよ
バカバカしいことでもいいから考えて
常に心を楽しくしておくんだよ
昨日は雨が降ったり
止んだりの繰り返し
でした。
鰤のお刺身
鰤しゃぶと
キャスターさんが
美味しそうに
食べておられました。
🤤🤤🤤🤤🤤
たまらん
思わず(゜ρ゜)
よだれが出ました。😂
鰤と言えば
富山県の氷見が
有名ですが
佐渡の脂の乗った
鰤も美味です。
北陸では12月に入り
鰤起こしの雷が
所々で鳴っています。
「鰤起こし」とは、11月半ばから12月に掛けて北陸では猛烈な風が吹き荒れ雷が激しく鳴り響く日があり、このような天候のことを石川や富山では「鰤おこし」と呼びます。
由来としては、この時期に日本海を回遊している寒鰤が、初冬の雷と合わせて獲れ始めることから、漁師が網を「起こす」というのと、寝ている鰤を「起こす」という意味をかけて「鰤起こし」といわれています。
また、同じ北陸でも地域によっては「鰤起こし」ではなく「雪おろし」や「雪起こし」と言う地域もあるそうです。
(ネットから引用
しました。)
雨風に稲光り
大きな雷鳴が
轟きます。
寒鰤も美味ですが
🦀蟹の美味しい
時期でもあります。
新潟県のズワイガニは特に別名はないそうですが、メスは「メガニ」と呼ばれるそうです。
「高志の紅がに」
最近、呼び名を知りました。
綺麗な響きに聴こえます。
最近、見掛けないのですが小さなズワイガニを思い出します。
私の母親の妹さんの嫁ぎ先である富山県境の漁村の集落は蟹で有名です。
子供の頃、寒い冬になると年老いた、お姑さんが蟹の行商に糸魚川まで来ていました。
たまに家に寄って土産にと、小さな紅いカニを置いてくれます。
小さいけど
実が詰まり
子持ち卵が
びっしりだった。
味噌汁が
たまらなく
美味しいのです。
母親や祖母は
甲羅を外して
味噌と砂糖
だけでカニ味噌
を作っていました。
甲羅を網にのせて
七輪で甲羅を焼き作っていました。
甲羅の中で味噌が
グツグツと動いて
います。
あまりスーパーで見掛けない小さいな蟹。
タラ汁やアンコウ汁も美味ですが、忘れられない味は小さいズワイガニの味です。
濃くがあり
美味しかった。
人に依りますが
小さな蟹の方が
旨いと言われる。
当たり前のように
食べていたもの
ですが、中々、
手に入らず
食べれなくなると
寂しさと
無性に
食べたくなる欲が
出るものです。😂
ちょっと
卑しい話し
でした。😆😆
命に感謝します。
ご馳走さまです🙏
また今夜も雨です。
寒いので
温かくして
お休みください。🙏
ありがとう
ございます。
「つもり違い十箇条」
— 月輪寺【公式】 (@tukinowatera76) 2022年12月3日
高いつもりで低いのが教養
低いつもりで高いのが気位
深いつもりで浅いのが知恵
浅いつもりで深いのが欲望
厚いつもりで薄いのが人情
薄いつもりで厚いのが面皮
強いつもりで弱いのが根性
弱いつもりで強いのが自我
多いつもりで少ないのが分別
少ないつもりで多いのが無駄 pic.twitter.com/5V8ivekiCN
鹿さんが可愛らしい
ですね。🥰












