クリスマスケーキ作るor買う


クリスマスケーキは

買うつもりですが


お店に売っている

ケーキでは

ありません。


障害者の方々が

就労支援を

受けながら

クッキーや

ケーキを造り

販売してる作業所

から購入させて

頂く予定に

しています。


(これは購入予定の
作業所で作られた
ケーキです。
ネットから画像を
お借りしました。)


昨年、用事で

その施設を訪問

しました。


クリスマスが

近い頃でした。


その時に

上の画像の

チーズケーキを

購入したかった

のですが

売り切れで


🍠さつまいもの

カップケーキを

購入しました。


その施設では

クリスマスケーキ

は作っていません。


実は😂😂😂

私はクリーム

たっぷり

フルーツもどっさり

ケーキが好きです。😂

でも

毎年クリスマス
は子供もおらず
自分ひとりで過ごす
ことになります。
購入させて頂き
食べました。
美味です。🤗


買ったケーキは
シンプルで
クリスマスケーキ
ではありません。
しかし
様々な障害を
抱えながら頑張って
作った人達と
彼らを支えて
くださる
支援員さんの情が
込もったケーキです。
障害者に対する
理解は少しは
良くなってきた
かと想いますが
未々、何かしら
憐れみや
汚らわしい様な
見下したような
目で見ている
人もいます。

苛めも
あるそうです。
障害は個性なの
です。

彼らと接した時に
トラブルもあります。
でも彼らは正直
なのです。

自分もですが
理解をもっと
深めたいです。

購入したケーキを
ひとりで色々な事を
想いながら食べました

自分の

 障害者である

息子達のこと、


子供を通して

関わりを持つ

事のできた

多くの障害を持つ

子供達のこと


懐かしい顔が

想い浮かぶ彼らは

大人になったけど

どんなクリスマスを

過ごしているの

かしら。



また、

とある

宗教の子供達は

クリスマスは

偶像崇拝だと

親に言われて

誕生日や楽しい

子供達が喜ぶ

四季折々の

行事を祝うを禁じ

られています。

学校でも

参加できない

行事があり

信仰を試されて

きたのです


何もかもですが

狂った宗教に

洗脳された親に

束縛されて楽しい

筈の一度きり

しかない子供時代を

懲らしめ、戒め

とんでもない

違います


虐待の為に

ムチ打ちされ


親の信仰に

縛られ血の涙を

流して生きてきた

のです。


今年も彼らは

切ない想いを

抱いて

本来なら楽しく

嬉しい筈の

クリスマスの夜に

ケーキを食べれず

プレゼントも

もらえずに

我慢を強いられ


親の信仰に

振り回されて

鞭打たれ

怯えて泣いている

のでしょうか😭


ツイッターを

読むと2世の

彼らの辛さや

心の叫びに

涙が出るのです。


子供を守る支援

団体さんが

悪い訳ではないけど

把握が難しの

かもしれませんが


しかし

何十年と長い

年月の間、子供が

虐待され

生後二週間の

子供や障害者の

子供らにまで

ムチ打ちして

きたのです。


辛い子供時代を

過ごして来た

彼らの叫び声に

🆘😱‼️を耳を

傾けて支援し

動いてくれたら

と想います。



もっと早く動いて

くれたら

事実を知り


ずる賢い信仰宗教

への介入や

親に対しての

指導や子供達の

救済保護を

してくれたら

精神を病み

人生を潰された

多くの

子供達が救われ

たかも

しれないのに。

この宗教に

関わり過ちを犯した

自分を擁護する

つもりはないが

自分もだが

離れた親の

方々の中には

苦しんで後悔

されている方も

おられるのだ。



子供を親の信仰の

犠牲にしないで

欲しい。


また世界では

国が戦争の犠牲に

なりクリスマスを

祝えない国もある

のです。


様々な状況で

クリスマスを喜び

楽しむことが

できない人が

いるのです。

楽しい

クリスマスに

水を差すよう

で申し訳ないが、

私は、それを

忘れないです。

忘れては

いけないと

自分では思って

います。


私が食べた

ケーキは甘く

優しい味が

しました。


今年も食べたい

です。


作ってくれた

方々に感謝と


多くの困難の

中で苦しんで

おられる方々に

幸多かれと

祈りたいです🙏