私には

大腿部骨折して

治りの経過が悪くて

2年以上、運転が

出来なかった

時期がありました。


ようやく

医師の許可がおり

念の為に

自動車学校で

運転能力の

見極めをして

もらいました。


その日は

高齢者ドライバーの

運転の講習会と

能力適正検査の

日だった。

多くの高齢者の

ドライバーが

集まっていた。


運転はOKでした。


バスの本数

が少ない田舎町


周りには

高齢者のドライバー

の方が多くおります。


もう運転を辞めたが

100歳に近い男性

ドライバーの

方がいました。


近所の高齢者の

奥様は元気ハツラツ

の方90歳に近い

年齢だが

自信満々で車を

運転されている。



色んなドライバーが

おられてる

福祉のサービス

もあるが

色んな事情あり

高齢でも余儀なく

運転される方が

います。


安全運転には

努めていても

高齢者です。


くれぐれも

気をつけて

運転して頂きたい。


年齢など関係なく

ハンドル握れば

1日1回は

ヒャッとする

事があると 

よく言われる

ように


いくら気をつけて

も事故を起こしたり

巻き込まれる可能性

があります。

それは誰でもです。


以前、

自車の自賠責保険を

掛けない高齢者

ドライバーがいる

との話しを聴いて

驚いた。


何故

保険を掛けない

のか理由の

1つに

自分は高齢者だ


もし事故を

起こし車が大破

したら、それで

運転辞めるから

車必要なし

だから

保険など必要ない

また

事故を起こさない

俺はベテラン

大丈夫の

自信もあるらしい


😱❕😮😮
自分1人の問題では
済まないのに
(๑¯ㅁ¯๑)
なんて勝手な
考えだろう😡


母親が元気で

生存していた頃は

免許を持って

いたので車で

好き勝手に何処に

でも行ってました。


ある日

出かけ先で

もらい事故に

遭いました。


運転していた

母親と同乗して

いた実家の兄嫁が

大怪我をした。


なんと相手は85歳


老人のドライバー

一時停止

しなければならない

信号機のない

交差点で無視して


母親の車に突っ込んだ


挙句の果てに

詫びれもせずに

こちらを批難する

俺様だった。


俺様は

自分に非がある

事を保険屋に

指摘されて

手のひら返し


おまけに

自賠責保険を

掛けていなかった

のです。


保険屋に叱咤

された。

入院医療費

その他

慰謝料を含め

諸々の費用は

全て自分の

自腹に

なりました。

また

娘は銀行に行き

ATMを利用後に

駐車場に向かうと

人で賑やか

それは

バックして駐車場

スペースに入ろうと

した老人が、

なんと横に停めて

あった娘の車に

ガチンコ

( ꒪ д꒪ ⊂彡☆))Д´)

してしまったのだ


それを目撃した人

達が当て逃げしない

ように老人を

見張っていてくれた   

のです。

その老人も

自賠責保険を掛けて

いなかった。


必ず弁償します。

だから

警察に通報しない

で欲しいと

言われたそうだ

彼女は通報せず


住所と

名前を書いた紙を

もらい放心した

様子で家に戻って

来た。


それはいけない

からと注意して


警察には自宅から

通報させた。


連絡待ちするが

中々、連絡なし


しかし

相手の名字が町では

珍しく住所も

どこか分かって

いる。


今はもう

付き合いがないが

幼なじみの親

らしい 


こっそり

家まで行き表札を

観たらそうだった


HONDA、N BOX

車の色は特殊な

色で塗装が高い

らしい

どうしょう、

どうしょうと

言って

娘は2週間近く

不安だった。


様子みて向こうが

無言なら


鳴かぬなら(私が)

泣かせてみせよう

ホトトギス


相手の家に言って

請求してやるわ。

((o(>皿<)o))


話しを付けてやるわ

と思いました。


家も分かるし

誰かも分るから

心配するなと

励ましていた。


ようやく

ひと月程、

待たされて

修理に出した。


母親の事故は

大怪我だったが

生命に別状は

なかった。


娘も車を痛めた

だけで済んだ


もしこれで

生命を奪われたら

どう責任を取るの

だろうか。


保険は関係なく

悲惨な高齢者の

車での事故が

絶えません。


以前、

Twitter?

何かで読んだの

ですが

免許証を返納した

ご老人が自分の

判断がまだ

できるうちに返したい

と言われたそうだ。


介護の仕事をして

いると、時に免許証を

家から持って来い

車の貸せ、貸せ

運転をさせてくれと

言われる方がいた。


何とも言えない

気持ちになるが

させて、

あげる事は出来ない


寂しいね。

ごめんねm(._.)m


事故を起こせば

相手方、更に

家族に迷惑が

掛かるのです。


車を持っというのは

生命に責任も持っ事

になります。


気をつけても

不注意で事故を

起こすことがある

のです。


どんな事が起きても

少しの助けだけかも

しれないが

保険だけは掛けて

欲しいです。


また

病気などの通院に

病気などの

酷い身体でも

事情があり家族や

周りの支援を

受けれずに

仕方なく

運転をされている

方もおられます。


こちらは

雪国、冬道は危険

なのです。

無理な運転事故の

もと、


それは

本人が望むか

にも関係しますが


自治体や家族、

周りの支援

声掛けを

お願いします。