おはよう

ございます

いつも

有難うございます!


雨風で桜の花が

大分、

散ったらしい

ですね

桜の時期に

思い出すのは


「散る桜 残る桜も 

散る桜 」

(良寛和尚)

「今どんなに美しく綺麗に咲いている桜でもいつかは必ず散る。そのことを心得ておくこと。」

良寛和尚の辞世の句です。

人間を桜の木に

例え限られた

「いのち」の中で、

懸命に生き抜き

その結果に

到るまでを

充実したもの

にして悔いの

残らないように

生きるように

と教えてくださって

います。


もう一句、

思い出すのは

演歌の大御所

三波春夫氏の辞世

句です。


「逝く空に桜の花が

あれば佳し」


桜の花がお好き

だったのでしょうか


ご自分が

旅立たれるのを

覚悟された

三波氏の

潔い散り際の美学

を感じました。


今年も桜を眺め

ながら人それぞれ

に様々な想いを

抱かれたと思います。


一時の短い期間の間

咲いて

咲きまくり人々を

楽しませ

癒してくれた桜に

感謝します。

自然界の恵みを

与えてくださる

森羅万象に感謝

します。


大分、自分の体調は

良い方向に戻り

つつも有りながら

まだ食欲なく

物が食べれないです

足もふらふら

立ちくらみが

酷い😵


でも気力はあります。

起きていると、

とても疲れるので

横になり

寝たり起きたりの

日が続きます。


おそらく今年は

舟川に行く事は

無理だと思います


体調の面での

自分の先のことの

不安も、あります😥


不思議ですが

覚悟を決め生きて

いると

死に対する不安と

いう恐怖が無くなる

ものなのかなと

感じました。


別に死ぬ訳では

ありませんが


あさひ舟川、

私の撮した画像より

プロの方の写真の

方が美しいので

是非とも

ご覧下さい。




 


 


 


 


 神社や寺で、拝むの

なら誰でできますが

大概の人は自分の

要求ばかり


神仏に感謝して

誓いを立て実践する

大切だと思います😊