ご訪問
ありがとう
ございます。
元女優の
宮崎ますみさん
のご次男は
発達障害
アスペルガー
と障害を抱え
ながら一人で
アメリカ留学
をされている。
自らの障害
に向き合い
経験を通し
学び、
自立の道を
歩んでおられる。
この
彼の言葉に
考えさせられる
ものが
多くあります。
宮崎さんは
「息子の個性は
神様からからの
ギフト、」
才能の目を
積んでしまわない
ように個性を
大切にして
育てられた
そうだ。
自分は
どうだろうか
不安の中で
人に支えられて
手探りで子供
を育てた。
この言葉、
発達障害児
やアスペルガー
の子供は、
こだわりが
強い。
時間を掛け
話したり、
するのだが、
頑固に
こだわる。
最後は、
切れる事も
あるのだ。
一番、
苦しむのは
本人である。
他の人が
話しをしても
聞き入れず
妥協できず
苦しむ姿を
いつも、
観てきた。
そのことから
人からの
誤解も多いのだ。
いつか、
子供が躓いた
時に、エールと
して送りたい。
言葉である。
それは、
私達も、
同じである。
自分は
何なのか、
絶えず、
自分と
向き合う
姿勢を
忘れては
いけない
のだ。
上手い事を
云うが
自分に反省
の毎日である。
分かっている
ようで
分かっていない。
自分なのだ。
なさけねぇ
Hさん、
Sさん、
Rさんに捧ぐ

