あわただしく

1日が終わりました。

疲れるからblog

休むと言いながら

眠るれないので

blogを書いてます。

🤭🤭🤭🤭



お盆になりますと

家の二階の廊下の

北側の窓と

三階が屋上に

なっている為、

そこに立つと

遮るものが無いため

自分の家の墓地

がある小高い丘が

見えます。

また

その丘からは

街が見渡せます。


お墓までは
歩いて20分位の
距離です。

こちらは夜に
墓参りする習慣が
あるのです。

丘の上
闇の中で無数の
蝋燭の灯りが
揺らめき
なんとも言えない
幻想的な美しさ。

それが亡くなった
方の魂にも見えて
怖さも感じるの
です。

お仏壇に供える
ご飯を今日は
トウモロコシの
炊き込み
ご飯にしました。

亡くなった家族は
みんなトウモロコシ
が好きで畑で作って
茹でて食べていた

それを
思い出しました。



歳を重ねる度に
人との別れが
多くなります。

お盆になると、
亡くなられた人の
顔が思い出され
ます。

顔と一緒に
次から次へと
想い出も甦り
懐かしさと
感謝を
感じるのです。


また、
なによりも
逢った事のない
ご先祖様が
どのような方々
なのか
想いを馳せます。

今、
こうして自分が
存在するのは、

色々な時代を
生き抜き
命のバトンを
繋いでくれたのは
神仏と
ご先祖様の
おかげです。

ありがとう
ございます。


思い出す
巡り逢えた方々

長いようで
短い人生の中で
数え切れない
程の人に出逢い
そこから、
良いこと
悪く辛いこと、
色々な経験を
させて、
もらっています。

一期一会の出逢い
なのです。🙏

今、生きているなら

これからも何度でも会えた

としても次に会うまでの間に

何が起こるか分からない

のが人生です。

次に会えるという

保証はないのです。

もしかしたら

二度とは会えない事も

起こるかも

しれないのです。

突然の訃報を

聴いた時に、


当たり前のようで

当たり前でない

出逢いと別れが

あるのだ。


それを痛感した

事が幾度か

ありました。


一期一会(いちごいちえ)とは、茶道に由来する日本ことわざ四字熟語。茶会に臨む際には、その機会は二度と繰り返されることのない、一生に一度の出会いであるということを心得て、亭主・客ともに互いに誠意を尽くす心構えを意味する[1]。茶会に限らず、広く「あなたとこうして出会っているこの時間は、二度と巡っては来ないたった一度きりのものです。だから、この一瞬を大切に思い、今出来る最高のおもてなしをしましょう」という含意で用いられ、さらに「これからも何度でも会うことはあるだろうが、もしかしたら二度とは会えないかもしれないという覚悟で人には接しなさい」と言う言葉。

一生に一度だけの機会そのものを指す語としても用いられる[2]


(ネットより引用

しました。)


ご先祖様と

出逢う方々の

おかげさまで、

生きてこれました。


ありがとう

ございます。

感謝します。


🌈虹の橋を渡った
可愛かった
仔たちも
懐かしい。
いつか
逢いたいです。

そして感謝してます。
家の仔になって
くれて
ありがとう🙏🙏