hiromi -164ページ目
〇〇や、ああ〇〇や、〇〇や
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早朝の涼しい
時間に起きて
マックスバリュへ
食料品を買いに。
車で10分の距離
24時間営業だから
助かる~😆
帰りに朝日が

黒姫山の
頭に蓋を被せた
ような雲が🤔

山が幻想的で
美しいです。

戻ると
海が綺麗だった

俳句で思い出す
のは😃💡
松尾芭蕉です。
奥の細道で
有名な俳人です。
芭蕉さんが
新潟を旅され
詠んだ俳句の
中で私が好きな
ものは
「荒海や佐渡に
横たふ天の川」

芭蕉が句を詠んだ
佐渡の夜空です。
(ネットから
画像を
お借りしました。)

私の地元に
市振という
県境の集落が
あります。
芭蕉が市振の
宿に泊まった時
で詠まれものです。
どちらも
芭蕉の創作では
ないかと言われ
ていますが
目を閉じて詠むと
情景が目に
浮かびます。
この句で皆さん
が思い出すのは
横溝正史、金田一耕助
シリーズの「獄門島」
だそうです。
この句と
後、2つの句が
登場しましたね。
( ゚д゚)ハッ!
ネットで観て
思い出しまた。
🤔🤔🤔🤔
私は高校生の時に
金田一耕助にはまり
シリーズをほぼ全巻
読みました。🤭🤭
どれも
面白かったです。
私が地元の
人間だからか
芭蕉の親不知から
市振までの
道程が命掛けで
あった事に
想いを馳せて
しまいます。

この
断崖絶壁の
下の道を
高波を避けながら
市振まで向かう。
波に足を掬われ
たら海に引きずり
込まれて
助からないのです。
数え切れない程の
人々が犠牲に
なったのです。
大変な難色です。
芭蕉さん
怖かったろうな🤔
通り抜けれた
時に
☀️😵💦安堵した
と想います。
そんな事を
考えて親不知の
断崖絶壁にある
展望広場から
昔の旅人が
命掛けで歩いた
旧の街道を
眺めました。
翡翠ハンター
さんが波打ち際に
いました。
原石が
見つかると
良いですね。
でも
海を舐めては
いけません。
気をつけて
宝捜しをして
くださいね。🙋
この道を
松尾芭蕉は
歩きました。
宜しかったら
ご覧ください。🙏
ありがとう
ございます。

