おはよう
ございます。

( ゚∀゚)人(゚∀゚ )
今日は肌寒い日
ですね。

体調に気をつけて
くださいね。(´- `*)

夜明け前

町工場の
灯りが、ポツリ
ポツリと消えて
行きます。

朝の6時、
後、3時間
ぐらいかな🤔

夜勤者の方が
仕事を終えて
帰宅されるのは

おそらく
敷地内に大浴場が
あるはずです。

夜勤が終わり
お風呂に入り
さっぱりして
帰るのでは
ないかと、
思います。


私が昔、パート
で働いていた
町の工場にも
お風呂がありました。
(男性のみです)

夜勤を終えた後、
入浴され帰宅される
方々を良く見掛け
ました。

私も介護の仕事を
していた頃、

夜勤を終え
帰宅してから
お風呂に入るのが
とても
幸せな時間でした。

温泉でもないし

銭湯でもないし

家の風呂です。

曇りガラスから
射す光がキラキラ
として美しい。
柔らかな
光につつまれた
朝風呂だった。

こんなことが、

あんなことが、

あったが、

なんとか無事に
仕事をやり終えた
解放感もある。

只、それだけ
ですが細やかで
幸せだった。


色々な仕事が
あります。

夜間の仕事も
多いですね。

夜勤を
終えられた
皆様
お疲れ様です。


皆様の
おかげさまに
私達の生活は
支えられている
のです。

ありがとう
ございます。🙏


「要求して
叶ったら」の

「幸せ」を
数えるより

「すでに
頂いている」

「幸せ」を数える
方が

はるかに数が
多いみたいだ

          小林正観



正観さんの
言われる上の名言
のように

自分は「幸せだ」と思っている人は、常に、幸せなことにスポットライトをあてています。

身の回りを
見渡せば
気がつかない
幸せが
数えきれない
ほど、
あるのです。

当たり前と
思っていたことが、
幸せだったの
だと気付く事も
あるのです。

私は怪我で独歩が
難しい姿に
なりました。

杖がないと歩けない。


人から観たら不様な
歩き方である。

しかし
笑われようが、
痛めた足は
杖に助けられて
歩くことができる
のだ。

ありがとう
杖さん。

頑張って
歩いてくれて
ありがとう

私の右足さん

感謝します🙏

車の運転もなんとか
できる。

この先は🤔🤔
どうなるかは
分からない

この状態に、
不便さや
不安がないと
言えば嘘になる

あるのです。

悔しいくらいに
あるのです。

でも今は
歩くことが、できる
事に感謝します。

それが
出来るから
徘徊オバチャンは
うろうろと、
外に出て空や
海を観て
楽しんでいる
のです。😂

ちっぽけだけど
細やかだけど
幸せな時間です。

探せば
たくさんの
人から受けた
支援や親切が
ある。

ほかにも
すでに頂いている
色々な
ものがある。

呼吸すること、

食べること

見ること

喋ること

聴こえること
笑う、泣く

たくさんの
生きていく為に
必要なこと、
それが
当たり前だと
思っていたのだ。

こうして、
色々と、
周りに
目を向けると
数えきれない
幸せがあるものだと
思います。

それに気がつかない
自分がいました。😅

文句を言う人は、

まわりから見て、

どんなに

恵まれている環境に

あったとしても、

不平不満、

グチや泣き言をいう。

 

文句をいう

「見方」や

「考え方」の回路が

できているからだ。


つまり、

グチや泣き言をいう

「クセ」が

できている。

 

すると不思議なことに、文句を言う人のまわりには、文句を言いたくなるような出来事が次々と起こる。

宇宙は、「あなたがそういうことが好きで、喜ぶんだったら、もっとやってあげよう」と思うそうだ。

 

「文句」をいうのが好きそうだから、もっと「文句」を言えるようなことを起こしてあげよう、と。


これが

不幸の連鎖

のことかな。🤔


引き寄せのこと

でしょうか🤔🤔


自分も

文句垂れで

いろんな仲間が

(文句垂れの

同類が😅)

います。


生きていたら

なんでもありよ。


ない方もいる

だろうけど、

愚痴や文句も

垂れたくなるよ。

🥶🥶🥶


だけど

これだけは

御免だ。


文句を垂れて

人を貶めたり

する人。


blogで

誰に腹が立つのか

人の容姿を馬鹿に

する人がいる。


神から

与えられた

十人十色で

ある

まして女性に

対してです。


人の容姿を貶す

とは、

人間として

最低なレベル。



下品だと思います。


馬鹿、カバ

~デベソ

と昔、歌ったが

それは

子供の喧嘩。😂


人を貶める

言葉は


デベソ、


それ以下の世界

ですね。



人から

色々なもの

(親切や助けなど)

受けるばかりで

感謝ない人。


受けた恩を

返したり


困っている

人の為に

情や親切などね

何かを

与えようとする

心の豊かさが

なく絶えず

自分の要求ばかり

する人がいる。


自分も

そうだが、悲壮感

を抱き続けると

抜け出せないのだ。

負の連鎖に

嵌まりたくない。


人を道連れに

したくない


誰でもだが

そんな人は

ごめんなさい

だよ。🥵🥵


そんな

思いから抜けだ

さないと幸せに

なれないと思う。


どんな状況にあっても、そこに「幸せ」や「感謝」を見つけることができる人でありたいですね。

hiro-san

ありがとう

ございます🙏