今朝の空です。



雲が綺麗でした。

田舎町の名も
知れぬ海岸。

毎日、同じ景色
ばかりを撮して
と思われる
かもしれませんが

場所は同じでも
その日に寄って
空の雲の形、
海の色など
様々なものに
変化があり
眺めるのが
楽しいです。

只、それだけの
気持ちです。😍

森羅万象に
感謝します🙏

ありがとう
ございます。




人は感謝され、「ありがとう」と言われる生き方をしないといけない。 

 どうしたら他人から「ありがとう」「感謝してます」と言われるようになるだろうか。

 

「あなたが生きててくれてよかったよ」とか、「あなたがいてよかった」とか、「このお店があってよかった」とか、「この歌があってよかった」とか、どうすれば そんなふうに言われるようになるのかを考えて実行する。 


人間の究極の目的は、人から喜ばれるような存在になること、「ありがとう」「感謝してます」と広くたくさんの人から言われるようになることなのです。





「ありがとう」と感謝するときは、何かをもらっているとき。

 

それは、お金やプレゼントだったり、教訓や教えだったり、気づかいや思いやりだったりという、相手から何かをもらっている状態。


それは、お金やプレゼントだったり、教訓や教えだったり、気づかいや思いやりだったりという、相手から何かをもらっている状態。

しかし、いつまでも何かをもらっていたら、ずっと「子どものままでいる」ということになってしまう。

 

それは、逆にいうなら、何かを欲しがる人、「ちょうだいの人」になってしまう。


「ちょうだいの人」は、何かをもらってもお礼はいうが、こちらからは「あげる」ことはしない。


(世の中に

受けるばかりで

それが

当たり前になり

口先だけの感謝

だけ。


(言わないよりは

ましかも、

知れないが😂)


人に対して

何かしてあげよう

など微塵もない

人がいますね。)



結局それが続くと、まわりから疎(うと)まれたり、避けられる人になってしまう。


大人になったら、こちらから何かをあげる人にならなければいけない。

すると、まわりから感謝される人となる。

 

「あの人がいてくれてよかった」、「またあの人を呼ぼう」と言われる人になる。



「感謝する人」から「感謝される人」へ、レベルアップすること。

 

人間の究極の目的は…

 

人から喜ばれるような存在になること。



ありがとう
この言霊の響きは
人を包み込むような
優しさと
愛に満ち溢れて
います。

不器用で
世渡りが下手
だけど、自分なりに
人に喜ばれ
自分も幸せを
感じる
人になりたいです。


 


 


画像はネットから
お借りしました。

hiro-san
ありがとう
ございます。🙏