Withツアーが終わりましたね。
今の気持ちを忘れないように書いておこうと思います。
「早く逢いたいな」と思いながらも、
ライブへ出かける準備ができなかった私。
楽しみな気持ちと裏腹に、
ユノはどんな言葉であの話を伝えるのだろう?
その時、私、どうなるんだろう。
2015年 4月1日(水)
ライブの後半で
「伝えなくてはならないことがある」とユノが。。。
とうとうその時が来ましたか。と、
ドキっとして身動きできませんでした。
優しい声で、私たちの気持ちを配慮しながら、小さな子に言い聞かせるようにゆっくりと話すユノ。
しばらく会えなくなるから。
そして、僕が、ただいまと言ったら、
おかえりなさいと言ってください。
その時が来るまで、元気でいてください。
必ずこのステージに帰って来るから。
約束してください。
こんな言葉だったと思います。
その言葉が、じわじわと伝わって、
言葉の意味を理解しながら、
私の心の中に伝わって、
ジーンって熱いものが込み上げで、
涙が頬を流れて行きました。
私、泣いてる。。。
気がつくと、周りからすすり泣く声が聞こえて来ました。
みんな、泣いてる。。。
エイプリルフールの嘘だったらいいのになぁと帰りの電車の中で長女が言っていました。
素晴らしいライブだったのに、
やっぱり明日で最後なんだと、
さみしい気持ちの帰り道でした。
明けて、4月2日。
雲ひとつ無い晴天。
やっぱり心がけがいい子たちなんだね、
ユノとチャンミンは。
私はドームのチケは無いけれど、
どうしても彼らが最後のライブを行う東京ドームを、拝んでから行きたい!
というわけで、ビューイング前に行って来ました。

西に傾き始めた太陽が反射してキラキラ眩しいドーム参拝。
どうか本日の公演が事故なく怪我なく無事に千秋楽となりますようにとお願いしました。
この2日間で大切な仲間と再会できたことも大きな喜びでした。
どうもありがとうございました。
みなさんに厚かましくも、私の思いもドームに連れて行ってもらえて本当に感謝しています。
しっかり腹ごしらえして向かった、ライブビューイング。
ど真ん中という素晴らしい座席でございました。
始まりから終わりまで、
彼らの自分たちの持っているもの、
見せるんだ、
伝えるんだ、
発揮するんだ
全部出しきるんだ!
って言う気持ちがガンガン響きました。
10年ひと昔。
もう10年?まだ10年なのか?
でも、彼らと一緒に過ごした時を、
曲と共に振り返りながら、
楽しく過ごせた最高の時でした。
私の人生を変えてくれた東方神起。
永遠に続くと信じていても、変わってしまうこともあるんだと教えてくれたのも東方神起。
だけど、与えられた今を大切に過ごそうと教えてくれたのも東方神起。
そして、夢を叶えるために、努力し続けることを教えてくれたのも東方神起。
その努力は裏切らないと教えてくれたのも東方神起。
音楽を、ダンスを、ライブパフォーマンスの素晴らしさを教えてくれたのも東方神起。
完璧な人間何て居ないよ?たまには息抜きも遊びも必要なんだよと教えてくれたのも東方神起。
自分の周りの人々を大切にしながら、感謝の気持ちを持って、日々を生きることを教えてくれたのも東方神起。
若いふたりからたくさんのことを教えてもらいました。
東方神起ってほんとに、私の人生に無くてはならないものになっていたんだな。
今日、泣いてるふたりを見ながら、
「最後だよ!がんばれ!泣くな!」
と思う私がいました。
昨日までは、とても寂しかったのに、
今日のライブ観ていたら、
乗り越えられそうな気がしてきました。
ユノ、チャンミン、あなたたちのライブは最高だったよ。
素晴らしいパフォーマンスと歌は誇りに思います。
あなたたちの礼儀正しさ、愛を持って人に接する態度。
見習いたいなと思うことばかりです。
東方神起を好きになって良かったと心からそう思います。
ありがとう東方神起。
これで今、書いておきたいこと全部書けたかな。
「居ない間こそ、盛り上げていかなくちゃね。」
と大切なトン友さんと話していたことを思い出し、今日の出来事を忘れないように書きました。
これからもぼちぼちブログ続けていきます。
今日、電車に揺られながら思ったことがひとつあります。ちょっといいですか?
来年の桜の時季に、
サクラミチが街の中で聞けたらいいなぁ。。。
そうだ!
来年桜が咲いたらサクラミチのCDを買おう!
ユノとチャンミンがふたり揃う日まで毎年そうすることにしよう!
よし!目標できたぞ!
そんなことを思いながら過ごした、
2015年の4月の始まりのお話でした。
長い私のひとりごとにおつきあいくださいましてありがとうございました。
これからもよろしくお願いします。
ぴよこ
今の気持ちを忘れないように書いておこうと思います。
「早く逢いたいな」と思いながらも、
ライブへ出かける準備ができなかった私。
楽しみな気持ちと裏腹に、
ユノはどんな言葉であの話を伝えるのだろう?
その時、私、どうなるんだろう。
2015年 4月1日(水)
ライブの後半で
「伝えなくてはならないことがある」とユノが。。。
とうとうその時が来ましたか。と、
ドキっとして身動きできませんでした。
優しい声で、私たちの気持ちを配慮しながら、小さな子に言い聞かせるようにゆっくりと話すユノ。
しばらく会えなくなるから。
そして、僕が、ただいまと言ったら、
おかえりなさいと言ってください。
その時が来るまで、元気でいてください。
必ずこのステージに帰って来るから。
約束してください。
こんな言葉だったと思います。
その言葉が、じわじわと伝わって、
言葉の意味を理解しながら、
私の心の中に伝わって、
ジーンって熱いものが込み上げで、
涙が頬を流れて行きました。
私、泣いてる。。。
気がつくと、周りからすすり泣く声が聞こえて来ました。
みんな、泣いてる。。。
エイプリルフールの嘘だったらいいのになぁと帰りの電車の中で長女が言っていました。
素晴らしいライブだったのに、
やっぱり明日で最後なんだと、
さみしい気持ちの帰り道でした。
明けて、4月2日。
雲ひとつ無い晴天。
やっぱり心がけがいい子たちなんだね、
ユノとチャンミンは。
私はドームのチケは無いけれど、
どうしても彼らが最後のライブを行う東京ドームを、拝んでから行きたい!
というわけで、ビューイング前に行って来ました。

西に傾き始めた太陽が反射してキラキラ眩しいドーム参拝。
どうか本日の公演が事故なく怪我なく無事に千秋楽となりますようにとお願いしました。
この2日間で大切な仲間と再会できたことも大きな喜びでした。
どうもありがとうございました。
みなさんに厚かましくも、私の思いもドームに連れて行ってもらえて本当に感謝しています。
しっかり腹ごしらえして向かった、ライブビューイング。
ど真ん中という素晴らしい座席でございました。
始まりから終わりまで、
彼らの自分たちの持っているもの、
見せるんだ、
伝えるんだ、
発揮するんだ
全部出しきるんだ!
って言う気持ちがガンガン響きました。
10年ひと昔。
もう10年?まだ10年なのか?
でも、彼らと一緒に過ごした時を、
曲と共に振り返りながら、
楽しく過ごせた最高の時でした。
私の人生を変えてくれた東方神起。
永遠に続くと信じていても、変わってしまうこともあるんだと教えてくれたのも東方神起。
だけど、与えられた今を大切に過ごそうと教えてくれたのも東方神起。
そして、夢を叶えるために、努力し続けることを教えてくれたのも東方神起。
その努力は裏切らないと教えてくれたのも東方神起。
音楽を、ダンスを、ライブパフォーマンスの素晴らしさを教えてくれたのも東方神起。
完璧な人間何て居ないよ?たまには息抜きも遊びも必要なんだよと教えてくれたのも東方神起。
自分の周りの人々を大切にしながら、感謝の気持ちを持って、日々を生きることを教えてくれたのも東方神起。
若いふたりからたくさんのことを教えてもらいました。
東方神起ってほんとに、私の人生に無くてはならないものになっていたんだな。
今日、泣いてるふたりを見ながら、
「最後だよ!がんばれ!泣くな!」
と思う私がいました。
昨日までは、とても寂しかったのに、
今日のライブ観ていたら、
乗り越えられそうな気がしてきました。
ユノ、チャンミン、あなたたちのライブは最高だったよ。
素晴らしいパフォーマンスと歌は誇りに思います。
あなたたちの礼儀正しさ、愛を持って人に接する態度。
見習いたいなと思うことばかりです。
東方神起を好きになって良かったと心からそう思います。
ありがとう東方神起。
これで今、書いておきたいこと全部書けたかな。
「居ない間こそ、盛り上げていかなくちゃね。」
と大切なトン友さんと話していたことを思い出し、今日の出来事を忘れないように書きました。
これからもぼちぼちブログ続けていきます。
今日、電車に揺られながら思ったことがひとつあります。ちょっといいですか?
来年の桜の時季に、
サクラミチが街の中で聞けたらいいなぁ。。。
そうだ!
来年桜が咲いたらサクラミチのCDを買おう!
ユノとチャンミンがふたり揃う日まで毎年そうすることにしよう!
よし!目標できたぞ!
そんなことを思いながら過ごした、
2015年の4月の始まりのお話でした。
長い私のひとりごとにおつきあいくださいましてありがとうございました。
これからもよろしくお願いします。
ぴよこ



