感性を刺激せよ
今日は、少しばかりアーティスティックに。
新居のインテリアを考えていると、あるキャンドルの存在を思い出した。
取り敢えず、実物を見に行ってみることに。

それは、代々木上原駅から程近く。
『ELDNACS』は、キャンドルアーティストである、candle JUNEさんのお店。
迷いに迷って、好きな青系のキャンドルをGET!
新居に映えるアイテムになればいいな。
さて、そこから渋谷に移動。

『フェルメールからのラブレター展』を見に行く。
そう、大好きなフェルメールの名画が3点も見ることのできる貴重な機会。
『手紙を読む青衣の女』

修復後の鮮やかに甦ったこの絵が公開されるのは、日本が最初です。
ラピスラズリ由来のフェルメールブルーがとても綺麗。
『手紙を書く女』

この絵を実際に見ると、そのファーの質感に驚かされた。
どうやったら、そのふわふわ感が出せるのだろう?
『手紙を書く女と召使い』

この作品は、有無を言わさず、光と影の陰影が素晴らしい。
そして、細部まで精密に書かれていること。
展示されていた3つの作品の中では群を抜いていると思いました。
あの出来事から早1年、黙祷…。
新居のインテリアを考えていると、あるキャンドルの存在を思い出した。
取り敢えず、実物を見に行ってみることに。

それは、代々木上原駅から程近く。
『ELDNACS』は、キャンドルアーティストである、candle JUNEさんのお店。
迷いに迷って、好きな青系のキャンドルをGET!
新居に映えるアイテムになればいいな。
さて、そこから渋谷に移動。

『フェルメールからのラブレター展』を見に行く。
そう、大好きなフェルメールの名画が3点も見ることのできる貴重な機会。
『手紙を読む青衣の女』

修復後の鮮やかに甦ったこの絵が公開されるのは、日本が最初です。
ラピスラズリ由来のフェルメールブルーがとても綺麗。
『手紙を書く女』

この絵を実際に見ると、そのファーの質感に驚かされた。
どうやったら、そのふわふわ感が出せるのだろう?
『手紙を書く女と召使い』

この作品は、有無を言わさず、光と影の陰影が素晴らしい。
そして、細部まで精密に書かれていること。
展示されていた3つの作品の中では群を抜いていると思いました。
あの出来事から早1年、黙祷…。
サイパン旅行4~5日目
朝、ホテルからの眺めは快晴。

今日は暑いなぁ~ってことで朝マック。
お国柄が出てるアイテムもちらほら。

名前忘れたけど、このシャーベットみたいなやつが激ウマ!!
見かけたら即ゲットでお願いします。
さて、観光しようぜ!ってことで「サイパン博物館」。

原住民であるチャロモ人のことから、日本の領土であった時代まで幅広く展示。
実は、博物館の中にものすごくナイスガイがいる(笑)。
とりあえず歩く。


南国に来たぜー!って感じの雰囲気。
ヤシの実とかバナナとか、平気でその辺に生ってる。
さらに歩いて「日本人刑務所跡」へ。


どんな人がここに収容されてたんだろう?
狭い独房に閉じ込められるなんて、僕は御免です。

これは何だっけ?
強いて言うなら、歩いてたらあったもの。

暑すぎるしお腹減ったね、ってことで観光客のいなさそうなお店へ。
店内は現地の人だけ。


小学生のときに衝撃を受けたタイ米とご対面。
サイパンでは、お米は数種類使われているらしい。
お腹も膨れたので、中心地に戻ることに。
ここで終わらないのが僕らの旅行。
マニアックな観光地に行くため、タクシーをチャーター。
2時間何処へでも連れて行ってくれて、タクシー1台あたり60ドルなり。
サイパン版青の洞窟こと、「グロット」へ。

上から見てもなかなかの迫力。
そんで、下に降りてくと…。


正直、波強すぎ。
ダイバーは潜るらしいです。
続いて、果敢にも「カラベラ洞窟」に行ってみる。

対向車とすれ違えないような細い道を進むこと20分。
実際はボコボコの悪路で、プロじゃないとおそらく辿り着けません。
この辺りは、シカが獲れるようです。
さて、これがその洞窟。


酸素ボンベやロープなど、重装備じゃなければ死んでしまうとのこと。
いやー、恐ろしいね。
2か所回ったら、ちょうど2時間くらいでした。

僕たちを運んでくれたドライバー。
一体、日本に彼女は何人いるんだ?
これを何度も聞いてくるので注意。
この流れで、初めてのスパ体験。


足がものすごくつるつるになった。
これが贅沢な時間か。
ここからお土産を買い込む。
取り敢えず、マカダミアチョコレートは必須。
ドライフルーツも鉄板です。
最後の夕食、新鮮なシーフードを食べたのだが、カメラを忘れてしまった。
まさかの写真なし…。
暫し仮眠をとって3:30にホテルのロビー集合。
こんな深夜にバスで空港へ。

時差にして1時間。
時間にして3時間半。
寒い日本に戻ってきました。
最後に、お気に入りの1枚をお見せします。

最近、旅行が楽しい。
僕も少しだけ大人になったかな。

今日は暑いなぁ~ってことで朝マック。
お国柄が出てるアイテムもちらほら。

名前忘れたけど、このシャーベットみたいなやつが激ウマ!!
見かけたら即ゲットでお願いします。
さて、観光しようぜ!ってことで「サイパン博物館」。

原住民であるチャロモ人のことから、日本の領土であった時代まで幅広く展示。
実は、博物館の中にものすごくナイスガイがいる(笑)。
とりあえず歩く。


南国に来たぜー!って感じの雰囲気。
ヤシの実とかバナナとか、平気でその辺に生ってる。
さらに歩いて「日本人刑務所跡」へ。


どんな人がここに収容されてたんだろう?
狭い独房に閉じ込められるなんて、僕は御免です。

これは何だっけ?
強いて言うなら、歩いてたらあったもの。

暑すぎるしお腹減ったね、ってことで観光客のいなさそうなお店へ。
店内は現地の人だけ。


小学生のときに衝撃を受けたタイ米とご対面。
サイパンでは、お米は数種類使われているらしい。
お腹も膨れたので、中心地に戻ることに。
ここで終わらないのが僕らの旅行。
マニアックな観光地に行くため、タクシーをチャーター。
2時間何処へでも連れて行ってくれて、タクシー1台あたり60ドルなり。
サイパン版青の洞窟こと、「グロット」へ。

上から見てもなかなかの迫力。
そんで、下に降りてくと…。


正直、波強すぎ。
ダイバーは潜るらしいです。
続いて、果敢にも「カラベラ洞窟」に行ってみる。

対向車とすれ違えないような細い道を進むこと20分。
実際はボコボコの悪路で、プロじゃないとおそらく辿り着けません。
この辺りは、シカが獲れるようです。
さて、これがその洞窟。


酸素ボンベやロープなど、重装備じゃなければ死んでしまうとのこと。
いやー、恐ろしいね。
2か所回ったら、ちょうど2時間くらいでした。

僕たちを運んでくれたドライバー。
一体、日本に彼女は何人いるんだ?
これを何度も聞いてくるので注意。
この流れで、初めてのスパ体験。


足がものすごくつるつるになった。
これが贅沢な時間か。
ここからお土産を買い込む。
取り敢えず、マカダミアチョコレートは必須。
ドライフルーツも鉄板です。
最後の夕食、新鮮なシーフードを食べたのだが、カメラを忘れてしまった。
まさかの写真なし…。
暫し仮眠をとって3:30にホテルのロビー集合。
こんな深夜にバスで空港へ。

時差にして1時間。
時間にして3時間半。
寒い日本に戻ってきました。
最後に、お気に入りの1枚をお見せします。

最近、旅行が楽しい。
僕も少しだけ大人になったかな。
サイパン旅行3日目
3日目のメインは、お待ちかねの海、海、海。
朝、迎えの車に乗り込んで、船着き場へ。
いきなりのパラセーリングだったのだが、天候悪化で延期。
とりあえず、サイパン島からマニャガハ島へ。
自称東洋一の晴れ男がいるというのに、いまいち天候がすぐれない。
テンションが低すぎて、写真を全く撮っていなかった。
大方の観光客が帰った後…。
めっちゃくちゃ晴れた。


いやー、この景色を見に来たわけですね。
絵ハガキレベルの綺麗さ。
所々海底に見える黒い場所はサンゴ礁。
足は着かないけど、すぐに潜って行ける距離。


こんなに簡単に熱帯魚って見れるもの?
ちょっと感動…。
島の玄関口も綺麗でした。


さてさて、お待ちかねのマリンスポーツ!
お預けになった、パラセーリングね。

ポイントはこの辺り。
海の青さがヤバいね。
ライフジャケットに身を包み、いざ大海原の上空へ。


陽気な現地人。
海に落とされてびしょ濡れの僕らを見て、「雨降ったの?」だって。
「It's rainy. So exciting!」と言ったら、爆笑してた。

晴れてる日にできたら、最高に気持ち良いです!
高所恐怖症の方も、是非トライしてみて下さい。
下が海だとそんなに怖くないです。
潜って、飛んで、そして夕飯。
ホテルから徒歩10分くらいに位置する小さな市場。
原則は、"5 doller 5 chice"。



何処が良いかなって選んでると日が暮れてきた。
山盛りのおかずで5ドルは安い。
せっかくだから、海でも見ながら食べようってことになって…。

漁船の明かりを遠目にご飯を食べるなんて、最近はないよ。
子供の頃に感じた懐かしい感覚が蘇ってきたね。

上を見上げれば、日本よりも多くの星たち。
もっと良いカメラだったら…
帰りはスーパーによって、お酒を大量に買い込む。
もちろん、ホテルの一室で宴会スタート。
そう、いつだって話は尽きないものさ。
朝、迎えの車に乗り込んで、船着き場へ。
いきなりのパラセーリングだったのだが、天候悪化で延期。
とりあえず、サイパン島からマニャガハ島へ。
自称東洋一の晴れ男がいるというのに、いまいち天候がすぐれない。
テンションが低すぎて、写真を全く撮っていなかった。
大方の観光客が帰った後…。
めっちゃくちゃ晴れた。


いやー、この景色を見に来たわけですね。
絵ハガキレベルの綺麗さ。
所々海底に見える黒い場所はサンゴ礁。
足は着かないけど、すぐに潜って行ける距離。


こんなに簡単に熱帯魚って見れるもの?
ちょっと感動…。
島の玄関口も綺麗でした。


さてさて、お待ちかねのマリンスポーツ!
お預けになった、パラセーリングね。

ポイントはこの辺り。
海の青さがヤバいね。
ライフジャケットに身を包み、いざ大海原の上空へ。


陽気な現地人。
海に落とされてびしょ濡れの僕らを見て、「雨降ったの?」だって。
「It's rainy. So exciting!」と言ったら、爆笑してた。

晴れてる日にできたら、最高に気持ち良いです!
高所恐怖症の方も、是非トライしてみて下さい。
下が海だとそんなに怖くないです。
潜って、飛んで、そして夕飯。
ホテルから徒歩10分くらいに位置する小さな市場。
原則は、"5 doller 5 chice"。



何処が良いかなって選んでると日が暮れてきた。
山盛りのおかずで5ドルは安い。
せっかくだから、海でも見ながら食べようってことになって…。

漁船の明かりを遠目にご飯を食べるなんて、最近はないよ。
子供の頃に感じた懐かしい感覚が蘇ってきたね。

上を見上げれば、日本よりも多くの星たち。
もっと良いカメラだったら…
帰りはスーパーによって、お酒を大量に買い込む。
もちろん、ホテルの一室で宴会スタート。
そう、いつだって話は尽きないものさ。
サイパン旅行2日目
お昼になれば、自然とお腹も減ります。
そんな訳で、ハイエナ達は中心部をぶらぶらしてみる。


こっちで人気のある車種は、荷台付きの車。
荷台だったら、何人でも乗り放題なんだって。
ぶらぶらにも嫌気が差し始めた頃、良い感じのお店発見。

メニューが英語ですから、読むのがものすごく面倒。
僕はサンドウィッチを頼んでみると…。


ハンバーガーが来た!!
流石はアメリカと言わんばかりのボリューム。
お味も文句なし。
やることが無くなったので、海に行ってみた。


どこを歩いたってこの景色。
潮が引いてきたので、果敢に少し沖まで攻め込む!
あとは、ビーチに設けられた椅子で終始まったりしてました。
帰り際のインコ??

こいつ、ものすごく威嚇してくるんです。
可愛いやつです。
ホテル周辺のお店を物色してると日が暮れてきて…。

そんなこんなでディナー。
肉が食いたい!!ってことになって、ステーキ食べることに。

店内で豪快に焼かれるサーロインステーキ。
最初にワインを掛けてから食べるスタイル。
実にアメリカンで、美味し!

今に始まったことじゃないけど、食べてばかり。
さてさて、翌日の朝食を買い込んでホテルに帰る。

エコな風がお出迎え。
こんな2日目、なかなか良いじゃない。
そんな訳で、ハイエナ達は中心部をぶらぶらしてみる。


こっちで人気のある車種は、荷台付きの車。
荷台だったら、何人でも乗り放題なんだって。
ぶらぶらにも嫌気が差し始めた頃、良い感じのお店発見。

メニューが英語ですから、読むのがものすごく面倒。
僕はサンドウィッチを頼んでみると…。


ハンバーガーが来た!!
流石はアメリカと言わんばかりのボリューム。
お味も文句なし。
やることが無くなったので、海に行ってみた。


どこを歩いたってこの景色。
潮が引いてきたので、果敢に少し沖まで攻め込む!
あとは、ビーチに設けられた椅子で終始まったりしてました。
帰り際のインコ??

こいつ、ものすごく威嚇してくるんです。
可愛いやつです。
ホテル周辺のお店を物色してると日が暮れてきて…。

そんなこんなでディナー。
肉が食いたい!!ってことになって、ステーキ食べることに。

店内で豪快に焼かれるサーロインステーキ。
最初にワインを掛けてから食べるスタイル。
実にアメリカンで、美味し!

今に始まったことじゃないけど、食べてばかり。
さてさて、翌日の朝食を買い込んでホテルに帰る。

エコな風がお出迎え。
こんな2日目、なかなか良いじゃない。
サイパン旅行1~2日目
もう半月ほど前になりますか。
旅行に行ってきたので、その様子でも…。

夜の便にていざサイパンへ。
僅か3時間あまりで到着。

そして、取り敢えず2日目突入(笑)。
ホテルにて速攻で就寝です。
さて、初めてのサイパンの朝。

周囲に飲食店が見当たらない。
仕方なく、ホテルにて朝食。

価格設定は強気のビッフェですが、お味はご愛敬…。
まぁ、初日はこんなもんでしょ。
さて、2日目のメインは島内観光。
無料だって話ですから、もちろん参加。
バスに乗り込んで、まずは『バンザイクリフ』に。



戦時中は、ここから多くの日本人が身を投げたわけだよね。
歴史的には悲しくも、海がすごく綺麗な場所でした。
お次は、戦時中の痕跡が残る場所へ。


小型戦車やら大砲やらの傍らで、ココナッツジュース売ってます。
日本軍最後の秘密基地という場所。


洞窟を利用した基地は、見付かり辛かったのでしょうね。
周囲は草木が生い茂っております。
裏手には、『シーサイドクリフ』。
数万人が自殺した場所です。

平和ボケしているせいか、下から見上げるても実感が湧きませんね。
もちろん、追悼する場所も設けられています。


天皇皇后両陛下が植えられたという花も、綺麗に咲き誇っていましたね。
少しばかりですが、感謝の意を伝えさせてもらいました。
お次は、海鳥が集まるという島、『バードアイランド』。

少し階段を下りればこの景色。
ほんっとに海が綺麗。

写真をあまり撮っていませんでしたね。
残念無念。
ついででしょうか。
『砂糖王公園』に立ち寄る。


いわゆる、『松江春次』…。
うん、知りませんね。
隣接された神社と一緒に整備されていますよ。


ここの神社、おみくじでもあればいいのですが…。
それにしても、園内の花々が南国を思わせます。
さーて、中心部に帰ってきました。

島内観光は終了。
やることと言ったら、時間的に腹ごしらえでしょうね。
旅行に行ってきたので、その様子でも…。

夜の便にていざサイパンへ。
僅か3時間あまりで到着。

そして、取り敢えず2日目突入(笑)。
ホテルにて速攻で就寝です。
さて、初めてのサイパンの朝。

周囲に飲食店が見当たらない。
仕方なく、ホテルにて朝食。

価格設定は強気のビッフェですが、お味はご愛敬…。
まぁ、初日はこんなもんでしょ。
さて、2日目のメインは島内観光。
無料だって話ですから、もちろん参加。
バスに乗り込んで、まずは『バンザイクリフ』に。



戦時中は、ここから多くの日本人が身を投げたわけだよね。
歴史的には悲しくも、海がすごく綺麗な場所でした。
お次は、戦時中の痕跡が残る場所へ。


小型戦車やら大砲やらの傍らで、ココナッツジュース売ってます。
日本軍最後の秘密基地という場所。


洞窟を利用した基地は、見付かり辛かったのでしょうね。
周囲は草木が生い茂っております。
裏手には、『シーサイドクリフ』。
数万人が自殺した場所です。

平和ボケしているせいか、下から見上げるても実感が湧きませんね。
もちろん、追悼する場所も設けられています。


天皇皇后両陛下が植えられたという花も、綺麗に咲き誇っていましたね。
少しばかりですが、感謝の意を伝えさせてもらいました。
お次は、海鳥が集まるという島、『バードアイランド』。

少し階段を下りればこの景色。
ほんっとに海が綺麗。

写真をあまり撮っていませんでしたね。
残念無念。
ついででしょうか。
『砂糖王公園』に立ち寄る。


いわゆる、『松江春次』…。
うん、知りませんね。
隣接された神社と一緒に整備されていますよ。


ここの神社、おみくじでもあればいいのですが…。
それにしても、園内の花々が南国を思わせます。
さーて、中心部に帰ってきました。

島内観光は終了。
やることと言ったら、時間的に腹ごしらえでしょうね。
