資格取得モチベ向上のためのブログ

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各種公的試験、ベンダー等を勉強した記録をつける

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4月19日に開催された情報処理試験で応用情報を受験してきました。
結果はタイトル通り、撃沈そして粉砕されましたハハハ(涙目)

秋、同じつてを踏まないように今回の学習履歴を書いていく。

学習期間:2ヶ月(計9週間ほど)

使用テキスト:
 1.平成27年度【春季】【秋季】応用情報技術者合格教本
 2.平成26・27年度応用情報技術者 試験によくでる問題集【午前】
 3.応用情報技術者2015 午後問題の重点対策
 4.応用情報.com(web)

学習方法:
 まずは例にならってとりあえず1ヶ月間は午前に重点をおいて学習。
 1~2週間:テキスト1を一通り読破(午後範囲は除く)
 3~4週間:テキスト2の問題をかたっぱしから解いていく。
       1日15ページ程すすめていった。
 5~6週間:どれほど知識が備わったか試しに過去問題を解いてみる。(午前のみ)
       結果、合格点に届かず午後問題を解くにあたいしないと判断し
       午前をクリアするまで午前に特化して学習することを決心。
 7~8週間:テキスト2とテキスト4を並行して進め、ここで午前問題の
       合格点を余裕でクリアすることに達成。(平均75点)
 受験日まで:テキスト3にやっと着手。まずは解けそうな問題を解いてから
       受験日に備えようとしたのがアウトだった。予想以上に午後
       問題が難しく、どの問題をといてもよく分からない(´・ω・`)
 受験日当日:まさかの証明写真の撮り忘れ。なんとか間に合ったが精神的にアウト。
       午前は比較的余裕で解けたが午後は時間が足りず、最終的に適当に
       選択肢を塗りつぶして終わり……

試験結果 :午前68点 午後42点

はぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁあああああぁぁぁぁっぁぁぁぁぁぁあああああぁぁ

午前はいいんだよ…だってあんだけ時間を費やしたからねぇ……

ただ午後問題、オメーはダメだ。さすがに1週間足らずでどうにかなるものでは
なかったようだ…

いやわかりきっていたことだが……くっそう………

後悔してもしょうがない。次だ、次に合格するべく反省点をまとめる。


反省点:
【学習期間】
 2ヶ月というのが無理だった。
 自分の頭のスペックを理解していなかったようだ。これが本当の無謀。

【使用テキスト】
1.合格教本

 これはいらなかった。試験対策だけであるならば不要なもの。
 過去問を解いて分からない用語は調べればいい。よって不要。
 つまり、2週間近い時間を無駄にしたということになる。
 はぁ……

2.試験によくでる問題集【午前】

 非常に微妙な位置づけ。いるっちゃいるし、いらないっちゃいらない。
 なぜならコレに出ている問題は50%ほど出題されたが、過去に出題
 された問題も収録されているからだ。つまり、過去問を解いていれば
 コイツはカバーできるということ。過去問にもないオリジナルを解く
 ために買うのは些か考えものである。まぁ買って損はないだろう。

3.午後問題の重点対策

 有能。THE有能。コイツがなければ午後の得点は取得できなかった。
 コレを勉強していたことで、午後問題の解き方を知ることができた。
 さらに、午後問題の解き方が乗っている書籍やサイトを私は知らない。
 応用情報を取得するのであれば、この書籍を買うことをオススメする。
 強いて反省点をあげるのであれば、この書籍を取り組む時間が少なすぎた。

4.応用情報.com(web)

 午後問題は少ないものの、午前問題は完璧。これがなければ午前は終わってた。
 反省点は、午前問題を100%にしようとしたあまり時間を費やしすぎたこと。

【総括】

 午前問題に時間を費やしすぎたのが完全にアウトだった。学習期間に
 おいても時間が足りなさ過ぎた。次は3ヶ月間の学習で事足りるだろう。


で、応用情報が終了した今、次に取得する資格は
<LPIC 201>
これだ。

CCNAを1ヶ月半で取得した自分であれば2ヶ月程度で取得できるだろう
と判断して6月末までに取得することを目標に精進する。


とはいっても、すでに勉強していて、コマンドのオプションを覚えるのがつらい。

まぁ、一通りあずき本は読み終わったし、
あとはコマンドを覚えればクリアできるっしょ。


あぁ……応用情報に合格したかったなぁ……


CCNAを合格したので更新です。

合格までの道のりをさくっと紹介。

<受験日>
・2月5日(木)


<何回目の受験か>
 1回目
 (881/1000点(合格ライン:825点、出題数:53問))

<学習期間>
・12月下旬~2月4日迄(約1ヶ月半くらい)

<使用テキスト>
・CCNAイージス(Webテキストのようなもの)
・Ping-t(ICND2はプレミアムコンテンツなため要課金)

<感想>
 受験するまで数々の合格体験記を熟読してました。その中で
 「日本語がぐちゃぐちゃ」といった感じのフレーズが多かった
 ので、注意しなきゃなーと思ってました。が、試験当日、あの
 フレーズを注意したところで意味が分からない。日本語訳であ
 って翻訳されていないようなもの。注意しなければならないな
 と思うくらいではダメだと試験当日に分かりました。。。
  まぁ、英単語をそのままカタカナで出題されることが多かった
 ので何とか雰囲気を掴むことができたので良かったです。
  試験内容としては、いたって普通です。個人的にはCCENT
 を少し詳しくして日本語訳をガバガバにすればCCNAが出来上
 がると思いました。私はCCNAイージスというWebテキスト
 を全て印刷し、5回程度読みました。それだけで大体の内容は
 カバーできるはずです。(現にそれで私が合格しましたからね)
  CCNA受験ということは、サブネットマスクの計算やワイル
 ドカードマスク等の計算方法は大丈夫だと思いますので、気を付
 けるとすれば、、、
  〔フレームリレー、NetFlow、EIGRP、RSTP、
 showコマンドでの出力結果、各種機器の優先先〕
 とかですかね。シミュレーションは3問出題されました。内容は
 フレームリレー、NetFlow、EIGRPでした。NetF
 lowに力を入れず勉強していただけに、うる覚えだったのが悔
 しいです。

  勉強法について、少しだけ。私はCisco機器を買わずに机
 上のみで合格することができました。その代わり、Webテキス
 トに書かれていた各種コマンドをExcelで纏め、業務の空き
 時間に見ていたりしてました。とにかく時間がなかったので、
 少しでも有効活用できる方法は……と思いついたのがそれでした。

  受験2週間前より、Ping-tの問題を毎日最低200問を
 目標に生活してました。1週間くらいで慣れますので、受験日が
 近くなるにつれて、200問が嫌じゃなくなりますので大丈夫。

  最後に、さすがに今回は不合格になると思いました。だって自
 身がなかったですからね。まぁ合格できたのでラッキーです。こ
 れで私はネットワーク技術者の第一歩を踏み出せたといっても良
 いらしいです(笑)ただ、2年くらいはCCNPを受験する気が
 全くないです。

  去年の6月よりITパスポート、Lpic1、CCENT、
 CCNAを取得できたので、ベンダーは一旦おわりです。今度は
 情報処理試験の番です。春、基本情報を吹っ飛ばして応用情報を
 申し込みましたので、それを取得できるよう、精一杯頑張るだけ
 ですね。

  春の応用情報処理試験まで、残り2ヶ月半程度。貪欲に合格を
 狙っていこう…………


  今度は応用情報処理試験後とかに更新すると思います。

どうも!合格体験紀ではありますが久しぶりの更新!

12/5(金)にCCENT(ICND1)を受験してきました。
結果は合格です。

合格までの道のりをさくっと紹介。

<受験日>
・12月5日(金)

<何回目の受験か>
 1回目

<学習期間>
・1か月

 一応、社会人なので勉強する時間が少ないことは分かりきっていましたので
 起きた時、寝る前には必ず1問以上解くことを継続していました。
 休日にはほとんどの時間を学習に費やしてました。

<使用テキスト>
・黒本と呼ばれるもの(参考書のみ:730ページくらい)
・Ping-t(Web問題集)

 参考書は1週間半程度で1周目がおわり、その後は
 Ping-tでひたすら問題を解いていました。シュミレーション問題が
 出るとのことでしたので、コマ問も頑張りました。

<感想>
勉強すれば誰でもとれると思いました。試験内容自体はさほど難しくなく
基礎ができていれば問題ないです。ただ、ネットワーク系ということで
開いた門が異次元すぎて理解するまでに時間がかかりました。それだけのことです。
理解してしまえば誰でも合格できますので、なぜ?を繰り返して解説を読めば良いと思います。
ごく普通の感想ではありますが、その普通ができない(誘惑に負ける)人が多いので改めて。

こんな極論を言ってる私ですが!合格がわかった次の日は
ネトゲ三昧で20時間ぶっ通しで遊んでました!!もちろんその次の日も(ry

ご褒美は何であれ、努力した自分へのご褒美はあったほうがいいです!


さてー、次はCCNA(ICND2)の勉強しますよー!

では、次の合格体験記で会いましょう。
また久しぶりの更新。
そして102合格体験記となってしまった。

9/19、102を受験してきました。
まー、勉強期間が短く大変でした…

結果は「合格」です。
なにわともあれ、これでLevel①を取得できました。

とはいっても、Level①は情報処理でいう基礎レベルに当たるため
業務に直結した試験ではないです。

しかし、基礎がなければ応用もできないので取得して損はないですね。

試験に出た問題や取得点数をさらっと書きます。

【取得点数】

660点

【受験回数】
1回

【使用教材】
参考テキスト:小豆本
参考問題集 :スピードマスター
+α    :実機

【出題問題】※Ver3.5

・入力問題は8問~13問程度
・複数選択問題は5問程度
・ネットワーク設定ファイルの構文(定義)の違い
 →例)/etc/hosts.conf、/etc/resolv.conf等
・ネットワークでの名前解決に関する問題
 →例)/etc/nsswitch.conf、/etc/hosts等
・ネットマスク値の計算方法
・/var/spool/~ファイルの種類と関係性
・mailqコマンド、newaliasesコマンド
・簡単なSQL構文
・設定可能なIPアドレス数
・システムクロックの同期コマンド
・通信プロトコルの種類
・ユーザー管理コマンドの設定・参照の参照、関連ファイルの起動手順

こんな感じでしょうか。
ちょっと時間が空いてしまい、ほぼ忘れましたがこんな感じだったと思います。

101に比べて、設定ファイルの中身等を問いてくる問題が多かったと思います。
なので、丸暗記ではちょっと難しいかと思いました。


最近は業務多忙により休む暇がないので、そろそろ癒しが欲しい頃です。

次は基本情報処理試験を狙います。
残り20日間しかありませんが、過去問を解いていれば合格すると信じて勉強します。

はぁ…
温泉にでも行きたいなあ…


久しぶりの更新です。
まさか2回目の学習記録が合格体験記になるとは…w

先日、LPIC-101を受験してきました。
結果は「合格」です。点数や問題の割合等を紹介します。
最後に、勉強法をさらーっと紹介します。

【勉強期間】
1ヶ月とちょっと

【取得点数】
760点

【受験回数】
1回

【使用教材】
参考テキスト:小豆本
参考問題集 :スピードマスター
+α    :実機

【出題問題】※Ver3.5
・/etc/inittab設定ファイルの内容(キーボードによる入力制限やrunlevel)
・swapの有効、無効
・quota関連のコマンド
・GRUBとGRUB2の違い
・lddコマンド
・df、duコマンド
・mount
・RPM系とDebian系のパッケージ管理
・mkが頭につくコマンド(ファイル・ディレクトリ操作)
・viエディタの操作方法(ページの移動や検索、削除、コピー等)
・ファイル内容を更新しないものはどれか(fileコマンド)
ざっとこんな感じでしょうか。
試験中は無我夢中だったのでこれくらいしか覚えていないです。。。
コマンド入力問題は5問程度、複数選択問題は3問程度でした。

【感想】
かなり勉強したと思います。
試験自体は見直しも含めて20分で終了しました。
試験終了する際は、何度も「終了しますか?」と
聞かれるため不安になりましたが、自信を持ってクリックしましょう。

点数は終了した瞬間、表示されます。
実際に760点という数字を見たとき、
自然と「やったあぁ…」と声が洩れてしまいましたw

次は102です。これで終わりではないので引き続き頑張ろうと思います。

ではまた。

7月23日よりLPIC-Level1の資格取得勉強を始めました。

試験概要と動機を簡単に説明します。

まず試験概要です。
LPIC-Level1の取得には2種類の資格を取得しなければなりません。
大体のテキストは1冊で2種類の試験に対応しています。

2種類の試験概要ですが、101と102が存在しています。
101では主にコマンド系を扱うらしいです。
102では主にネットワーク系を扱うらしいです。
私は試験合格者では御座いませんので情報程度ですが、そんな感じです。

難易度的には、比較的102のほうが取得しやすいそうです。
理由として101より覚える量が少ないから。

試験代はどちらも¥15,000円程度で少々高めです。
さすがはベンダー試験といったところでしょうか。

次に、なぜ取得しようと思ったのかを少しだけ…
私は最終的にプロジェクトマネージャが目標です。
可能であるなら全ての工程を知っておきたい、というのもあり
受験することを決めました。それに合わせて社内研修へと自薦しました。

現段階での知識レベルは一般人と何ら変わりません。素人です。
ですが、何とか2ヶ月以内での取得を目標に学習を進めています。


学習方法ですが、使用している参考書は2つあります。
1つは、通称あずき本と呼ばれるものテキスト。これは説明が丁寧ですので
素人の私でも問題なく理解することができます。

2つ目は、通称黒本の問題集です。あずき本の問題集でも良かったのですが
悲しいことに書店においていなかったのでコレにしました…

実はもうひとつ、Ping-tです。これは、LpicやCCNA等の
問題が詰まったe-ラーニングです。問題数が多く、非常に助かっています。
Web上だからこそ、リンクが貼られていたりしているため、わからない用語は
そのままになることはまずないと思います。


学習の進め方ですが、テキストと問題集、Ping-tを並行に
進めています。Java学習をしているとき、私なりに覚えやすい
と感じたため並行で進めています。それにテキスト終わらせてから
問題集となると、最初のころの内容が頭から離れていて悲しくなる
のが嫌だから並行に進めているのも理由です。

とりあえずは、まあこんな感じで進めています。
実はもう1章は終了していて、2章のテキストも読み終わりました。
次から問題集に入ります。

2章の問題がとき終わったとき、また更新しようと思います。


はー、がんばろう。


第2章~フロー制御~

やっと最後までおわったので
前回実施した結果をふまえて更新。

前回 正解数 21/36(正答率58%)
今回 正解数 30/36(正答率83%)※UP率25%

まずまずです。
理想は正答率85%↑を目指していたので少しだけ満足しております。

今回、間違えた問題は主に例外に関する問題。
JVMが出力するものなのかPGが原因で出力するものなのか
その見分けがまだついていなかったようです。

解説を読み、「あ~そういえばそうだった」と思った自分を
きつく怒りました。

これが「分かったつもり」です。
今回は、例外内容をノートにとり、しっかりと頭に叩き込みました。
論理的に理解できるまで解説は何度も何度も読み返しました。

私が誰かに説明できるよう復習しました。


次回は第3章……と、言いたいところですが
諸事情によりLPIC(Level1)を学習しなければなりません。
よって本日よりJavaは全く勉強しなくなるわけではございませんが
普段より学習する時間は減ります。

その代わり、LPIC学習の履歴を残すためブログは継続して更新します。


はぁ……がんばろう……

第2章~フロー制御~

第11JOBにてラストまで解くと宣言したものの
途中までしか終わっていない…

言い訳としては、16日~20日までプライベートで時間を
作ることができなかったからです。

今回はそんな言い訳のお話です。

プライベートにより移動が多くなると考えた私は本を読もうと決心しました。

それのリンクはこちらです。
200字の法則 伝わる文章を書く技術

著書は『向後 千春』様です。

ご存知の方もいらっしゃるでしょう。

私には文章力がありません。それは社会人として恥ずべきことです。
しかしその恥ずべきことに目をつむって放置しておりました。
この先、多数の報告書類を作成する場面が増えると考えた結果、
読んで損はないと思い購入を決めました。

文章に関する本はどれでも良かったのです。
書店へ足を運んだら目の前に該当の本があった、それだけの出会いです。

ただ読んでみると引き込まれ共感させられました。
その理由を以下の3点に纏めました。

1つ目は、文章能力が向上すれば話し方も向上する。という点です。
なぜかというと、文章の構成がスラスラと頭の中で出来る人は自然と
話す際にも話す構成ができている。と述べていたからです。これは
私も共感しました。もっと読めば、私の説明下手も解消するのかな?
と感じたものです。

2つ目は、200字の法則の理由です。200字…想像しにくい字数でも
ありました。なぜ200字なのか、それはWordで例えるとたったの
5行にあたる。と書かれていたことに驚きを隠せませんでした。たった
5行です。5行とは、約1段落にあたります。その1段落で第三者へ伝える
文章の構成をケース毎に説明しており、文章の書き方を勉強させられました。

3つ目は、……すいません(笑)まだ読んでいる途中なのです。ただ、この
本を紹介したくてブログに書き込みました。本末転倒ではございますが、残り
ページが楽しみでもあります。本当ならば、200字の法則と活用方法を学び、
応用を学ぶ箇所がおそらく3つ目に該当すると思っております。

最後に、この本との出会いはどうであれ、読んで良かったと感じております。
理由は上記3点に記した通りでございます。ブログやSNSで自己表現すること
が多くなりました。しかし、社会人は必ず企画書や報告書、謝礼文などの文章を
作成する機会が必ずあります。断言しても良いでしょう。この本はオススメです。
文章力に欠けていると実感されている方や部下・後輩へ指導される方、いづれも
読んで損はありません。なぜならば、文章の構成例が本の中に収録されているからです。


長文になり申し訳ございませんでした。


次回は、ちゃんとJava学習の更新をします(笑)


更新し忘れてました。深夜だろうが更新します。


第1章の続きから終わりまで。

前回まで第1章の問20まで終わらせ今回はラストまで。


結果からいうと…

前回 正解数 30/43(正答率69%)
今回 正解数 40/43(正答率97%)※UP率:32%

上出来ではないでしょうか!
問題に慣れてきたのもあるかもしれないが
この問題はこの解答、といったことではなく、
この問題はこう動くからコレ、とか、この文法がアウト、と
判別できているのでOKではないでしょうか!

なお3周目。3周目だからこれくらいできて当たり前では?
というのは考えないようにしてる。

良かった結果は良かったと素直に受け止めたいのでね。
次回は第2章からラストまで。

第2章はフロー制御に関する問題。
しっかり、ゆっくり長い時間をかけてでも
頭の中でプログラムの動きを追っていこうと思う。


では……


久しぶりの更新

6/23に更新してから全く更新していませんでした。
勉強は、問題集を一問一答形式で解いていましたが
ガッツリ勉強はしていませんでした。

完全に遊んでいました。

20日間も遊んでいたらモチベ上がるかなと思いきや
そういうわけでもなく……

継続は力なりとは良くいったものですね。

遊んでいる期間なにやっていたのかというと
延々とゲームばかりしていました。サーセン


話は変わりますが
昨日、自薦形式の社内講習の応募がありました。
私はそれに応募することを決め、それをきっかけに
勉強しなきゃやばいと感じ、再開することを決めました。

とはいってもいきなりガッツリ勉強というのは
体が受け付けないし集中力も持続せず生産性が悪いので
少しでも進めるよう頑張ろうかとしています。

今日は、第1章の問20までクリアしました。
これからは、前回の正答率と合わせて、どれくらいUPしたのか
明確にしながら勉強を進めていこうと考えました。


ちなみに、社内講習で勉強するのはLPIC-1(Linux)です。
Javaに飽きた頃の癒しになればいいなあと思ってますw


で、秋には基本情報処理試験が待っているので
現実逃避はもうできません。現実を見ないと……