冬ノ華 -7ページ目

冬ノ華

なんか色々考えずに書いてみる

万有引力Σ(゚д゚lll)



ども、冬華です



今日は映画を見てきました


劇場版テニスの王子様 英国式庭球城決戦!
↑
コレ







久々に見るよ
テニプリ
テニス部だった時に、後輩に薦められて、少しかじった程度なんだが…
しかも劇場オリジナルの話らしくて、どんなものかと見てたんだけど




………………………………………………………………





おもしれえ゜゜(д)

若干ネタバレ有りのダイジェストでお送りします



冒頭
イギリスの街中で何者かから逃げている青年
追う集団
テニスボールで攻撃される

感想
あれ…見るアニメ間違えたかな?

序盤~中盤
イギリスの大会に日本代表で出場する、各学校
大会前の練習で、冒頭に出てきた謎の集団に襲われる

テニスボールで



感想
良かった、これテニヌだ間違ってない

中盤~終盤
襲ってきた集団の元仲間にあう
海堂さん、喧嘩を売る(かませ犬フラグ建つ)

海堂さん、試合中に相手の何かで試合に負ける

「あれは…気だ」

ジェミニとかいう技(気の塊をボールより先に打って、相手にそれを打ち返させタイミングを崩す云々)を使うらしいよ

感想
気とかwwwwwwwwwwwwww

終盤
敵のアジトになっている城に、元仲間とリョーマ君が潜入

ボス戦

他、人気のありそうなキャラたちも途中で合流

元仲間と、ボス大好きなNO2と戦う

「ボクのは三つ子なんだよね」
とかいってジェミニ三つ子VERを打つ
元仲間、最後の力で打った球から直接気が出る球を放つ

ボスVSリョーマ

ボスはジェミニがでっかい
気の塊で人間が吹っ飛ぶ

リョーマ君も何回か食らうが、結局泳ぐように避けられるようになる

ボス、万有引力を発動
効果:気の塊を球と共に天井に打ち上げ、相手を気の発する力によって押し潰すことができる!

リョーマ君ピンチになるが踏ん張る
気づけば気を身につける

リョーマ君、打つ球にこめた気を後ろに発射することで球を加速させることができるようになる
強敵に出会えたボス、本来の利き腕に戻し、気を封印、正々堂々とテニスを始める

リョーマ君、空気読まず気で激しいストローク

ボスとかばった元仲間もろとも吹き飛ばす
城半壊

感想
何がなんだかwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

ED
なんやかんやあってテニスの大会が始まる





全体感想in箇条書き
・テニスをやれ
・リョーマはチート
・ってかさ、舞台をイギリスにする必要なくね?
・もはやバトルマンガ
・気ってなんですか?
・リアルテニスって言ったとき「あ、ついにこいつらは自分たちがやっているスポーツがデニスじゃないってことに気がついたんだな」って思ったのに…



およそ1時間ちょっと


拷問でした…

映画館でしゃべれないから、ツッコミたくてもツッコめない…
元来のツッコミ気質が苦しかった…


そして映画が終わって明るくなったあとの会場の爆笑の渦

ぱねぇwwwww



これ、もっかい家で見たい
盛大にツッコミたい





そんな腹筋と表情筋崩壊な一日でした




秋になって、色んな服を着られるようになりまして


地味にテンションが上がりますね


冬華ですけども



暑い時は、どうしてもTシャツ1枚になってしまってツマラナイですね。



まぁそんなことはともかくも



先日部屋を整理しまして


朝から夜まで、大体10時間位掛かりました;

生来、整理が苦手なうえに物が捨てられない質だったんですが、思い切って捨ててみようと



そしたら、小学生の時に作って放っておいた木の小物入れがエライことに…
流石に焦りました;

ただアレですね

捨てられなかったモノを1個でも捨てれば、そのまま流れでいけるものなんだなって思いましたw


おかげで部屋がかなりスッキリ
タンスもスッキリ
なんとなく気分が変わりますね



まだ手のつけられてないところが一ヶ所だけあるので、今度の休みはソコをスッキリさせたいなと思いました。




年取りました


冬華です




これでまた、一歩前に進んだわけですが


正直、年取ったところで、進歩してるかどうかは別問題なわけで


結局、何一つ進んでいるような感覚もなく

このままで良いのかしらねぇ…





この年齢になると


これから先どう生きるかより、どう死ぬかを考えるようになるんですなぁ



生きたなら、生きた証を残して死にたい


そればかりを考えます


最近、著名な方々が老衰やらなんやらでお亡くなりになっていますね

その話を聴くたびに、自分もいずれは老いていくんだなぁと感じる時もあり


生き急ぐこともないかなと思いながらも、上記の事も頭にあるので…


ふむぅ…


なんにせよ、今年もあと3ヶ月


それまでに、何かしらでも前に進みたいかな










決して鬱なわけではないです。








そんなこんなな冬華より